日本キリスト教団 甲陽園教会

日本キリスト教団 甲陽園教会 阪急甲陽園駅から徒歩約10分。日本キリスト教団に属するプロテスタント教会です。

18/03/2022
更なる祈りが積まれました。御父が計画し御子が実行したことを聖霊が成し遂げます、
07/03/2022

更なる祈りが積まれました。
御父が計画し
御子が実行したことを
聖霊が成し遂げます、

07/03/2022
2016年4月から2022年3月までの甲陽園教会に関わる投稿写真です。
06/03/2022

2016年4月から2022年3月までの甲陽園教会に関わる投稿写真です。

過去の投稿写真です。
06/03/2022

過去の投稿写真です。

〜2022年3月までの投稿写真です。
06/03/2022

〜2022年3月までの投稿写真です。

2022年3月6日の夕拝をもちまして、5年に渡る甲陽園教会の夕礼拝の歴史の幕が閉じられました。この場所において、確かに神は生きておられ、いまも働いておられることを沢山の方々か知ることが出来ました。65周年を迎えたばかりのこの甲陽園教会に、さ...
06/03/2022

2022年3月6日の夕拝をもちまして、5年に渡る甲陽園教会の夕礼拝の歴史の幕が閉じられました。
この場所において、確かに神は生きておられ、いまも働いておられることを沢山の方々か知ることが出来ました。

65周年を迎えたばかりのこの甲陽園教会に、さらに新たな神のみ業が働こうとしています。

9時30分からの「こどもの礼拝」と10時30分からの
「主日礼拝」は継続しています。

あなたに語られる神のことばがあります。
どなたでもご自由にお入りください。
あなたのお越しを心よりお待ちしております。

05/03/2022

2022年3月6日(日)10:30-11:20 
(こどもの礼拝9:30~10:00)
【受難節第1主日】
聖 書:詩編91:1-13
    :マルコによる福音書1:12―15
今、まさにこの世界は敵対する者同士の争いが起こっています。ロシアの恐れ、ウクライナの恐れ、それを見守る世界の人々の恐れ、いろんな恐れがあり、それから生まれる相手を打ちのめそうとする誘惑もあります。

ウクライナは侵略によって荒れ野となりつつあります。そして世界は秩序を失い荒れ野となる不安を抱えています。しかし、もし私たちがこの危機に耐え、乗り越えることができたならば、この危機は世界が生まれ変われるチャンスになるかもしれません。

イエスは40日の間、荒れ野で耐えました。
荒れ野においてイエスと野獣は共存していました。敵対ではなく、共に生きていたのです。天使はそのようなイエスに仕えていました。
そもそも荒れ野は神と人とが楽しく交わるパラダイスのような場所でありました。そこは人間が失った理想の場所であったのです。

恐れは神を信頼できないところに芽生え、成長していきます。その恐れはあなたの心の中を荒れ野に変え、さらにこの社会にも荒れ野を生んでいきます。
しかし、この世界のどこにおいても荒れ野などあってはなりません。そこは神が造った祝福の場所のはずだからです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あなたに語られる神のことばがあります。
どなたでもご自由にお入りください。
あなたのお越しを心よりお待ちしています。

26/02/2022

2022年2月27日(日)10:30-11:20 
(こどもの礼拝9:30~10:00)
【降誕節第10主日】
聖 書:詩編125:1-5
   :マルコによる福音書4:35―41
説 教:「知識と力の限界を超えて」 宮本幸男牧師

人というものは人生のかなりの部分を不必要な幻を抱えながら生きています。
自分の得た知識や経験によって、自分の限界というものを頭の中で決めていたりします。

それを取っ払えばもっと先に行けるのに。もっと心が安らかになるのに。
だから限界は思い込みだと知って、それを取っ払えばいいのに。
それを握りしめてなかなか放そうとしないのが私たち人間です。

子どものころに信じていたことが、大人になって「なんてばからしいことだ」と思ったことはありませんか?
その時は大まじめに思っていたことでも、後から考えると分かってくることがあなたにもあるはずです。
神は常識であなたを縛ろうとはしていません。
むしろ非常識に生きることを教えようとしているのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あなたに語られる神のことばがあります。
どなたでもご自由にお入りください。
あなたのお越しを心よりお待ちしています。

19/02/2022

2022年2月20日(日)10:30-11:20 
(こどもの礼拝9:30~10:00)
【降誕節9主日】
聖 書:エレミヤ書31:31-34
   :マルコによる福音書2:1―12
説 教:「神の支配の中へ突進」 宮本幸男牧師

アメリカのある精神医学者の言葉にこういうものがあります。
「不幸を受け入れる、受け入れると見えてくることがある」
つまり、不幸とか不運とか出会うときに、嘆いていたり、どうしようと座り込んでいても、何も解決しないということ。まずそれを運命だと受け入れなさい。受け入れれば、そこから解決が始まるということです。

だから、文句を言い続けたり、悔やみ続けたりもしない。後悔もせず、惨めさも訴えず、とにかく受け入れるのです。
私たちもどうしようもない出来事に遭遇します。そして一瞬たじろぐかもしれません。でも私たちは知るべきです。神はおられるんだから、私たちは神の子なんだから、神の支配の中にあるんだから。道はあるんだ。そしてやるべきことはあるんだ。そう受け入れるんです。

それで分かるのは、自分に与えられている道は、こう行動することなんだということ。そういうものが自然と見えてくる、神さまが脱出の道を備えていてくださっていて、それを教えてくれるのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あなたに語られる神のことばがあります。
どなたでもご自由にお入りください。
あなたのお越しを心よりお待ちしています。

12/02/2022

2022年2月13日(日)10:30-11:20 (こどもの礼拝9:30~10:00)
【降誕節8主日】
聖 書:ヨハネによる福音書4:21―25
説 教:「カナでの婚礼」 確田英俊牧師

本日は特別に日本基督教団正教師 確田英俊先生をお招きし、
メッセージをとりついでいただきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あなたに語られる神のことばがあります。
どなたでもご自由にお入りください。
あなたのお越しを心よりお待ちしています。

05/02/2022

2022年2月6日(日)10:30-11:20 (こどもの礼拝9:30~10:00)
【降誕節第7主日】
聖 書: サムエル記12:1-13
    :マルコによる福音書4:21―25
説 教:「光を高く掲げて」 宮本幸男牧師

「時は満ち、神の国は近づいた。悔い改めて、福音を信じなさい」と宣言して、イエスは宣教を始めました。罪が満ちる闇の世に、神の支配をもたらすために、ともし火の光としてのイエスが来られました。

「神の国が近づいた」という言葉を聞いて信じる。それが悔い改めるということです。悔い改めるということがないとイエスの救いの光が見えてきません。

いつも罰を与えるために神は自分を見ているという考えは、人を真に自由にすることはできません。愛なる神は、私たちに人間に対して、憐れみと恵みとをもって関わってくださろうとしています。

何も恐れることはありません。私たちはその愛にすがるだけなのです。私たちは思い切って自分のありのままの姿を認め、それを神の前に言い表すことが救いにつながっていくのです。

あなたに語られる神のことばがあります。
どなたでもご自由にお入りください。
あなたのお越しを心よりお待ちしています。

住所

新甲陽町1-4
Nishinomiya-shi, Hyogo
662-0013

アラート

日本キリスト教団 甲陽園教会がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー