15/08/2026
2026年8月16日 主日礼拝予定プログラム
主題:「試練を耐え忍ぶ人は幸いです。その人は適格者と認められ、神を愛する人々に約束された命の冠をいただくからです。」
(ヤコブ1:12)
司会 柳澤隆執事
奏楽 大日向聡子姉
礼拝当番 未定
前奏 奏楽者
招詞 詩編95編7節 司会者
讃美歌 85 一同
交読文 23(詩96) 一同
主の祈り 一同
讃美歌 424(8月の賛美歌) 一同
聖書朗読 マタイによる福音書11章20~30節 司会者
(新共同訳P20)
祈祷 司会者
讃美歌 17 一同
説教 「飴と鞭」 戸田幸子牧師
讃美歌 516 一同
献金と感謝の祈り 当番者
頌栄 46 一同
祝祷 戸田幸子牧師
後奏 奏楽者
お知らせ
礼拝後に聖書の学び(Ⅱコリント2章)を行います。ご参加ください。
8月17日から8月28日まで戸田牧師は夏季休暇です。8月24日は柳澤隆執事の信徒説教、8月31日は奥山郁子執事の証しです。
聖書本文 マタイによる福音書
11:20: それからイエスは、数々の奇跡が行われたのに悔い改めなかった町を、叱り始められた。
21:「災いあれ、コラジンよ。災いあれ、ベトサイダよ。お前たちのところでなされた奇跡が、ティルスやシドンで行われていれば、これらの町はとうの昔に粗布をまとい、灰をかぶって悔い改めたことだろう。
22:しかし、言っておく。裁きの日には、お前たちよりもまだティルスとシドンのほうが軽い罰で済む。
23:カファルナウムよ、お前は天にまで上げられるとでも思っているのか。陰府にまで落とされるのだ。お前のところで行われた奇跡が、ソドムで行われていれば、あの町は今日まで残っていたことだろう。
24:しかし、言っておく。裁きの日には、お前よりもソドムの地のほうがまだ軽い罰で済む。」
25:その時、イエスはこう言われた。「天地の主である父よ、あなたをほめたたえます。これらのことを知恵ある者や賢い者に隠して、幼子たちにお示しになりました。
26:そうです、父よ、これは御心に適うことでした。
27:すべてのことは、父から私に任せられています。父のほかに子を知る者はなく、子と、子が示そうと思う者のほかに、父を知る者はいません。
28:すべて重荷を負って苦労している者は、私のもとに来なさい。あなたがたを休ませてあげよう。
29:私は柔和で心のへりくだった者だから、私の軛を負い、私に学びなさい。そうすれば、あなたがたの魂に安らぎが得られる。
30:私の軛は負いやすく、私の荷は軽いからである。」