百年の杜

百年の杜 代々木の百年の杜の日常と、鎮座百年祭に関する情報を発信します

5月2日、3日の2日間、春の大祭が催行されました。例年は、多く崇敬者に参列いただき、雅楽や能・狂言など、伝統芸能の奉祝行事が賑々しく奉納されますが、本年はコロナ禍対策として、祭典は参列者無し、奉祝行事は全て自粛となりました。一日も早い終息を...
03/05/2020

5月2日、3日の2日間、春の大祭が催行されました。
例年は、多く崇敬者に参列いただき、雅楽や能・狂言など、伝統芸能の奉祝行事が賑々しく奉納されますが、本年はコロナ禍対策として、祭典は参列者無し、奉祝行事は全て自粛となりました。
一日も早い終息をお祈りいたします。

08/04/2020

沢山のいいね!ありがとうございます。
緊急事態宣言に負けず、百年の杜情報をアップして行きますので、宜しくお願いします!

先日の雪の日の原宿口サインです。右側は女流書家「紫舟」氏奉納の書。NHK大河ドラマ「竜馬伝」をお書きになるなど、多方面でご活躍されている紫舟氏ですが、この奉納書制作に際し3週間、鎌倉の人里離れた山小屋に籠られた力作です!そして、サインの足元...
08/04/2020

先日の雪の日の原宿口サインです。
右側は女流書家「紫舟」氏奉納の書。
NHK大河ドラマ「竜馬伝」をお書きになるなど、多方面でご活躍されている紫舟氏ですが、この奉納書制作に際し3週間、鎌倉の人里離れた山小屋に籠られた力作です!

そして、サインの足元を彩る竹の装飾は全国でご活躍の竹あかり演出家「池田親男」氏、通称ちかけんさんによる奉納です。
竹の彫刻デザインは「明」の文字から、日と月をイメージしてデザインして頂き、竹灯篭は境内竹林の間伐材を使用しております。

さらには、夜のサインを明るく照らす灯光器は北海道の敬神家より奉納頂いたのもです。

皆様のまごころこもった百年祭奉祝サインです。
原宿口にございますので、お近くにお越しの際は是非ともご覧ください!

明治神宮は、大正9年に代々木の地に鎮座しました。本年11月1日に鎮座百年祭を迎えます。左側は日本デザインセンターによるシンボルマーク。金の円は神様のご神威。緑の円は杜の成長と木漏れ日を表現。さらには円を重ねて永遠を表しています。素敵です!「...
08/04/2020

明治神宮は、大正9年に代々木の地に鎮座しました。
本年11月1日に鎮座百年祭を迎えます。
左側は日本デザインセンターによるシンボルマーク。
金の円は神様のご神威。緑の円は杜の成長と木漏れ日を表現。さらには円を重ねて永遠を表しています。素敵です!

「はじめの百年。これからの千年。
   ~まごころを継ぐ、永遠の杜をめざして」

このキャッチフレーズを軸に、様々な奉祝行事を計画しております!お楽しみに!!

令和2年11月1日に鎮座百年祭を迎えます!
07/04/2020

令和2年11月1日に鎮座百年祭を迎えます!

住所

Shibuya-ku, Tokyo
151-8557

ウェブサイト

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