GLA (ジー・エル・エー)

GLA (ジー・エル・エー) GLA (ジー・エル・エー)公式Facebookページ GLAでは、会員お一人お一人が魂として輝き、それぞれのかけがえのない使命を果たすことができるように、
全国各地で、また海外で、様々な研鑽や活動が行われています。

GLAでは、毎年5月から8月にかけて、八ヶ岳いのちの里で2泊3日の世代別セミナーが行われます。八ヶ岳の豊かな自然の中で、同年代の仲間と共にそれぞれの世代に特有のテーマに取り組む中で、人生を大きく変える手がかりを見出す方も少なくありません。5...
08/05/2026

GLAでは、毎年5月から8月にかけて、八ヶ岳いのちの里で2泊3日の世代別セミナーが行われます。八ヶ岳の豊かな自然の中で、同年代の仲間と共にそれぞれの世代に特有のテーマに取り組む中で、人生を大きく変える手がかりを見出す方も少なくありません。
5月3日(日・祝)~5日(火・祝)、今年の世代別セミナーの皮切りとなる「2026青年塾セミナー」が開催され、全国・海外から1000名を超える青年が参加しました(ご自宅等[G.ライブ]に中継)。
さわやかな空気の中、「菩提心チャレンジ2026──その選択が未来をつくる」をテーマに、セミナーが始まりました。
青年期は、その後の人生に大きな影響を与える「選択」が訪れます。プログラムでは、人生の岐路における決断(ターニングポイント・ディシジョン)について説かれた「2025青年講演会」の先生のご講演に学びながら、オリジナル教材シートに取り組みました。
その中で青年たちは、「目先のこと」「自分のこと」「お金のこと」で人生の選択をしてしまっている自らの心の動きをつぶさに見つめてゆきました。
続いて、青年塾を卒塾して、現在、小学校副校長、医師、会社社長として活躍する3名が登壇。それぞれの人生のターニングポイントを語るとともに、壇上から会場に入って参加者と活発に対話してゆきました。その交流を通して、青年たちは、先輩たちの人生を自らのこととしてリアルに受けとめ、「もう1人の自分」=魂の自分を呼び出して選択することの大切さと、未来への展望を確かにしていったのです。
https://member.gla.or.jp/t20260508-1/

4月26日(日)、GLA中京会館(名古屋市)で「第33次グローバル・ジェネシスプロジェクト(GGP)研鑽」発足会が開催されました(全国・海外の各会場に中継、およびインターネットライブ配信)。前半プログラムは、まず、「GGP研鑽」32年の歩み...
29/04/2026

4月26日(日)、GLA中京会館(名古屋市)で「第33次グローバル・ジェネシスプロジェクト(GGP)研鑽」発足会が開催されました(全国・海外の各会場に中継、およびインターネットライブ配信)。
前半プログラムは、まず、「GGP研鑽」32年の歩みが映像で分かち合われた後、「第31次GGP研鑽」より開始された「菩提心チャレンジ」で現実を変え、新たな人生の道を開いた会員の実践が紹介されました。菩提心とは、「本当の自らを求め、他を愛し、世界の調和に貢献する心」で、「魂の学」の中核となるコンセプトの1つです。「菩提心チャレンジ」は、自らの内にその菩提心を育み、現実の課題や問題に向き合い、新たな道を開いてゆく挑戦です。菩提心は抽象的なイメージではなく、現実と人生を変えてゆくリアルな力がある――その実感をさらに深めてゆくときとなりました。
その後、5月下旬に発刊される高橋先生の新著『悩みの本――あなたが本気で生きている証』、また、今後の新たな研鑽などが紹介されました。
https://member.gla.or.jp/t20260429-1/

4月12日(日)、「2026善友の集い」が開催されました(パシフィコ横浜国立大ホールから全国・海外の各会場に中継)。「善友」とは、共に「魂の学」を学び、励まし合いながら、成長と進化を果たしてゆく友人をさします。毎年、GLA創立記念日にちなん...
15/04/2026

4月12日(日)、「2026善友の集い」が開催されました(パシフィコ横浜国立大ホールから全国・海外の各会場に中継)。
「善友」とは、共に「魂の学」を学び、励まし合いながら、成長と進化を果たしてゆく友人をさします。毎年、GLA創立記念日にちなんで開催される「善友の集い」は、会員一同がGLAの原点に立ち還るとともに、未来への歩みを確かにしてゆく場です。今年は、約1万5000名の方々が参加しました。
発信拠点となったパシフィコ横浜国立大ホールのマリンロビーでは、5月下旬に発売される高橋佳子先生の新刊『悩みの本――あなたが本気で生きている証』の紹介ボードやGLAの様々な研鑽を紹介するボードが立ち並び、各コーナーで行われているプレゼンターの説明に、多くの方々が熱心に耳を傾けていました。
午後1時、前半プログラム開始。
まず、GLAの創立から今日までの歩みを映像で振り返った後、2026年の今、高橋先生が会員をどのように導かれているのかを見つめてゆきました。全国各地の本部・ターミナルを訪問され、1人ひとりにどこまでも寄り添い、同伴してゆかれる先生。また、亡き魂との再会が訪れる「特別供養」では、あの世の魂とこの世の私たちが、見えない絆を結んで共に魂の進化と成長を果たすことができるよう関わられる様子に、先生にお会いし、GLA会員として歩んでいる意味を深く噛みしめるときとなりました。
そして、ここからどのような未来に向かってゆくのか、様々な未来のヴィジョンが分かち合われました。
その後、GLA合唱団によって『友よ――この道の果てに』(高橋先生作詞・作曲)が歌われ、善友との絆の実感が会場全体に広がっていったのです。
https://member.gla.or.jp/t20260415-1/

GLAでは、毎年、東日本大震災の起こった3月に、幾多の災害で亡くなられた方々と、今もなお困難の中にある方々のために祈りを捧げ、さらに今後起こりうる災害への備えのために、「祈りと絆の集い」を開催しています。今年は、3月4日(水)、総合本部本館...
11/03/2026

GLAでは、毎年、東日本大震災の起こった3月に、幾多の災害で亡くなられた方々と、今もなお困難の中にある方々のために祈りを捧げ、さらに今後起こりうる災害への備えのために、「祈りと絆の集い」を開催しています。
今年は、3月4日(水)、総合本部本館聖堂で開催され(全国・海外の本部・ターミナル等にもオンラインで配信)、約1万名の方々が参加しました。
集いの冒頭、数々の災害で亡くなられた御魂とご遺族の皆様に祈りを捧げ、被災地のさらなる復興を願い、祈りと黙とうを捧げました。
東日本大震災から15年目を迎えた今年は、この未曾有の災害において、高橋佳子先生はどのように被災された方々の支援に尽くされてきたのか、そして、東北の会員の皆様はどのように歩んでこられたのか――そのことを、震災直後から1年の歩みを記録した映像を通して受けとめる時が持たれました。
「生命・生活・人生・魂」を守るという徹底した方針のもと、巨大な試練の中で、迅速にその道を開いてゆかれる高橋先生――。震災後も折あるごとに東北の地に赴き、多くの亡き魂に祈りを捧げ、東北の皆様に希望の光を与えてゆかれる姿が映像で紹介されました。
そして、東北本部の2名の会員の方から、15年の歩みの一端が分かち合われました。
人間にとって1番大切なものは絆であると実感したこと。震災時、被災した会員1人ひとりのもとを訪ね歩いた体験が土台になり、多くの会員の篤き志によってGLA東北会館が建立され、新たな仲間を迎え入れていること。地域医療のネットワークをつくる必然を強く感じ、総合診療医を育成する研修プログラムが立ち上がったこと……等々。
さらに、3月1日に開催された三陸での「陽春の集い」の様子が写真とともに紹介され、震災から15年、着実に復興を遂げていることが伺えました。
そして、何よりも危急の時に必要なのは、心の土台となる「信仰の力」、現実を開く「心の力」、共に歩む人々との「絆」であることが、参加者の胸に刻まれたのです。
最後に、今後起こりうる災害への備えについて分かち合われ、会場に集まった方々と共に避難訓練が行われました。
https://member.gla.or.jp/t20260311-1/

2月から3月にかけて、各地で開催されている「新春・陽春の集い」――。2月22日(日)は北海道からサンフランシスコまで、全国・海外28カ所で行われ、高橋佳子先生は福岡でライブの講演をされました。会場となった福岡国際会議場多目的ホールには、早く...
25/02/2026

2月から3月にかけて、各地で開催されている「新春・陽春の集い」――。2月22日(日)は北海道からサンフランシスコまで、全国・海外28カ所で行われ、高橋佳子先生は福岡でライブの講演をされました。会場となった福岡国際会議場多目的ホールには、早くから多くの方が詰めかけ、初夏のような暖かい外の陽気を超えるほどの熱気があふれています。
午後1時、前半プログラム開始。
まず、変化が激しく先行き不透明な時代の中にあって、GLAが何を目的とし、どのような活動をしているのかが紹介された後、「心の力」を育むことで家族関係がまったく変わっていった様子や、苦手な人間関係を克服し、会社の危機を乗り越えた経営者の物語が放映されました。幼児から高齢の方まで、あらゆる年代の方々が「心の力」を育み、現実を変えてゆく様子に、参加者の方々は、心には想像を超えた力が秘められていることを実感していったのです。
その力を育むよすがとなるのが、「12の菩提心」(本当の自らを求め、他を愛し、世界の調和に貢献する心)――。休憩時間には、その菩提心を実際に生きた方々によるプレゼンテーションコーナーや、自らの心のタイプと傾向がわかる「自己診断コーナー」、GLAの紹介コーナー、先生の著書『心の力』『心の光を見つける12の物語』のAR体験コーナーなどに多くの方が詰めかけ、和やかで活気に満ちた場が生まれていました。
https://member.gla.or.jp/t20260225-1/

月から3月にかけて、全国・海外で「新春・陽春の集い」が開催されます。この集いでは、1月に行われた「2026新年の集い」の全プログラムが放映され、参加者に「神理カード」が手渡されます。15日(日)は、洞爺、北見、庄内、高岡、西東京、群馬、三重...
18/02/2026

月から3月にかけて、全国・海外で「新春・陽春の集い」が開催されます。この集いでは、1月に行われた「2026新年の集い」の全プログラムが放映され、参加者に「神理カード」が手渡されます。
15日(日)は、洞爺、北見、庄内、高岡、西東京、群馬、三重北、彦根、姫路、広島、沖縄、ニューヨークの各地域で開催され、高橋佳子先生は広島でライブで講演をされました。
この日の広島は、春が訪れたかのような暖かさで、会場となった広島国際会議場フェニックスホールには、約1500名の参加者が参加されました。ロビーでは、自らの心のタイプと傾向がわかる「自己診断コーナー」、GLAの紹介コーナー、『心の力』『心の光を見つける12の物語』のAR体験コーナーのほか、この日、参加者にお渡しする「神理カード」に記された「菩提心」(本当の自らを求め、他を愛し、世界の調和に貢献する心)を生きた方々によるプレゼンテーションなどが展開され、開始前から多くの方々であふれていました。
午後1時に始まった前半プログラムでは、年末年始のGLAの活動の一端や、「菩提心」を育むことによって家族の関係が変わった親子の物語、そして「心の力」を育むことによって厳しい試練を乗り越えた経営者の歩みが、映像によって分かち合われました。
世界情勢も国内政治も目まぐるしく変化する時代にあって、1人ひとりの中にある「心の力」を引き出すことこそが、現実を変え、新たな人生を生きてゆく鍵であることが、参加者の心に響いていったのです。
https://member.gla.or.jp/t20260218-1/

2月1日(日)、GLA中京会館(名古屋)で「2026新年の集い」が開催され(盛岡、北陸に中継)、約3000名の方々が参加されました。3週にわたり、全国各地で開催された「2026新年の集い」は、この日が最終日です。発信拠点となったGLA中京会...
04/02/2026

2月1日(日)、GLA中京会館(名古屋)で「2026新年の集い」が開催され(盛岡、北陸に中継)、約3000名の方々が参加されました。3週にわたり、全国各地で開催された「2026新年の集い」は、この日が最終日です。
発信拠点となったGLA中京会館のエントランスホールでは、赤と白を基調とした華やかな生け花が参加者を迎えます。会館の1階から3階にかけて、自らの心のタイプと傾向がわかる「自己診断コーナー」、GLAの紹介コーナー、先生の著書『心の力』『心の光を見つける12の物語』のAR体験コーナーのほか、この日、参加者にお渡しする「神理カード」に記された「菩提心」(本当の自らを求め、他を愛し、世界の調和に貢献する心)を生きた方々によるプレゼンテーションなどが展開されています。
会場となるKAGAMI HALL(カガミホール)に入りきらないほど多くの方が集まり、中継会場も満席となって、プログラムの開始を今か今かと待っていました。
午後1時、前半プログラム開始。
変化が激しく先行き不透明な時代の中にあって、GLAが何を目的とし、どのような活動をしているのかが紹介された後、「心の力」を育むことで現実が変わることを示す2つの映像が放映されました。
1つ目は、『心の光を見つける12の物語』の読み聞かせを通して、子どもたちや親御さんが「光の心」を育み、家族関係がまったく変わっていった様子。
2つ目は、突然会社を継ぐこととなった1人の男性が、「心の力」を培うことによって、人間関係の苦手意識を克服し、会社の危機を乗り越えていった歩み。
幼児から高齢の方まで、あらゆる年代の方々が「心の力」を育み、現実を変えてゆく様子を目の当たりにし、心には想像を超えた力が秘められていることを、参加者1人ひとりが実感していったのです。
https://member.gla.or.jp/t20260204-1/

新たに巡り来た1年がまこと実りある時となることを願って、毎年、全国各地で開催される「新年の集い」――。先週の大阪に続いて、1月25日(日)、「2026新年の集い」がパシフィコ横浜国立大ホールで開催され(北海道、南東北、中国四国、九州に中継)...
28/01/2026

新たに巡り来た1年がまこと実りある時となることを願って、毎年、全国各地で開催される「新年の集い」――。
先週の大阪に続いて、1月25日(日)、「2026新年の集い」がパシフィコ横浜国立大ホールで開催され(北海道、南東北、中国四国、九州に中継)、約8000名の方々が参加しました。
寒波の影響で大雪となった地域もある中、発信拠点となったパシフィコ横浜国立大ホールには、朝早くから多くの方が詰めかけました。
マリンロビーでは、自らの心のタイプと傾向がわかる「自己診断コーナー」、GLAの紹介コーナー、先生の著書『心の力』『心の光を見つける12の物語』のAR体験コーナーのほか、この日、参加者にお渡しする「神理カード」に記された「菩提心」(本当の自らを求め、他を愛し、世界の調和に貢献する心)を紹介するボード前では、その心を生きた方々によるプレゼンテーションが行われていました。開始前から多くの方が集まり、ここかしこで話に花が咲き、外の寒さとは対照的に、会場は大変な熱気であふれていました。
前半プログラムでは、変化が激しく先行き不透明な時代の中にあって、GLAが何を目的とし、どのような活動を行っているのかが紹介された後、「心の力」を育むことで現実がどのように変容してゆくのかを示す、2つの映像が放映されました。
1つ目は、『心の光を見つける12の物語』の読み聞かせを通して、子どもたちや親御さんが「光の心」を育み、勉強への取り組み方や夫婦関係がまったく変わっていった様子。
2つ目は、人間関係に苦手意識を抱えていた1人の経営者が、「心の力」を培うことによって、どん底の状態から会社の未来を大きく変えていった歩み。
どんな試練も「心の力」で乗り越えることができる――。その確かな希望が、参加者1人ひとりの胸に湧き上がっていったのです。
https://member.gla.or.jp/t20260128-1/

GLAでは、新たに巡り来た1年が、お1人お1人にとって、まこと実りある時となることを願って、毎年、全国各地で「新年の集い」を開催しています。1月18日(日)、その皮切りとなる「2026新年の集い」が大阪国際会議場で開催され、約3500名の方...
21/01/2026

GLAでは、新たに巡り来た1年が、お1人お1人にとって、まこと実りある時となることを願って、毎年、全国各地で「新年の集い」を開催しています。
1月18日(日)、その皮切りとなる「2026新年の集い」が大阪国際会議場で開催され、約3500名の方々が参加しました。
雲ひとつない冬晴れの空のもと、会場のロビーでは、自らの心のタイプと傾向がわかる「自己診断コーナー」やGLAの紹介コーナー、先生の著書『心の力』『心の光を見つける12の物語』の世界観に触れることができるAR体験コーナー、「12の菩提心」の実践によって人生が変わった方々の体験発表など、様々なプレゼンテーションが展開されています。開始前から各コーナーに多くの方が立ち寄り、大変な盛り上がりを見せていました。
前半プログラムでは、変化が激しく先行き不透明な時代の中にあって、GLAが何を目的とし、どのような活動を行っているのかが紹介されました。
続いて、『心の光を見つける12の物語』の読み聞かせを通して、子どもたちや親御さんが「光の心」を育む様子や、「魂の学」を学んで幾多の試練を乗り越え、会社の未来を大きく変えていった経営者の歩みが映像で放映されました。「心の力」を育ててゆけば、本当に人生を光転させることができる――。その一筋の希望が、参加者の方々の胸に湧き上がっていったのです。
https://member.gla.or.jp/t20260121-1/

12月31日(水)から1月1日(木・祝)にかけて、「2026総合・新年祈りの集い」が開催されました。正月飾りで彩られた中京会館のエントランスに入ると、金屏風を背にした躍動感あふれる生け花と、そくいっくん(「GO!GO!ウォーク」シーズン5の...
08/01/2026

12月31日(水)から1月1日(木・祝)にかけて、「2026総合・新年祈りの集い」が開催されました。
正月飾りで彩られた中京会館のエントランスに入ると、金屏風を背にした躍動感あふれる生け花と、そくいっくん(「GO!GO!ウォーク」シーズン5のキャラクター)が参加者の方々を迎えます。
そして、1階から6階までのすべてのフロアが神理のテーマパーク「G.EXPO2026」となり、「魂の学」の人間観・世界観を様々なかたちで体験できる空間が広がっています。
先生が著された『ボーディ・サットヴァ・ウイズダム』『神理指南書』の掲示をはじめ、2025年に発刊された2冊のご著書『心の力』『心の光を見つける12の物語』の世界の中に入り込むことができる「AR体験」コーナー、先生の等身大のお写真と記念撮影ができるコーナー、また、高さ25メートルの吹き抜けの壁面では、「『心の光を見つける12の物語』インスタレーション」が行われ、会員の皆様から投稿された「菩提心チャレンジ」の功徳の言葉が次々に映し出されるなど、どのコーナーも全国・海外から訪れた多くの方々で大変賑わっていました。
午後11時、プログラム開始。12月7日(日)に開催された「2025感謝の集い」のダイジェスト映像、そして、11月22日(土)に開所した新潟県佐渡島の佐渡羽茂(さど はもち)集会所の紹介映像、さらに12月30日(火)に中京会館聖堂で先生によって執り行われた「2025浄化と新生の儀」(詳しくは→コチラ)の映像をお受けしました。会員お1人お1人の人生を限りを超えて尊ばれ、慈しまれる先生のお姿、そして、GLAのあらゆる活動が、会員の「生命・生活・人生・魂」をお守りすることに貫かれていることを心に刻み、GLA会員であることの計り知れない恩寵と感謝を心に刻みつつ、新しい年を迎える瞬間に向かいました。
https://member.gla.or.jp/t20260108-1/

12月21日(日)、「第32次グローバル・ジェネシスプロジェクト(GGP)研鑽」第7回ご講義が開催され、約1万名の方々が参加しました。仙台国際センターは、仙台城跡の近くという立地条件とともに、お城を彷彿とさせる外観が特徴の大型複合施設です。...
24/12/2025

12月21日(日)、「第32次グローバル・ジェネシスプロジェクト(GGP)研鑽」第7回ご講義が開催され、約1万名の方々が参加しました。
仙台国際センターは、仙台城跡の近くという立地条件とともに、お城を彷彿とさせる外観が特徴の大型複合施設です。
発信拠点となった展示棟の広いロビーには、2025年の高橋先生のご活動を紹介するボードや、『心の力』『心の光を見つける12の物語』の世界観をARで体験できるコーナー、青年塾や専門分野を紹介するコーナーなどが設けられ、サンタの帽子を被った青年たちが参加者の方々を笑顔で迎えています。また、東北本部の11のターミナルに分かれて、各地域の会員の「菩提心チャレンジ」の実践発表が行われ、多くの方々が熱心に耳を傾けるなど、普段、土地の条件からなかなか顔を合わせることができない東北本部の会員同士の絆を深めている様子が、会場のここかしこで伺えました。
前半プログラムは、まず、2025年の先生のお導きを映像でお受けし、「第32次GGP研鑽」の歩みを振り返るところから始まりました。
4月6日の発足会で、先生は新刊『心の力』を発表され、「憑きもの」を落として「心の力」を回復させ、宇宙と響働するには、菩提心の力が必要だと説かれました。そうして始まった「第32次GGP研鑽」のテーマは「菩提心チャレンジ2nd」――。その後、職場で具体的に実践を果たした方々の発表と、各地で「菩提心チャレンジ」に取り組む方々を紹介する企画「職場へGO! GO!」で九州本部の方々の歩みが分かち合われ、仲間との絆の実感と菩提心が抱く力を心に刻むときとなったのです。
最後に、青年塾生による「菩提心チャレンジ」の智慧をまとめた新しいブックレットが「第33次GGP研鑽」の教材になることが明かされると、会場からは期待と歓びに満ちた拍手が湧き起こりました。
https://member.gla.or.jp/t20251224-1/

住所

雷門2-18/3
Taito-ku, Tokyo
111-0034

電話番号

+81338437001

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