近江神宮

近江神宮 古都大津京(近江大津宮)を開かれた天智天皇をおまつりし、大津京跡に? 古都大津京(近江大津宮)を開かれた天智天皇をおまつりし、大津京跡に鎮座する。漏刻(水時計)・百人一首かるた ゆかりの神社。開運へのみちびきの神。

7月18日よりびわ湖大津観光協会の企画により近江神宮夏のライトアップが行われます。今回は通常のライトアップに加えて、プロジェクションマッピングにより、楼門をはじめ漏刻・日時計など、近江神宮の境内が「時」をテーマに光と音で映し出されます。7月...
12/07/2026

7月18日よりびわ湖大津観光協会の企画により近江神宮夏のライトアップが行われます。今回は通常のライトアップに加えて、プロジェクションマッピングにより、楼門をはじめ漏刻・日時計など、近江神宮の境内が「時」をテーマに光と音で映し出されます。7月18日~8月23日の土日祝及び8月14日、午後7時から9時です。(入場大人600円・小中学生300円)
詳細は下記リンク先をご覧ください。お問合せは同観光協会にお願いします。

時を刻む歴史が輝く夜 漏刻(水時計)を用いて、日本で初めて時を知らせたとされる天智天皇を御祭神とする近江神宮。 この夏、「時の神様」をまつる特別な場所が、幻想的な光に包まれます。 これまで近江神宮では、全...

七夕行事は、古来、七夕流しとも言い、夏越の祓え、盆行事ともつながる一連の祓えと祈願の行事でした。近江神宮でも敬神婦人会の企画により、初めての試みとして本日6月29日、役員の皆様の手作りの七夕の笹飾りを楼門に飾りつけました。傍に短冊が置いてあ...
29/06/2026

七夕行事は、古来、七夕流しとも言い、夏越の祓え、盆行事ともつながる一連の祓えと祈願の行事でした。
近江神宮でも敬神婦人会の企画により、初めての試みとして本日6月29日、役員の皆様の手作りの七夕の笹飾りを楼門に飾りつけました。傍に短冊が置いてありますので、ご自由に記入いただき、笹にお付けください。お気持ちで初穂料をお納めいただければ幸甚です。7月20日まで設置し、その後、祈願を行い焼納します。

明日30日は、夏越の大祓の日です。近江神宮では明日午後4時から大祓式を行います。26日から外拝殿と楼門との間に茅の輪が設置されています。輪をくぐり、半年間知らず知らずのうちについた罪汚れを茅に託して祓っていただきます。

昨日12日時計館垂揺球儀特別展に三日月大造知事がお越しいただきました。特別展とともに常設展もご覧いただき、時計学校の講師ならびに宮司より展示内容についてご説明し知事は終始ご熱心に耳を傾けておられました。「垂揺球儀」の動態展示は明日14日まで...
13/06/2026

昨日12日時計館垂揺球儀特別展に三日月大造知事がお越しいただきました。特別展とともに常設展もご覧いただき、時計学校の講師ならびに宮司より展示内容についてご説明し知事は終始ご熱心に耳を傾けておられました。
「垂揺球儀」の動態展示は明日14日までとなっています。他館でも行われたことのない貴重な機会ですので、どうぞお越しくださいませ。

07/06/2026

本日6月7日、現在小雨模様ですが、少雨決行ということで、流鏑馬神事は予定どおり開催します。12:30社務所より本殿に参進、本殿での鏑矢奉献の儀、1の鳥居内表参道において天長地久の式に続いて騎射が行われます。騎射は1時ころから2時過ぎまでの予定です。
 なお途中で雨がひどくなる場合、途中中止とする場合もありますので、ご了承ください。
 なお、有料観覧席お申込みの方は、席では傘が差せませんので、レインコートを着ていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

時計館の特別展「よみがえった垂揺球儀」本日6月5日から始まりました。垂揺球儀は、18世紀末製作された振り子の振動数を積算表示する機械で、天文学者が天体観測のため精密な時刻を計測するために使われました。当時としては驚異的な秒単位までの精度で計...
05/06/2026

時計館の特別展「よみがえった垂揺球儀」本日6月5日から始まりました。垂揺球儀は、18世紀末製作された振り子の振動数を積算表示する機械で、天文学者が天体観測のため精密な時刻を計測するために使われました。当時としては驚異的な秒単位までの精度で計測することができました。国内外に現存8台の垂揺球儀が動態展示されるのは他館も含めておそらく初めてのことで、振り子の動きが歯車を通じて伝達され、ダイヤル目盛に振動数が表示されるのを見ることができます。
動態展示終了後も歯車の動き、目盛の動きを撮影したビデオにより、動く様子を見ていただくことができます。

動態展示 6月5日(金)~14日(日)
静態展示 6月16日(火)~8月30日(日)
開館時間 9:30~16:30(入館16:00)
入館料 500円(団体350円)小中学生250円(団体170円)
  (常設展を含む 団体は25名以上)

特別展開催につき期間中は入館料500円とさせていただきます。

このたび5,6月限定御朱印として、6月7日に行われる流鏑馬の様子をあしらった御朱印の授与を始めます。弓矢の部分、青もみじの輪郭が金箔になっています。初穂料は1000円。紙でのお渡しのみで、5月16日から6月末まで授与します。その間になくなっ...
15/05/2026

このたび5,6月限定御朱印として、6月7日に行われる流鏑馬の様子をあしらった御朱印の授与を始めます。弓矢の部分、青もみじの輪郭が金箔になっています。
初穂料は1000円。紙でのお渡しのみで、5月16日から6月末まで授与します。その間になくなった場合はその時点で終了とさせていただきます。

近江神宮の流鏑馬神事は平成2年11月に御鎮座50年祭の奉納行事として初めて開催し、その後、毎年11月3日に開催してきましたが、27年からは時の記念日に先立つ6月第1日曜日に変更し、時の記念日の祝賀の一環として行っています。本年は6月7日(日...
02/05/2026

近江神宮の流鏑馬神事は平成2年11月に御鎮座50年祭の奉納行事として初めて開催し、その後、毎年11月3日に開催してきましたが、27年からは時の記念日に先立つ6月第1日曜日に変更し、時の記念日の祝賀の一環として行っています。本年は6月7日(日)に開催します。

 当日12:30社務所より本殿に参進、本殿での鏑矢奉献の儀、表参道での天長地久の式に続いて、午後1時過ぎから騎射が行われます。
 観覧は無料ですが、有料観覧席は1000円で予約を受け付けています。(電話077-522-3725)空きがあれば当日販売もしますが、事前予約が確実です。(4月1日より受付開始)

 雨天による中止とする場合は当日午前10時ころに決定します。 当日近江神宮ウェブサイト及びフェイスブック・X(旧ツイッター)での告知をご覧ください。

特別展「よみがえった垂揺球儀」ご案内近江神宮時計館宝物館の収蔵品「垂揺球儀」は、江戸時代後期、寛政年間に製作された、振り子の振動数を積算表示する機械で、100万回まで計測表示することができるようになっています。当時の天文学者が天体観測のため...
02/05/2026

特別展「よみがえった垂揺球儀」ご案内

近江神宮時計館宝物館の収蔵品「垂揺球儀」は、江戸時代後期、寛政年間に製作された、振り子の振動数を積算表示する機械で、100万回まで計測表示することができるようになっています。当時の天文学者が天体観測のため精密な時刻を計測するために使われ、伊能忠敬の全国測量の際も緯度経度を測定するために使われたことでも知られています。
長い期間動かしていなかった垂揺球儀を昨年分解調査し、本来の通りに稼働することが確認されました。
昭和41年にアメリカ人時計愛好家が京都の古美術店で発見し、近江神宮に奉納されてから60周年にあたる本年、時の記念日漏刻祭にあたり、垂揺球儀の動態展示を中心とした特別展を開催sします。

動態展示 6月5日(金)~14日(日)
静態展示 6月16日(火)~8月30日(日)
開館時間 9:30~16:30(入館16:00)
入館料 500円(団体350円)小中学生250円(団体170円)
      (常設展を含む 団体は25名以上)
特別展開催につき入館料500円とさせていただきます。

04/04/2026

本日(4日)予定していました夜桜のライトアップは雨天のため中止とします。明日5日については桜の花の残り具合によって検討することになりました。

ここ数日間で急速に桜の開花が進み、満開に近くなりました。4月4日・5日境内の夜桜のライトアップを予定しています。
30/03/2026

ここ数日間で急速に桜の開花が進み、満開に近くなりました。
4月4日・5日境内の夜桜のライトアップを予定しています。

住所

大津市神宮町1/1
Otsu-shi, Shiga
5200015

ウェブサイト

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