神戸新生バプテスト教会

神戸新生バプテスト教会 神戸市東灘区にある日本バプテスト連盟に所属するプロテスタント系の教?

今日の聖書箇所:ルカの福音書10章25-37節
23/08/2026

今日の聖書箇所:ルカの福音書10章25-37節

今日の聖書箇所:マタイの福音書13章1-9節今日は吉村先生の息子さんがメッセージを取り次いでくださいました。少し涼しくなったとはいえ、まだ暑い礼拝堂で久しぶりにメッセージを聞きました。「私にとって身近なタネを蒔く人は父でした」という言葉。吉...
16/08/2026

今日の聖書箇所:マタイの福音書13章1-9節
今日は吉村先生の息子さんがメッセージを取り次いでくださいました。少し涼しくなったとはいえ、まだ暑い礼拝堂で久しぶりにメッセージを聞きました。「私にとって身近なタネを蒔く人は父でした」という言葉。吉村先生は私たちの教会でもたくさん色々なタネを巻いてくださいました。
「タネを蒔くだけでなく、育てる」・・・今私たちが必要とされていることはこれです。

今日の聖書箇所:ヨハネの福音書20章19-23節今日の聖書箇所のキーワードは「弟子たちが集まっていた(一人ではない)」「「呼ばなくてもイエス様が来られた」「あなた方と遣わすと言われた」その上でイエス様は弱い人だらこそ用いられると言われました...
10/08/2026

今日の聖書箇所:ヨハネの福音書20章19-23節
今日の聖書箇所のキーワードは「弟子たちが集まっていた(一人ではない)」「「呼ばなくてもイエス様が来られた」「あなた方と遣わすと言われた」その上でイエス様は弱い人だらこそ用いられると言われました。弱い人を用いた実例として、バスビー先生のこれまでの歩みを語られました。イエスを信じて歩んで来られた道です。
私たちの教会も弱いし、小さい・・・でもだからこそイエス様は用いられる・・・希望のメッセージです。

今日の聖書箇所:ルカの福音書18章9-14節「良い物語」とは自分自身のこと。良いとする時それは他人と比べており、そのためには悪い人が必要となる。ファリサイ人が「この徴税人のように悪いことはしていない」と語るように。自分を守るための良い物語を...
02/08/2026

今日の聖書箇所:ルカの福音書18章9-14節
「良い物語」とは自分自身のこと。良いとする時それは他人と比べており、そのためには悪い人が必要となる。ファリサイ人が「この徴税人のように悪いことはしていない」と語るように。
自分を守るための良い物語を手放した時に、神の愛が働く。「このままではいけませんね。どうぞあわれんでください」と叫ぶ謙虚な態度こそ必要と教えていただきました。

今日の聖書箇所:ガラテヤ人への手紙1章11-24節「パウロが異邦人のために福音を伝えていき抜いた」ということ。それは現代のクリスチャンである私たちが、そうでない人との間で生きる日常生活の中で行う宣教活動を意味し、それが信仰の証である・・先生...
27/07/2026

今日の聖書箇所:ガラテヤ人への手紙1章11-24節
「パウロが異邦人のために福音を伝えていき抜いた」ということ。
それは現代のクリスチャンである私たちが、そうでない人との間で生きる日常生活の中で行う宣教活動を意味し、それが信仰の証である・・先生はそう言われました。ただ宣教活動とは聖書の話をするわけではなく、イエス様が行われたような行動をすることであると理解しました。

今日の聖書箇所: ヨハネの黙示録13章1-10節死にそうになっていた獣が復活して、人々をひれふさせる箇所ですが、獣とは世界を支配する権力者(当時では皇帝)を示唆しているとのこと。これを現代社会に例えれば、プーチン大統領やトランプ大統領などを...
19/07/2026

今日の聖書箇所: ヨハネの黙示録13章1-10節
死にそうになっていた獣が復活して、人々をひれふさせる箇所ですが、獣とは世界を支配する権力者(当時では皇帝)を示唆しているとのこと。これを現代社会に例えれば、プーチン大統領やトランプ大統領などを示しているのかと思いきや、先生はデジタル社会のことを言われました。情報戦争を仕掛けている人は誰なのか?情報に操られているのは我々なのではないか?インターネット社会の奴隷となった私たちがすることは、人間の本質とは何かもう一度考えること。答えは聖書の中にあります。

今日の聖書箇所:マルコの福音書8章22-26節        テモテへの手紙Ⅰ 3章14-16節礼拝をなぜ行うか?それは生きるための命の糧を得るため。人間的な慣習や固定観念に縛られるのではなく、弱い立場にある人々との交わりを通して新たな一歩...
12/07/2026

今日の聖書箇所:マルコの福音書8章22-26節
        テモテへの手紙Ⅰ 3章14-16節
礼拝をなぜ行うか?それは生きるための命の糧を得るため。
人間的な慣習や固定観念に縛られるのではなく、弱い立場にある人々との交わりを通して新たな一歩を踏み出すため。
新しい1週間が始まる日曜日、心を新たにする必要があります。

今日の聖書箇所:使徒の働き13章1-12節わかっているつもり(見えているつもり)でも見えていないものがある。それは経験や知識によって自分の判断に頼り、神に委ねることをしないから。見えなくなった時こそ、手を引いてくれる人(イエス)を探し求める...
21/06/2026

今日の聖書箇所:使徒の働き13章1-12節
わかっているつもり(見えているつもり)でも見えていないものがある。それは経験や知識によって自分の判断に頼り、神に委ねることをしないから。見えなくなった時こそ、手を引いてくれる人(イエス)を探し求める必要があると言われました。今困っていること。それは教会の前の桜の木の高齢化です。近いうちに判断しなくてはなりません。神様良い知恵をお与えください。

今日の聖書箇所:詩篇121その他引用聖書箇所 詩篇90篇、マタイによる福音書11章28節、6章25節と34節、10章29ー31節、第2コリント人への手紙4章16節、ローマ人への手紙8章38−39節、ヨハネによる福音書14章27節朴先生の新し...
14/06/2026

今日の聖書箇所:詩篇121
その他引用聖書箇所
 詩篇90篇、マタイによる福音書11章28節、6章25節と34節、10章29ー31節、第2コリント人への手紙4章16節、ローマ人への手紙8章38−39節、ヨハネによる福音書14章27節
朴先生の新しい本「一日一歩」でも今日の箇所は「使命」でした。
高齢者になっても「使命」がある。それは大きな生きがいです。

朴先生の本が出版されました。「1日1歩ー信仰を生きるための365日の黙想集ー」#朴思郁
13/06/2026

朴先生の本が出版されました。
「1日1歩
ー信仰を生きるための365日の黙想集ー」
#朴思郁

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2-12-19, Kamokogahaha, Higashinadaku
Kobe-shi, Hyogo
658-0064

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