妙壽寺猿江別院

妙壽寺猿江別院 2017年5月に新設したお寺です。このページではギャラリー展示のお知らせをしています。(ご見学希望の方は、本院へお電話でご相談ください。)

【見所ご紹介】妙壽寺猿江別院(みょうじゅじさるえべついん)は2017年5月1日に公開されました。別院ではアーティストが内装に関わっています。Hitomi Satoさん作品「Light of Temple」は、本堂の吹き抜け天井にあり、日射し...
01/05/2022

【見所ご紹介】
妙壽寺猿江別院(みょうじゅじさるえべついん)は2017年5月1日に公開されました。別院ではアーティストが内装に関わっています。

Hitomi Satoさん作品「Light of Temple」は、本堂の吹き抜け天井にあり、日射しの反射で光の軌跡を描きます。2019年には韓国で開催されたASIA DESIGN PRIZEで評価されブロンズを受賞。

5月-9月
現象がよく見えるベストシーズンです。

【Hitomi Sato】
www.satohitomi.com/light-of-temple (映像あり)

【展覧会レポート2022.2.26-3.1[樹景]JUKEI】 作品紹介[木と樹展クリエーターがあらわす自然観2018]にもご参加いただきました。作家制野郁弘さん。職人のような丁寧さと細やかさ。木のイメージを変える作品です。2階メインギャラ...
19/03/2022

【展覧会レポート2022.2.26-3.1[樹景]JUKEI】
作品紹介[木と樹展クリエーターがあらわす自然観2018]にもご参加いただきました。作家制野郁弘さん。職人のような丁寧さと細やかさ。木のイメージを変える作品です。2階メインギャラリースペースに飾りました。

作品_ 木景•窓景•枝の器

【About 制野郁弘 Fumihiro Seino 】
主に木材を製材、染色、集積させ作成を制作。大学時代から廃材や漂流物などを使用した制作活動に参加を続ける。その活動から得た経験として、物の見方や捉え方が変わることで、価値や見え方も大きく変化をするとこを感じ取った。そういった可能性を木材という素材を通してデザインやアートに変換し表現している。

https://www.instagram.com/seino_fumihiro

【展覧会[樹景]JUKEI】2/26-3/1 13:30-18:00まで。入場無料是非、お楽しみください。今回、作品も販売しております。
28/02/2022

【展覧会[樹景]JUKEI】
2/26-3/1 13:30-18:00まで。入場無料
是非、お楽しみください。
今回、作品も販売しております。

デザインシンポジウム[デザインからアートへ]講師 芹沢高志さん基調講演がはじまりました!
26/02/2022

デザインシンポジウム[デザインからアートへ]
講師 芹沢高志さん基調講演がはじまりました!

【 展覧会 [樹景] とデザインシンポジウム開催 】展示会 [樹景] JUKEI■2022年2月26日[土] - 3月1日[火]13:30-18:00参加作家:制野 郁弘キュレーション:Hitomi Sato樹々の景色を観るかのように 木(...
06/02/2022

【 展覧会 [樹景] とデザインシンポジウム開催 】

展示会 [樹景] JUKEI
■2022年2月26日[土] - 3月1日[火]13:30-18:00
参加作家:制野 郁弘
キュレーション:Hitomi Sato

樹々の景色を観るかのように 木(樹)を俯瞰して考えを巡らせる。「木と樹」展クリエーターがあらわす自然観に続く展示です。

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デザインシンポジウム 参加人数20名(*予約制)
■2022年2月26日[土]14:00-16:30

[ 基調講演 ] 「デザインからアートへ」芹沢高志(P3 art and environment統括ディレクター)
[ パネルディスカッション ] 「お寺にアートを」芹沢高志, 三吉廣明 ( 妙壽寺 住職 ) , Hitomi Sato (アーティスト), 三浦清史 (こうだ建築設計事務所) , 山﨑尚 (新木場倶楽部 代表)

会場:妙壽寺猿江別院(東京都江東区猿江2-5-14)
*ご予約はこちら [email protected] (こうだ建築設計事務所) JIA埼玉事務局

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[ テーマ ] 木材に対して建築・デザイン・アートに関わる人たちの、それぞれの立場によって異なる世界観を知る。

[ 企画概要 ] 新木場倶楽部のこれまでの活動、2018年度2019年度に妙壽寺猿江別院で木まつりとして行った数々のインスタレーションや展示を振り返り、自然や木材を素材にしたデザインと建築とアートの世界観の違いを表現するインスタレーションと、その世界観の違いを学び木材の今後の普及へどのように応用できるかを議論するシンポジウムです。

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木まつり Feb. 主催 新木場倶楽部 / キュレーション Hitomi Sato / 企画協力 JIA埼玉 , SMF , 妙壽寺

【建築シンポジウム2のお知らせです】日時 :2021年11月20日(土)13:00〜17:00場所 :別所沼会館 大会議室(開始前にヒアシンスハウスの見学)【テーマ】木まつりでは2015年津村泰範長岡造形大学准教授、2016年 藤岡洋保東京...
15/11/2021

【建築シンポジウム2のお知らせです】
日時 :2021年11月20日(土)13:00〜17:00
場所 :別所沼会館 大会議室(開始前にヒアシンスハウスの見学)

【テーマ】木まつりでは2015年津村泰範長岡造形大学准教授、2016年 藤岡洋保東京工業大学名誉教授、2017年 内田祥哉東京大学名誉教授を講師に迎え、建築家 堀口捨己についての講義を聴いて来ました。その流れを継承し、今年度は堀口の次の世代で、夭折した建築家 立原道造をヒアシンスハウスの会の協力を得てテーマとして取り上げました。

■基調講演
「立原道造とイエ」
講 師:中谷礼仁 (建築史家、早稲田大学教授)

■パネルディスカッション+プレゼンテーション
「最近の木材事情2」パネリスト:中谷礼仁、北原立木(ヒアシンスハウスの会 会長)、山﨑尚(新木場倶楽部 代表)
司会・進行: 三浦清史(建築家、SMF代表)

【企画概要】ヒアシンスハウスは、建築家でもあった詩人 立原道造が、1939年3月に24歳でこの世を去る直前の1937年暮れから春にかけて、50枚以上のスケッチを重ね、自分の週末別荘として構想したが実現はしなかった小さな木造建築である。その夢を継承し2004年、立原道造を敬愛する地元の有志らが新たに建設した小屋が、現在 別所沼畔に建つヒアシンスハウスでその小屋を見学し、中谷礼仁早稲田大学教授に立原道造設計の家の特質の理解を以下の二つの観点から話していただきます。

・戦前の近代建築理念との関連,立原にとってのイエはどのような意味があったか。
・日本の住居形式の根源的部分との関連 立原の設計したイエは日本の住居形式に照らしてみてどのような特徴をもっているか。

【建築シンポジウムのお知らせです】佐野哲史さん基調講演を開催します。日程:2021年9月11日13:00-16:00
会場:別所沼会館 大会議室(開始前にヒアシンスハウスの見学)今回、ZOOMによる参加もできます。詳しくは下記をご覧ください...
08/09/2021

【建築シンポジウムのお知らせです】

佐野哲史さん基調講演を開催します。
日程:2021年9月11日13:00-16:00
会場:別所沼会館 大会議室(開始前にヒアシンスハウスの見学)
今回、ZOOMによる参加もできます。詳しくは下記をご覧ください。

【テーマ】
公園内建造物「ヒアシンスハウス」の建設・運営・維持管理に関する市民活動について
−個人意識が地域共有されるためのプロセス・デザイン−

■基調講演
「個人意識が共有されるための地域プロセスデザインーヒアシンスハウスの建設・運営・維持管理を通して」
講 師 : 佐野哲史 (建築家、慶應義塾大学理工学部助教)

1980年生まれ。一級建築士。Renzo Piano Building Workshop、隈研吾建築都市設計事務所を経て、2009年よりEureka共同主宰。作品に「Dragon Court Village」「奈義町多世代交流広場ナギテラス」ほか

■パネルディスカッション+プレゼンテーション「最近の木材事情」
パネリスト : 佐野哲史、北原立木(ヒアシンスハウスの会 会長)、山﨑尚(新木場倶楽部 代表)
司会・進行 : 三浦清史(建築家、JIA埼玉事務局、SMF代表)

主旨 : アンケートやインタビューを通して、木材に対して建築・デザイン・アートに関わる人たちの意識を探ります。

企画概要 : 佐野哲史さんは、インタビュー調査、アンケート調査、資料・文献調査を通して、詩人でもある立原道造が設計したが実現し得なかった「ヒアシンスハウス」が半世紀以上の時を経て、別所沼畔に実際に建てられ、その後15年かけて地域に根づいていった過程を建築学会の論文にまとめています。この木まつりでは佐野氏を講師に迎え、その論文の概要と研究手法を紹介してもらいます。その手法に学び、建築・デザイン・アートに関わる人たちの木材に対しての個人意識を知る手段として、今後の「木まつり」などでアンケート調査、インタビュー調査を試行してみ用と思っています。

建築シンポジウム(主催 新木場倶楽部/企画協力 JIA埼玉、SMF、ヒアシンスハウスの会)
開催日時 : 2021年9月11日(土)〈13時30分〜16時〉(開始前にヒアシンスハウスの見学)
開催場所 : 別所沼会館 大会議室(埼玉県さいたま市南区別所4-14-10)
【無料/定員:先着 30名】
この他Zoomによる参加ご希望の方は[email protected]〈こうだ建築設計事務所 三浦清史(JIA埼玉事務局 担当)〉までご連絡ください。ZoomのURL、パスワードなどご連絡いたします。

2階は、瀧さん、岡野さん、池さん、ノガミさん、トレントさん 5人が飾っています。場を生かした作品があり、インスピレーションが掻き立てられます!彼らとのコラボレーションも可能です。是非、ご覧ください。
23/08/2019

2階は、瀧さん、岡野さん、池さん、ノガミさん、トレントさん 5人が飾っています。
場を生かした作品があり、インスピレーションが掻き立てられます!彼らとのコラボレーションも可能です。是非、ご覧ください。

1階は、Chenさん、Boomさん、馬(まー)さんの作品を飾っています。体を動かして体験する。変化を楽しむことができます。
23/08/2019

1階は、Chenさん、Boomさん、馬(まー)さんの作品を飾っています。体を動かして体験する。変化を楽しむことができます。

先週8/10(土)から揺らぐ知覚展が始まりました。展覧会プロデュースを作家HITOMI SATOが担当。国内外から8人のアーティストを集め、会場を飾っています。遠いところは、オーストラリアメルボルンから作品をもってきてくれたトレント君。国内...
12/08/2019

先週8/10(土)から揺らぐ知覚展が始まりました。
展覧会プロデュースを作家HITOMI SATOが担当。国内外から8人のアーティストを集め、会場を飾っています。遠いところは、オーストラリアメルボルンから作品をもってきてくれたトレント君。国内では、新潟からノガミカツキ君。今週は、金•土•日の開催。是非、ご覧ください。

引き続き作家のご紹介、ギャラリートーク、オープニングの様子など投稿します。

10/08/2019

【展覧会の時間帯について】

8/10(土) 本日は、通常通り公開してます。
13:30-Open
15:00-ギャラリートーク
18:00-オープニングパーティー

8/11(日)
10:00-15:00(最終入場)

どうぞ宜しくお願い致します。

住所

猿江2丁目5/14
Koto-ku, Tokyo
1350003

電話番号

0333081251

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