キリスト教福音宣教会の説教〔要約〕

キリスト教福音宣教会の説教〔要約〕 キリスト教福音宣教会(CGM)で伝えられる説教を短く要約して発信します。

2026年8月23日 主日の御言葉主題『1.知ることが祝福だ。   2.神様、聖霊様は知るようにすることで祝福してくださる。』<ヨハネ14:26>しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを...
23/08/2026

2026年8月23日 主日の御言葉
主題『1.知ることが祝福だ。
   2.神様、聖霊様は知るようにすることで祝福してくださる。』
<ヨハネ14:26>しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう。
<ホセア4:6>わたしの民は知識がないために滅ぼされる。あなたは知識を捨てたゆえに、わたしもあなたを捨てて、わたしの祭司としない。あなたはあなたの神の律法を忘れたゆえに、わたしもまたあなたの子らを忘れる。
<箴言1:7>主を恐れることは知識のはじめである、愚かな者は知恵と教訓を軽んじる。

聖書を通して神様が時代ごとに働きかけてこられたことを見ると、時代に従って成長するようになさいました。時代ごとにもっと分かるようにしてくださり、もっと行なうようにし、もっと祝福してくださいました。
知ることが祝福です。知る人が祝福を受けた人です。世の中のすべて、知っている人が行なって得ます。あることは学び行なって知ることもあり、またあることは自ら分かることもありますが、神様の歴史に関することは使命者が教えなければ分かりません。
だからいつも神様は遣わした人を通して分かるようにさせ、それによって行なうようにさせて、祝福を受けるようにしてくださいました。しかし盲人は自分の問題を解決し祝福を受けるようにと分からせてあげても、価値が分かりません。
分かったら天国に行き、分からなければ地獄に行きます。必ず死ぬはずのところに直面しても、分かったら助かるし、分からなければ死にます。分かったら問題を解決するし、分からなければ問題によって苦痛です。

人々の認識と思考は、自分が理解して考えるとおりにその主観に縛られるようになります。認識観が間違ったら自分の国のものだけを好みます。大きく見たときに大きいものを得ます。世界を捜してはじめて、もっとよいものを見つけます。救い人もそうです。
救い歴史が最も大きいものです。肉も霊も滅びずに生きるようにしてくれるからです。人々に最高に大きいことをしてあげることです。貴重な人を見て分かる貴重な人たちだけが貴重な人に従い、喜びます。

強い精神、強い理論、強い真理、強い信仰、強い愛、強い実践だけが残ります。強いものだけが神秘的で霊妙で美しく残って、神様の御心を広げます。真理だけが強いです。神様、聖霊、御子、主、救いの使命者と一体になってはじめて、その心が強いです。
今日、知る祝福を満ち溢れるほど与えたから、この祝福を自分のものにすることを祝福します。聖霊の愛の平安を祈ります。

2026年8月16日 主日の御言葉主題『招かれざる客』<マタイ22:11~13>王は客を迎えようとしてはいってきたが、そこに礼服をつけていないひとりの人を見て、彼に言った、『友よ、どうしてあなたは礼服をつけないで、ここにはいってきたのですか...
16/08/2026

2026年8月16日 主日の御言葉
主題『招かれざる客』
<マタイ22:11~13>王は客を迎えようとしてはいってきたが、そこに礼服をつけていないひとりの人を見て、彼に言った、『友よ、どうしてあなたは礼服をつけないで、ここにはいってきたのですか』。しかし、彼は黙っていた。そこで、王はそばの者たちに言った、『この者の手足をしばって、外の暗やみにほうり出せ。そこで泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう』。
<ルカ22:44~46>イエスは苦しみもだえて、ますます切に祈られた。そして、その汗が血のしたたりのように地に落ちた。祈を終えて立ちあがり、弟子たちのところへ行かれると、彼らが悲しみのはて寝入っているのをごらんになって言われた、「なぜ眠っているのか。誘惑に陥らないように、起きて祈っていなさい」。
<ヨハネ10:1>よくよくあなたがたに言っておく。羊の囲いにはいるのに、門からでなく、ほかの所からのりこえて来る者は、盗人であり、強盗である。
<エペソ5:16>今の時を生かして用いなさい。今は悪い時代なのである。

間違ったものは招かれざる客で害になるので、一切切らなければなりません。生活の中で、不必要なことをする時間、遊ぶ時間、自分中心・自分の意志・自分の考えの生、肉的な生、雑念、雑多な考え、雑多な仕事、サタン、悪霊、雑多な人たち、無知、非真理は招かれざる客です。
神様と聖霊と行なうことは公的な仕事です。毎日一つ一つ見て、判断し、確認し、必要のないこと、招かれざる客はないのか見て行なわなければなりません。行くべき道、すべきことは一つです。毎日神様と聖霊とすべきことだけをして生きて、時間を完全な黄金の時間として使ってのみ100%成功する生を生きた人です。
招かれざる客たちを捨てて行ってのみ、完全な黄金の道、命の道、神様に向かう道が現れます。自分の人生の主人公は自分だから、自分の人生を必ず分別、確認して正しい道へだけ行かなければなりません。
いつも自分の前に二つの道があると言いました。一つの道は成功の道、もう一つの道は失敗の道です。神様はそれを分別するようにと啓示してくださるのに、その啓示を、自分を合理化するほうに解いたら失敗します。神様は人が行こうとするその道が正しい道ではないとき、その時啓示して悟らせてくださいます。
各自、自分の行ないの対価、代価をその都度受けます。行ないどおりにもらって食べて、その主管圏で生きていきます。神様に向けて行なわなければなりません。
みんなこの御言葉で招かれざる客のようなものを分別して、招かれざる客はすべて切り、なくし、完全な道にだけ行くことを祝福します。聖霊の愛の平安を祈ります。

2026年8月9日 主日の御言葉 主題『1.心を堅固に最後まで行ないなさい    2.悪魔が付け込めないようにしなさい』<ペテロⅠ:5:8~9>身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたけるししのように、食いつくすべ...
09/08/2026

2026年8月9日 主日の御言葉
主題『1.心を堅固に最後まで行ないなさい
    2.悪魔が付け込めないようにしなさい』
<ペテロⅠ:5:8~9>身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたけるししのように、食いつくすべきものを求めて歩き回っている。この悪魔にむかい、信仰にかたく立って、抵抗しなさい。
<コリントⅠ:15:58>だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。
<マタイ24:13>しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。
<エペソ4:27>また、悪魔に機会を与えてはいけない。

心は考えるとおりに揺れたり、堅固で希望に満ち溢れたりもします。瞬間心で決めるとおりになります。だからいつも心、考えが間違わないようによく治める必要があります。
絶対に祈らなければなりません。祈りを中断したらサタン、悪魔、悪霊、雑霊たちに捕まります。祈ることで生活の勝利をおさめるのです。祈りは武器であり、実際に自分が行なう仕事であり、無限に自分の能力を使うことであり、自分の霊力で自分の領域を守ることです。心を堅固にし、絶対に祈って、サタン、悪魔、悪霊にすべて勝たなければいけません。
神様は神様が創造なさった人間を絶対に助けてくださるけれども、本人がすべきことは自分がする分だけ成されるように創造しておきました。神様は人間が自分の責任を果たして研究し、もっと行なって、もっと楽に生きることを願われます。
信仰も研究して、もっと楽に行ないつつ、もっと得て抜け出すことです。行なうにしても、神様の御心どおりに行なってこそ、地上でも天でも天国です。自分の考えどおりにばかり行なったら、地上でだけもらって人生は終わります。
イエス様は「私の言葉を聞いて行なう人は洪水になり急流が流れても、岩の上の家のように丈夫だ。堅固だ」とおっしゃいました。イエス様の御言葉は真理なので、その御言葉で2000年間新しい歴史を行なってきました。いつも新しい時代が来たら、新しい時代の御言葉を聞いて出て来なければなりません。
この時代もそうです。行なうにしても、時代の御言葉、時代の使命者をはっきり知って、真理の岩の上に立って正しく分かって行なわなければなりません。

2026年8月2日 主日の御言葉 主題『ちびちびやるな 本格的にやりなさい』 <申命記6:5>あなたは心をつくし、精神をつくし、力をつくして、あなたの神、主を愛さなければならない。<マタイ5:48>それだから、あなたがたの天の父が完全であら...
02/08/2026

2026年8月2日 主日の御言葉
主題『ちびちびやるな 本格的にやりなさい』
<申命記6:5>あなたは心をつくし、精神をつくし、力をつくして、あなたの神、主を愛さなければならない。
<マタイ5:48>それだから、あなたがたの天の父が完全であられるように、あなたがたも完全な者となりなさい。

人は自分が好きなとおりに決め、行なうとおりに問題を解決するようになります。仕事をするときも、自分の問題を解決するときも、手足や顔だけ洗うようにやるのでは解決しません。風呂に入るようにやらなければ解決しません。完全に、全体的に、本格的にやらなければなりません。
私たちは神様と主が行なったことをちびちび証し、罪もちびちび悔い改め、伝道もちびちびして、説教もちびちびしています。神様の歴史も個人も民族もちびちびやってはいけません。神様も何か仕事をするときは全知全能な御力をすべて使ってやらなければならないのに、ましてや私たちはどうでしょうか。
どんなことでも成功するためにはきちんとやらなければなりません。ちびちびやったら、なんだってできません。みんな新婦らしく霊も肉もきれいにすることです。成功した人はみんなこのような精神があります。
すべてのことをはっきりしなければなりません。すべて直面している問題は心、思い、命を尽くしてやってはじめて解決されるということです。聖書も部分的に解くのではなく、すべて解いてはじめて新しい歴史の御心を成します。
体に瑕、心に瑕が1コドラントでも残っている人は決して天国に行けません。心と思いと命を尽くさなければなりません。行なった分だけを得ます。神様は誰にでも行ないどおりに極的に対価を与え、代価を払わせて、自ら悟るようになさいます。
万事すべてのことをちびちびやらず、特に信仰生活はちびちびやらないで、本格的に完全にすべきです。
聖霊の愛の平安を祈ります。

2026年7月26日 主日の御言葉主題『前もって行なってこそ成功する』<マタイ24:44>だから、あなたがたも用意をしていなさい。思いがけない時に人の子が来るからである。前もって行なう人は、サタンも悪霊も戦う人もいなくて、一人で行なうことに...
26/07/2026

2026年7月26日 主日の御言葉
主題『前もって行なってこそ成功する』
<マタイ24:44>だから、あなたがたも用意をしていなさい。思いがけない時に人の子が来るからである。
前もって行なう人は、サタンも悪霊も戦う人もいなくて、一人で行なうことになるから、成功します。前もって行なえば、自分だけがその仕事の主人になって行ないます。いつも万事には時があるので、その前にやるべきです。
その時代が来る前に行なうべきです。前もって行なう人は勝利者です。前もって行なえば不可能なこともできます。前もって話して、誤解がないようにしなければなりません。機会が来る前に前もってやるべきです。そのことの時が来たら多くの人たちが波のように群がって来るので、その時はあなたもその中の一人になります。
全能なる神様はすべてご存じだから、前もって行なっておかれます。私たちも子孫たちがすべきことのために、今から前もってすべきことをしなければなりません。神様、聖霊、御子、イエス様はいつも時代ごとに御言葉を前もって与えて、前もって行なうようになさいました。だから御言葉が宣布されたら、ただちに行なわなければなりません。
また、神様は害を受ける前に、死ぬ前に、事件が起こる前に、前もって人を通して行なって、患難の日に解決できるようにしてくださいました。すべてのこととすべての時を振り返ってみると、神様の御言葉どおりに前もって行なわなかったなら、大変だからできなかったし、状況も許されなくてできなかったことを認めるようになります。だから神様は前もって行なわれる最高の知恵と知識の存在者です。
聖霊の耳のある人たちはこの御言葉を深く悟って前もって行なうことで、将来大きい禍から逃れ、祝福だけを得て、各方面で成功することを祝福します。

2026年7月19日 主日の御言葉 主題『行なったとおりにもらう』 <マタイ16:27>人の子は父の栄光のうちに、御使たちを従えて来るが、その時には、実際のおこないに応じて、それぞれに報いるであろう。<ガラテヤ6:7>まちがってはいけない、...
19/07/2026

2026年7月19日 主日の御言葉
主題『行なったとおりにもらう』
<マタイ16:27>人の子は父の栄光のうちに、御使たちを従えて来るが、その時には、実際のおこないに応じて、それぞれに報いるであろう。
<ガラテヤ6:7>まちがってはいけない、神は侮られるようなかたではない。人は自分のまいたものを、刈り取ることになる。
<黙示録22:12>「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。
万物を愛して万物から愛をもらったら10倍もらい、人を愛して人から愛をもらったら100倍もらい、全能なる神様と聖霊だけを愛して生きたら神様と聖霊から10,000倍の愛をもらって生き、行なったとおりにすべてもらいます。
この世で行なったとおりに、投資したとおりにもらって生きるように、神様にも投資したとおりに、善か悪か行なったとおりに、一点一画も間違いなく神様がすべてくださるから、私たちはすべてもらいます。
全知全能なる神様と聖霊様は全世界の人が愛しても、すべて報いてくださいます。もらい過ぎて手に負えないほどくださいます。力がなくてそれ以上愛せないほどです。だから人を愛さないで、永遠無窮である神様、聖霊、御子の絶対神を愛さなければなりません。
神様は個性どおりに神様、聖霊、御子、イエス様を心を尽くして愛する人たちに、その行なったとおりに御力を与えて、行なうようにさせます。神様は愛する人に神様の権勢までくださいます。また神様は、神様を愛し喜ぶ人たちに天使たちとふさわしい人たちを送って、炎のような目で守ってくださいます。
神様の言葉は正しく、必ずその言葉どおりに成されます。悪人も義人もみんな行なったとおりに報いられます。全能者神様と聖霊だけを最高に愛する人が幸いな人たちです。私たちが変わることなく、落胆せずに愛することを神様は願っていらっしゃいます。
この御言葉で本当に完全に行なって、みんな行なったとおりにもらい、感謝、栄光を帰するみんなになることを祝福します。聖霊の愛の平安を祈ります。

2026年7月12日 主日の御言葉主題『神様の目的を成して生きてこそ最高に幸せだ』<伝道の書1:2>伝道者は言う、空の空、空の空、いっさいは空である。<箴言13:12>望みを得ることが長びくときは、心を悩ます、願いがかなうときは、命の木を得...
12/07/2026

2026年7月12日 主日の御言葉
主題『神様の目的を成して生きてこそ最高に幸せだ』
<伝道の書1:2>伝道者は言う、空の空、空の空、いっさいは空である。
<箴言13:12>望みを得ることが長びくときは、心を悩ます、願いがかなうときは、命の木を得たようだ。

ソロモンは王として願うことをすべて成したけれども「虚しい。虚しい。人は一体何をしたら満足するだろうか」と言いました。
人々の願い事は生きていく中で数百通りです。問題が一つ一つ迫ってくるたびに「これを成したらこれ以上なく満足して生きる」と言います。しかしそれが成されても、数百の願い事がすべて成されても空虚です。
神様は人々が生きてくる中で願っていた大小の願いをすべて聞いてくださいました。いつも共にして一緒に生きてくださいました。だからこのことに感謝し、永遠なる神様、聖霊、御子、主を愛し、霊を救い、肉を救って、毎日愛の対象としての生を成して生きてはじめて満足するのであって、ほかの願い事は続けて成されても困苦は続きます。
認識を正しくしなければなりません。永遠なる願い事である神様の創造目的が毎日成されなければなりません。その願い事が成されてのみ根本的に満足します。

最高の願い事を成す最高の時が来ても、知っている人、備えた人だけがこのことを享受して生きていきます。新約時代の時、イエス様を分かって従ったのが貧しい人たちだったので、イエス様は卑しめられながら生きていかれるしかありませんでした。今、時代が発達してイエス様をメシヤと分かって生きるから、イエス様に栄光で仕え、輝かしく接します。
それでは何を見てイエス様をメシヤだと分かりますか? 地球世界で神様を一番に愛するその心と、それによって神様がイエス様に接することを見てメシヤだと分かるのです。またイエス様が神様と一体になって神様の仕事だけをなさったことを見ても分かります。

今日は「一つ、神様の願うことである創造目的を成して生きることだけが、最高の幸せで、最高に大きい願いだ。二つ、その願いを叶える上での核は時代ごとに神様が遣わした人を知ることだ。その人のことをどうやって分かるだろうか。その人の行ないと言葉を見なさい。分別の知恵をもらいなさい」ということを話しました。
聖霊の愛の平安を祈ります。

2026年7月5日 主日の御言葉主題『無条件、主神様の御心だとばかり思ってやったら騙される』あなたがたは、この世と妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって、造りかえられ、何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全...
05/07/2026

2026年7月5日 主日の御言葉
主題『無条件、主神様の御心だとばかり思ってやったら騙される』
あなたがたは、この世と妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって、造りかえられ、何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全きことであるかを、わきまえ知るべきである。
人が見て自ら正しいとする道でも、その終りはついに死に至る道となるものがある。

人は自分が好きな方、よくなる方、希望の方にばかり認識し、考える場合が多いです。自分の希望が成されることを望むから、すべて神様の御心だとばかり考えます。
しかし、神様を信じるからといって私たちの行ないがすべて御心ではありません。神様の御心があることはとても少ないです。
自分の認識どおりに無条件、神様の御心だとばかり考えたら騙され、駄目になります。

最初間違って認識したことはなかなか考えが変わりません。特に神様のために生きるという人たちがすべてを御心だとばかり思うので、騙されることが多いです。
最初から一つ一つすべて神様の御心どおりにやっているか確認しなければなりません。

また、すべての生活は自分がやらなければなりません。自分が時代の御言葉を学び、行なうのです。神様は大きい神様のことだけをしてくださいます。
いつも神様は遣わした人を着て話されるから、その人の御言葉を基準にして確認し分別して生きなければなりません。

御心を正しく認識し行なう人は成功します。
ただ神様の願いである創造目的どおりに絶対に神様の愛の対象になって生きることが私たちの永遠な望み、永遠な成功、最高に大きい生です。
確認の御言葉を行なって、ただ神様の願いを成して生きるみなさんの根本の願いが成されることを祝福します。

2026年6月28日 主日の御言葉主題『1.神様はすでにお助けになった。   2.神様の御心どおりに厳格に行ないなさい。』<マタイ7:7~8>求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば...
28/06/2026

2026年6月28日 主日の御言葉
主題『1.神様はすでにお助けになった。
   2.神様の御心どおりに厳格に行ないなさい。』
<マタイ7:7~8>求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。すべて求める者は得、捜す者は見いだし、門をたたく者はあけてもらえるからである。
<マタイ7:21>わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国にはいるのではなく、ただ、天にいますわが父の御旨を行う者だけが、はいるのである。

今まで神様は問題が来るたびにすべて答えをくださいました。その答えは「人は心で生きていく」でした。この答えは、各自の心に問題が起こるたびに、すべてに該当する答えです。
どんな問題でも心が大胆であれば勝ちます。心がただ神様により頼み、すべてを神様に委ねれば、それが問題の答えになります。あることは心で愛すれば解決する場合もあります。このようにその時その時神様の心にふさわしく決心して行なうことが答えです。
人は心で勝ち、心で成功と失敗が左右されます。心によって天国の生にもなり、地獄の生にもなります。心を尽くして神様を愛し、より頼み、堅固でなければなりません。そうしてこそ雑な考え、無駄な考えをしないで、心配、憂いを捨てて希望で生きていきます。
心と考えがどれだけ完全であるかによって生が左右されます。だからいつも心で祈り、神様の心で行なわなければなりません。そうしてこそ答えを得て、問題が解決します。心にただ神様の御言葉を持ち、御言葉が心から離れないようにしなければなりません。
聖霊様は助けるとき心を助けて、すべきことができるようになさいます。神様も各自にすべきことを任せ、人を通して心に感動を与えることで行なうようにさせます。だから心が盲人になってはいけません。心が生きていなければなりません。心が神様、聖霊、御子、主だけをいつも見て、希望にしなければなりません。いつも心で神様を研究し、学ぼうとし、喜び、嬉しくて、感謝しなければなりません。
心が正しく確認しないで行なうから問題が起こります。人は心で生きていくから、心を正しく持つべきです。心、精神を引き締めて完全にしなければなりません。
心に患難が来たとき、鍛錬し、心を磨いて強くすることです。神様がご覧になったとき心が磨かれていなくてふさわしくない人は、天国に行くことができません。
心を堅く握って、正しく見て、確認して行なうべきです。いつも主と相談して、自分の心が完全なのか100%見て確認して行なうべきです。分からなければ熱心にやっても滅びます。絶対者神様と絶対に一体になって分かって行なってください。

『人は心で生きていく』という答えは『神様の心を持って、神様と共に行なえばすべて解決する』ということです。心と考えと精神を神様、聖霊、御子、主に委ね、厳格に神様と主の御心どおりに行ないなさいということです。この御言葉どおりに行なって、みなさんが捜し求めるすべての問題の答えをもらうことを祝福します。

2026年6月21日 主日の御言葉主題『捜せ。求めよ。得る。』<マタイ7:7>求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。毎日神様、聖霊、御子、イエス様のよいと...
21/06/2026

2026年6月21日 主日の御言葉
主題『捜せ。求めよ。得る。』
<マタイ7:7>求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。

毎日神様、聖霊、御子、イエス様のよいところを必ず見つけなければなりません。そうしてこそ、自分の主観的に見ることで失望することなく、そのよいところによって好きで喜んで、愛が変わることなく、毎日宴会をして生きます。
バプテスマのヨハネがメシヤ・イエス様を見て失望したのは、メシヤのよいところを見つけられなかったからです。メシヤの最高によいところは「その方が救ってくだされば永遠に生きるということ」です。メシヤが罪を赦し、完全な御言葉を与えて死から出てこさせることで罪から救わなければ、救われません。
また、自分自身からもよいところ、特技、才能、顔、美など特異な点、ほかの人が持っていないものを見つけ出してください。そうしたら失望しないし、それによって自信を持って喜んで生きます。分かって、自分のために生きるのです。
みなさん一人一人は、貴重な愛の存在だということを本当に悟って、喜んで感謝し、自分を貴重に使って生きなければなりません。兄弟同士も互いによいところを捜し見つけ、互いに貴重に思うことです。
神様はすでに私たちに霊的にも肉的にも最高のものをくださいました。くださってもその価値を見つけ、知らなければなりません。神様の歴史も、指導者も、自分自身も、神様がくださったさまざまなすべてのものも、何がどのようによいか祈って捜し見つけてください。そうしてこそ神様が自分にくださったものの主人になって、希望に燃えて生きることができます。
聖霊の愛の平安を祈ります。

住所

Minato, Tokyo

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