神戸ひよどり台教会

神戸ひよどり台教会 しあわせの村に一番近いアットホームな木造の教会、だれでも気軽に訪れ?

初めての教会、ドキドキする〜そんな方も、前から興味があったんだけど行ってみようかな〜そんな方も、探し求めているものがここにあるかも〜そんな方もどうぞお気兼ねなくお越しください〜💗
28/02/2026

初めての教会、ドキドキする〜そんな方も、
前から興味があったんだけど行ってみようかな〜そんな方も、
探し求めているものがここにあるかも〜そんな方も
どうぞお気兼ねなくお越しください〜💗

神戸ひよどり台教会主催、子育てファミリーDAY❗️子育て応援の一日です〜礼拝メッセージは必聴❗️『心を豊かに育むとっておきの言葉』聖書から真理を紐解きます。お昼からはお餅つき❗️朝ごはんからお餅つきまでどこからでも参加できます
13/02/2026

神戸ひよどり台教会主催、子育てファミリーDAY❗️子育て応援の一日です〜礼拝メッセージは必聴❗️『心を豊かに育むとっておきの言葉』聖書から真理を紐解きます。
お昼からはお餅つき❗️朝ごはんからお餅つきまでどこからでも参加できます

神戸ひよどり台教会の子育て応援企画❗️子育てファミリーDAY ❗️
10/02/2026

神戸ひよどり台教会の子育て応援企画❗️子育てファミリーDAY ❗️

聖書の真理を通して人生を豊かに!どなたでもご参加いただけます〜
06/02/2026

聖書の真理を通して人生を豊かに!どなたでもご参加いただけます〜

聖日礼拝 2026・2・1(日)                                           「福音の前進に役立つように」  フィリピ1:12~21  大嶋博道はじめに人生には二つの「良かった」がある。一つは私の人生...
04/02/2026

聖日礼拝 2026・2・1(日)  
「福音の前進に役立つように」  
フィリピ1:12~21  大嶋博道

はじめに
人生には二つの「良かった」がある。一つは私の人生は順調!思い通りで良かった。もう一つは事故、災害、問題、人間関係など思い通りにならなかったからこその良かったである。
今朝は後者を体験したパウロについて述べたい。パウロは迫害に遭い、獄にとらわれ、イエスを宣べることを阻止されたこともあった。しかしこのことが福音が広がっていくことにプラスとなったのである。

序論
フィリピの教会について、
パウロが2回目の伝道旅行で訪れた地である。紫布商人ルィデアをはじめ多くの人々がイエスを信じ、ヨーロッパで最初の教会となり、その後、次々と宣教地へ赴くパウロを支えた。
この手紙はパウロの晩年にローマの獄中で書かれたと言われている。フィリピの信徒たちは、獄中にいるパウロの身の回りの世話をするために、エパフロディトを遣わしたが、瀕死の重病にかかってしまう。パウロは彼をフィリピに送り返すにあたり、感謝の手紙をしたためた。
この手紙は、①祈りにあふれた手紙、②讃美にあふれた手紙、③感謝にあふれた手紙、④喜びにあふれた手紙、⑤使命にあふれた手紙、⑥命がけの決意の手紙である。
神戸ひよどり台教会は祈り、賛美、感謝、喜び、使命、命がけの教会だろうか。

本論
福音の前進のために私たちはどんなことをしたらよいか。
1、「福音は私たちを通して前進する」と確信すること。
国籍、性別にかかわらず、すべての方に福音(永遠の命)が与えられている。イエス・キリ
ストを信じて洗礼を受けたクリスチャンは世界人口の30%(24億~25億)。後に、イスラム、ヒンズー、仏教と続く。福音は宣教師や牧師、信徒によって世界中に広がっていった。私たちの教会でもホームページ、FB、インスタ、ユーチューブ、イベントチラシ、看板、掲示板を通して福音を発信している。
福音の「προκοπή」(プロコペー)とは「前進する、拡大する、増大する、困難な中でも道を 
切り開いて前に進むという意味がある。福音は隠しておくのではなく、前進するものである。
2、福音が前進するために必要なこと
①「機会を生かして」福音を伝える。
パウロは獄中に囚われている時(使徒言行録16:26~34)、カイサリアで監禁されている時 
(使徒言行録26:19~32)、迫害者から殉教者へと変えられた時の事など、あらゆることを通 
して「わたしの身によってキリストが公然と崇められるように」(1:20)と生きた。
② 福音の前進というと、大きな伝道集会などが注目されがちであるが、小さなキリスト者たちがいつも喜び、絶えず祈り、どんなことにも感謝して生きるという生き方を通して主を証しすることである。
それは・毎週の礼拝生活そのものである。また・日々のデボーションを通してみことばに導かれて生きることである。そして・福音は職場の働きや学校での学びの中で広がっていくものである。すなわち私の人生のすべての出来事を通して、クリスチャンとしての生き方を示すことなのである。

まとめ
あのことがあったからこそ「良かった」という日がくることを確信したい。また願ったことが実現しなくとも、神が働いて最善となることを確信したい。クリスチャン一人一人が、信仰生活の中で、福音の前進(拡大)のために用いられるように歩みたい!

神戸ひよどり台教会では1月17日に近い日曜日に阪神淡路大震災を思い起こし、当時の炊き出しのメニューを再現して礼拝後にランチを頂きます。温かいご飯生姜たっぷり豚汁大変喜ばれたキムチカニカマとほうれん草のゴマ和え繊維と鉄分補給のほうれん草ケーキ...
20/01/2026

神戸ひよどり台教会では1月17日に近い日曜日に阪神淡路大震災を思い起こし、当時の炊き出しのメニューを再現して礼拝後にランチを頂きます。
温かいご飯
生姜たっぷり豚汁
大変喜ばれたキムチ
カニカマとほうれん草のゴマ和え
繊維と鉄分補給のほうれん草ケーキ
香り立つブラジルコーヒー

今年最初のマナチャペルです。真の愛を求めておられる方に聖書の言葉を通して神様の愛をお届けします💕
20/01/2026

今年最初のマナチャペルです。真の愛を求めておられる方に聖書の言葉を通して神様の愛をお届けします💕

マナチャペル:第1146回「今年も望みの港に向かって出発」マナ助産院から、聖書を通して、生きる力・子育ての知恵をお届けします♪●お話:神戸ひよどり台教会牧師 大嶋博道●ナビゲーター:マナ助産院 院長 永原郁子.....

阪神淡路大震災31周年を迎え、当時を思い出しながら、明日は礼拝後の昼食に震災メニューを再現してみんなで頂きます。💕避難所には2個入りの冷たいおにぎりが配られていたので、私たちはなんとかあたたかいご飯や豚汁を届けたいと知恵を絞りました。また、...
17/01/2026

阪神淡路大震災31周年を迎え、当時を思い出しながら、明日は礼拝後の昼食に震災メニューを再現してみんなで頂きます。💕
避難所には2個入りの冷たいおにぎりが配られていたので、私たちはなんとかあたたかいご飯や豚汁を届けたいと知恵を絞りました。
また、繊維や鉄分が不足すると考えて考案したのがピーナツをトッピングしたほうれん草ケーキやほうれん草の和え物でした。
どなたでもどうぞ💕

日本フリーメソジスト教団の新年会が岸の里教会で行われ、神戸ひよどり台教会から12名が参加💗沢山の気づきを頂きました💕
13/01/2026

日本フリーメソジスト教団の新年会が岸の里教会で行われ、神戸ひよどり台教会から12名が参加💗沢山の気づきを頂きました💕

神戸ひよどり台教会の礼拝の中で新成人の祝福式が執り行われました。3名の若者が20歳の節目を主のみことばと祝福を頂いて社会に一歩踏み出しました。教会では生まれた時から知っている3名です。そして教会学校で大きくなった子たちなので、3人の挨拶を聞...
11/01/2026

神戸ひよどり台教会の礼拝の中で新成人の祝福式が執り行われました。3名の若者が20歳の節目を主のみことばと祝福を頂いて社会に一歩踏み出しました。
教会では生まれた時から知っている3名です。そして教会学校で大きくなった子たちなので、3人の挨拶を聞いて親はもちろんの事、あちらでもこちらでも涙、涙…

2026・1・4(日)  新年礼拝 大嶋 博道牧師「主が常に目を注いでおられる」 申命記11:8~12はじめに:   江戸時代後期の俳人、小林一茶の人間味とユーモアがあるお正月の俳句から-「めでたさも 中くらいなり おらが春」今年の年賀状に...
07/01/2026

2026・1・4(日)  新年礼拝 大嶋 博道牧師
「主が常に目を注いでおられる」 申命記11:8~12
はじめに:
  江戸時代後期の俳人、小林一茶の人間味とユーモアがあるお正月の俳句から-「めでたさも 中くらいなり おらが春」
今年の年賀状に「不安定な時代。とにかく共に生きていきましょう。」と書かれていた。確かに先行き不透明な時代ではあるが、めでたさは中くらいではなく、100%になるようにと祈りたい。

序 論:申命記11章1~12のテキストから
エジプトの奴隷生活から解放されて40年間荒野でさまよった後、約束の地を与えられたイスラエルの民。主の目は常に民に注がれていた。
1、民が守るべき大切な2つのメッセージ(1~7節)  
①あなたの神、主を愛すること。②律法を厳守すること。
2、主を愛し、主の戒めを守る民への約束(8節~12節) 
①約束の地に首尾よく入ること(到着)ことができる。②乳と密の流れる地で長く生きることができる。③約束の地は天から降る恵みの雨で潤されている。(土地が肥えている)④一年中、主である神が目を注いでおられる。

本 論:では、私たちは今年一年どのような歩みをすればいいのか?
このテキストから与えられる結論…主の目が常に注がれているので「道は必ず開かれる」という確信
1、私たちの人生の「紅海」は必ず開かれる!(出エジプト14:19~21)
紅海を前にモーセは言った「神が戦ってくださる。あなた方は静まっていなさい。」と。
⇒私たちが遭遇する問題は必ず解決する
2、私たちの人生の荒れ野で「マナ」は降るという確信(出エジプト16:13~15)
荒野の40年間、毎朝降り続いたマナ。「主があなたたちに食物として与えられたパン」とは「天からの恵みの食物」のこと。
⇒ 命の糧は 神が日々与えてくださる
3、 私たちの人生に立ちはだかる「堅固な城壁」は崩れ落ちるという確信(ヨシュア記6:20~21)
エリコの城壁は神様からの知恵を頂いて崩れた
   ⇒神の奇跡の御業で私たちが乗り越えられないような障壁は取り除かれる。

まとめ:
 人生を振り返ると、危機的な状況や扉が閉ざされて前に進めないといった経験が幾度もあった。けれども、その度に神は紅海を開いてくださり、マナを与えてくださり、城壁を取り除いてくださった。
神は今年も試練の中で「逃れの道(出口)」を備えておられる。
「あなたがたを襲った試練で、人間として耐えられないようなものはなかったはずです。
神は真実な方です。あなたがたを耐えられないような試練に遭わせることはなさらず、試練
と共に、それに耐えられるよう、逃れる道をも備えていてくださいます。」(コリント一 10:13)

元旦は教会で💗神戸ひよどり台教会の元旦礼拝は約90名の方々が集われました💕「今年も共に祝福の旅路を」と年頭の力強いメッセージをお聞きしました💗
04/01/2026

元旦は教会で💗神戸ひよどり台教会の元旦礼拝は約90名の方々が集われました💕「今年も共に祝福の旅路を」と年頭の力強いメッセージをお聞きしました💗

住所

ひよどり台3-11/6
Kobe-shi, Hyogo
651-1123

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