05/04/2022
緊急支援としては31日まででしたが、
まだまだ支援が必要なので、
継続することになりました。
早く戦争が止むことを祈りながら
今できる支援を続けて行きたいと思います。
【チラシ訂正】
先日ご案内しました、ウクライナ難民緊急支援(第二期)のお願い、につきまして、たびたび申し訳ありませんが、一部訂正させていただきました。
ホームページのURLが正しくは、
https://www.aid4ukraine2022.com
になります。
今までのアドレスでもしばらくは同じページが見られますが、こちらのアドレスからご覧いただきますようお願い申し上げます。
引き続き、ウクライナと周辺諸国にいる方々の必要が満たされていきますようお祈りとご支援をお願い申し上げます。
(以下、再掲)
【感謝と継続支援のお願い】
この度は、ウクライナ難民緊急支援のお願いにご協力くださり、心から感謝いたします。3月31日までに16,115,388円もの寄付金が与えられ、ルーマニアへの送金も順調に行われています。
しかし、この戦争の停戦時期や、その後の都市の復興を考えますと、難民の方々に対する支援はまだまだ必要とされます。つきましては、改めて 4 月 1日 ~ 5 月 3 1 日 ま で 、第二期の支援をお願いする次第です。 その後のことにつきましては、状況を見て判断していきます。
なお、今回の支援先は以下を考えております。
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1. カイロス (ルーマニア)
先に緊急支援を送金したウクライナ国境付近で支援活動している宣教団体
2. インターナショナル・ バイブル・ティーチング・ ミニストリー
(ポーランド)
難民の過半数が避難しているポーランドで人道支援(ポーランドに留まっている難民に対する生活支援や子供たちの学習支援、
またポーランドを経由して車や電車で目的地に向かう難民に対する移動のための支援など)、
および霊的支援(ヨハネの福音書のウクライナ語版、冊子『なぜ神は戦争を許されたか』などの配布)をしている宣教団体。
3. グローバル・シゲトゥ・グループ
(モルドバ共和国)
アメリカに本部を持ち東欧から中央アジアにかけて活動している宣教団体。
現在、ウクライナ難民のみならずシリア難民の支援もしている。
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支援の配分につきましては、基本的に当支援会にお委ねいただきたいと思います。支援状況及び先方の必要等を鑑みて分配し、後日、結果をご報告いたします。
もし、支援先をご指定なさりたい方は、
・クレジットカードの場合は、ウェブサイトからそれぞれの支援先に寄付してください。
・銀行振り込みの場合は、振り込み後、
ウェブサイト内のお問合せフォームから、ご希望の支援先をお伝えください。
以上の趣旨にご賛同いただける方は、以下の銀行振り込み、もしくはホームページをご参照の上、クレジットカードでご送金ください。よろしくお願いいたします。