20/04/2026
一緒に食事の席に着いたとき、イエスはパンを取り、賛美の祈りを唱え、パンを裂いてお渡しになった。
すると、二人の目が開け、イエスだと分かったが、その姿は見えなくなった。
(ルカ24・30-31)
本日、ミカエル松浦司教様が敦賀へ来られました。
病者の塗油を授けて下さいました。
またお説教で
「復活された主が見えなくなった時、
復活への信仰が私たちの心の内側に刻まれた瞬間なのです」
とお話下さいました。
ありがとうございました。