浄土真宗本願寺派 長井山(川越山) 浄善寺

浄土真宗本願寺派 長井山(川越山) 浄善寺 Shin Buddhist

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読んで下さり、有難うございます。
■浄土真宗本願寺派の寺院。
http://www.hongwanji.or.jp/english/
http://www.tsukijihongwanji.jp/eng/?fr=navi

■ご本山は京都の本願寺(西)。

■寺伝によると、越後に来られた親鸞聖人に帰依した者が開基。詳細は町の大火により本堂も度々類焼した為に不明。法物は江戸時代初期(慶長)からの物が現存する。

■境内には親鸞聖人が宿をとられたと伝わる扇屋渋々宿の御旧跡地をあずかる。

■本願寺第14代宗主寂如上人の代には、柿崎御坊として存在し、明治時代まで務める。

■本願寺第20代宗主廣如上人からは「親鸞聖人真向御影」と「興法浄善閣」の扁額を賜る。

■現本堂はインドパゴダ様式で鉄筋コンクリートのもの。
前本堂が明治時代の町大火で類焼した後、大正時代より建て

始められた本堂。現在は親鸞聖人の「御念仏こころにいれて申して、世の中安穏なれ、仏法ひろまれ」の願いのもと、その仏法を聞く道場として存在する。

■年間行事としては、報恩講お引上げ会、お彼岸、お盆などの各法要があります。どなたも気軽にお参り下さい。

■本堂には施本も置いてあり、日中はいつでも開いております。どなたもお参り下さい。

■本堂では、法要・葬儀・結婚式なども勤められます。お気軽に住職までお問い合わせ下さい。

本年もお世話になります🙇‍♂令和8年の恒例行事をご案内させていただきます。どなたもお気軽にお参り下さい。
22/01/2026

本年もお世話になります🙇‍♂

令和8年の恒例行事を
ご案内させていただきます。

どなたもお気軽にお参り下さい。

本願寺派のホームページに、新しい「領解文」(浄土真宗のみ教え)に関する総局見解が公開されています。現総局の見解は「総局の申達によって始まった混乱に対して、その申達責任を取らなかったことに混乱の根源があった」と結論付けています。https:/...
18/04/2025

本願寺派のホームページに、新しい「領解文」(浄土真宗のみ教え)に関する総局見解が公開されています。

現総局の見解は「総局の申達によって始まった混乱に対して、その申達責任を取らなかったことに混乱の根源があった」と結論付けています。

https://www.hongwanji.or.jp/news/cat8/002633.html

シェアさせていただきます。3月28日(金)の13時30分~15時30分、国府別院を会場に「阿弥陀さまといっしょ~お堂に響くメロディ~」を開催いたします!お坊さんでシンガーソングライターとしても知られる、三浦明利さんにお越しいただき、ミニコン...
26/03/2025

シェアさせていただきます。

3月28日(金)の13時30分~15時30分、国府別院を会場に「阿弥陀さまといっしょ~お堂に響くメロディ~」を開催いたします!
お坊さんでシンガーソングライターとしても知られる、三浦明利さんにお越しいただき、ミニコンサートや音楽法話などを聞かせていただきます。
また、子ども達向けのレクリエーションの時間には紙の蓮の花作りに挑戦します。
国府教区の仏教婦人会連盟と子ども・若者ご縁づくりマネージャーが中心となって、大人も子ども一緒になって参加いただけるような行事を目指し企画しました。お寺の本堂で楽しいひと時を過ごしていただけたらと思います。
今までお寺にお参りしたことのない方も、浄土真宗のご門徒でなくても、どなたでもご参加いただけます。皆さまのお誘い合わせてのご参加、お待ちしています🙏
※申込締め切りは3月14日としていますが、その後であってもお気軽にお問い合わせください。

令和7年2月23日 初お講。お経を読んだ後に、仏法をお聴聞。前日に雪が降ったにもかかわらず、30名ほどの方がお参りに来て下さいました。
16/03/2025

令和7年2月23日 初お講。

お経を読んだ後に、仏法をお聴聞。

前日に雪が降ったにもかかわらず、
30名ほどの方がお参りに来て下さいました。

令和7年 浄善寺 行事予定表です。どなたも参拝大歓迎です!!自由に参加できますので、お気軽に起こし下さい♪
17/02/2025

令和7年 浄善寺 行事予定表です。
どなたも参拝大歓迎です!!
自由に参加できますので、お気軽に起こし下さい♪

令和7年1月23日「文化財防火デー」を前に、浄善寺境内で頸北消防署による防火訓練が行われました。防火意識を高める機会となりました。※毎年1月26日は「文化財防火デー」です。 文化財防火デーの制定は、昭和24年1月26日に、現存する世界最古の...
08/02/2025

令和7年1月23日
「文化財防火デー」を前に、浄善寺境内で頸北消防署による防火訓練が行われました。

防火意識を高める機会となりました。

※毎年1月26日は「文化財防火デー」です。
文化財防火デーの制定は、昭和24年1月26日に、現存する世界最古の木造建造物である法隆寺(奈良県斑鳩町)の金堂が炎上し、壁画が焼損したことに基づいています。

どなたでも応募できるようです。✨親鸞像フォトコン開催✨全国に3,000体以上ある親鸞聖人像のフォトコンテストを開催します。応募は11月16日よりInstagramにハッシュタグ「 #親鸞像フォトコン」を付けて投稿、もしくは応募フォームより受...
31/10/2024

どなたでも応募できるようです。

✨親鸞像フォトコン開催✨
全国に3,000体以上ある親鸞聖人像のフォトコンテストを開催します。応募は11月16日よりInstagramにハッシュタグ「 #親鸞像フォトコン」を付けて投稿、もしくは応募フォームより受付けます。馴染みのない方もきっと近くにありますので、マップをたよりにぜひ探してみてください。

審査員には、相愛大学教授の釈撤宗さん、アートプロデューサーの林口砂里さん、仏像芸人のみほとけさん、仏像写真家の半田カメラさん、主宰・雪山俊隆の5名が担当します。

審査員の選考により受賞された作品には、最優秀賞には5万円🏆、優秀賞5点、審査員特別賞5点など、41点の受賞を用意しました。これらは、銅像の全国シェア90%以上を占める高岡銅器の関連会社や仏具店などがご協力くださっています🙏
_________

「親鸞像フォトコン」
あなたの街や旅先にある親鸞聖人像を、ぜひカメラに収めてみませんか?全国に3,000体以上確認されている親鸞聖人像を通じて、あなたの感じた魅力を写真で表現してください。優秀作品には豪華賞品を贈呈。親鸞聖人像マップを参考に、あなただけの一枚を探しに出かけましょう!

【募集要項】
応募期間: 2024年11月16日~2025年1月16日
応募条件: 屋外に設置された親鸞聖人像が入った写真
応募点数: 1人3点まで/写真の縦横比、加工自由(過度な加工はご遠慮ください)
応募資格: 日本国内外問わず、どなたでも応募可能

【応募方法】
●インスタグラムで応募
 ①応募前に公式アカウント「」をフォロー。
 ②「 #親鸞像フォトコン」を付けて、市町村名と場所の名前(寺院名等)を記して投稿。
●応募フォームから応募
親鸞聖人像サイトの応募フォームから必要事項を記入の上、写真データをアップロード。

【審査・賞品】
審査方法: 5名の審査員による選考
賞品:
 最優秀賞: 5万円/審査員特別賞: 5点(豪華賞品 )/優秀賞: 5点(豪華賞品 )
 奨励賞: 10点(親鸞聖人グッズ)/入選: 20点(親鸞聖人グッズ)
審査員
釈 徹宗(相愛大学学長)
林口砂里(地域・文化振興プロデューサー)
みほとけ(仏像芸人)
半田カメラ(大仏写真家)
雪山俊隆(親鸞聖人像サイト運営)

【注意事項】
・寺院の敷地に入って撮影する場合は、本堂と親鸞聖人像に一礼合掌しましょう。
 お寺の方や参拝者にお会いしたら迷惑のかからないようご注意ください。
・写真に人物が含まれる場合は、肖像権の承諾を得てください。
・当選後、5日以内に連絡が取れない場合は、別の方に賞が移行することがあります。
・投稿された写真はWEB公開など親鸞聖人像のPRに使用します。

【ご協賛・主催】
協賛:古城製作所、竹中銅器、四津井工房、阿育苑川勝、三豊山恵光寺
   シマタニ昇龍工房、お寺のぼり、善巧寺、直七法衣店、栗原智山、淨久寺
主催:親鸞像フォトコン事務局
https://www.zengyou.net/shinran/?p=1957

みなさまのご参加心よりお待ちしております!

✨親鸞像フォトコン開催✨
全国に3,000体以上ある親鸞聖人像のフォトコンテストを開催します。応募は11月16日よりInstagramにハッシュタグ「 #親鸞像フォトコン」を付けて投稿、もしくは応募フォームより受付けます。馴染みのない方もきっと近くにありますので、マップをたよりにぜひ探してみてください。

審査員には、相愛大学教授の釈撤宗さん、アートプロデューサーの林口砂里さん、仏像芸人のみほとけさん、仏像写真家の半田カメラさん、主宰・雪山俊隆の5名が担当します。

審査員の選考により受賞された作品には、最優秀賞には5万円🏆、優秀賞5点、審査員特別賞5点など、41点の受賞を用意しました。これらは、銅像の全国シェア90%以上を占める高岡銅器の関連会社や仏具店などがご協力くださっています🙏
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「親鸞像フォトコン」
あなたの街や旅先にある親鸞聖人像を、ぜひカメラに収めてみませんか?全国に3,000体以上確認されている親鸞聖人像を通じて、あなたの感じた魅力を写真で表現してください。優秀作品には豪華賞品を贈呈。親鸞聖人像マップを参考に、あなただけの一枚を探しに出かけましょう!

【募集要項】
応募期間: 2024年11月16日~2025年1月16日
応募条件: 屋外に設置された親鸞聖人像が入った写真
応募点数: 1人3点まで/写真の縦横比、加工自由(過度な加工はご遠慮ください)
応募資格: 日本国内外問わず、どなたでも応募可能

【応募方法】
●インスタグラムで応募
 ①応募前に公式アカウント「」をフォロー。
 ②「 #親鸞像フォトコン」を付けて、市町村名と場所の名前(寺院名等)を記して投稿。
●応募フォームから応募
親鸞聖人像サイトの応募フォームから必要事項を記入の上、写真データをアップロード。

【審査・賞品】
審査方法: 5名の審査員による選考
賞品:
 最優秀賞: 5万円/審査員特別賞: 5点(豪華賞品 )/優秀賞: 5点(豪華賞品 )
 奨励賞: 10点(親鸞聖人グッズ)/入選: 20点(親鸞聖人グッズ)
審査員
釈 徹宗(相愛大学学長)
林口砂里(地域・文化振興プロデューサー)
みほとけ(仏像芸人)
半田カメラ(大仏写真家)
雪山俊隆(親鸞聖人像サイト運営)

【注意事項】
・寺院の敷地に入って撮影する場合は、本堂と親鸞聖人像に一礼合掌しましょう。
 お寺の方や参拝者にお会いしたら迷惑のかからないようご注意ください。
・写真に人物が含まれる場合は、肖像権の承諾を得てください。
・当選後、5日以内に連絡が取れない場合は、別の方に賞が移行することがあります。
・投稿された写真はWEB公開など親鸞聖人像のPRに使用します。

【ご協賛・主催】
協賛:古城製作所、竹中銅器、四津井工房、阿育苑川勝、三豊山恵光寺
   シマタニ昇龍工房、お寺のぼり、善巧寺、直七法衣店、栗原智山、淨久寺
主催:親鸞像フォトコン事務局
https://www.zengyou.net/shinran/photo

みなさまのご参加心よりお待ちしております!

24/10/2024

山梨県富士吉田市・名号の森にある親鸞聖人像。親鸞聖人は鎌倉から稲田へ帰る途中、この地の柏木家へ立ち寄ったという。その際、6字の名号を賜り、以後「名号の森」と呼ぶ。2004年、柏木家の寄進によって聖人像が建立された。
(撮影:菅原智之さん)

>> 情報元:親鸞聖人御旧跡めぐり
http://kohrinji.la.coocan.jp/tour/gokyuseki-re/s83n.html

>> 親鸞像カレンダー「100%SHINRAN」
https://shinranzou.stores.jp/

令和6年9月23日仏となりし先人方を思いながら、秋のお彼岸法要をお勤めしました。
24/10/2024

令和6年9月23日

仏となりし先人方を思いながら、
秋のお彼岸法要をお勤めしました。

勧学・司教有志の会 声明(八)                                                                                     二〇二三年一月十六日、御正忌報恩講におい...
03/10/2024

勧学・司教有志の会 声明(八)

 二〇二三年一月十六日、御正忌報恩講において、ご門主さまのご消息として「新しい領解文(浄土真宗のみ教え)」が発布されて以降、私たちの宗門は、その根幹である安心にかかわる問題について混乱し続けている。御同朋・御同行の悲しみが拡がりつづけ、多くの人々が混乱の収束を願いつつもその道筋を見出せない現状において、このたび、監正局の審査を終えられた德永一道前勧学寮頭が、ご消息「新しい領解文」の文案に対する勧学寮の「同意」の再考を求めて、淺田恵真現勧学寮頭に宛てて要請書を提出された。
 德永前寮頭は、懲戒処分については「自らの不徳の致すところ」とされている。その上で、宗意安心を護らんとする切実な思いから、監正局の審査に関わる一連の資料、及び、このたび現寮頭へ出された要請書を私どもに提供されており、それらの資料に基づいて、勧学寮がご消息文案に「同意」するに至ったおよそ一週間の経緯をまとめると、以下の通りである。なお、この経緯については、監正局の審決書の中でも、当時の寮員の共通認識として認定されている。

・令和四(二〇二二)年十二月十二日、ご消息文案が、勧学寮へと回移される。
・同十四日、勧学寮は、寮員全員の合議の結果、ご消息文案の内容には、宗意安心上、重大な問題が三点あることを指摘し、総局に対して返答。
・同十五日、その返答を受けて来訪した統合企画室長との調整の中で、德永前寮頭が、「宗意安心上の懸念はあるが、解説文を付すことによって同意できる」と独自に判断を下す。
・同十六日、寮員会議において、德永前寮頭の独断を、他の寮員がやむなく追認。
・同十九日、勧学寮は、ご消息文案に対する「同意書」を回答。

 すなわち、勧学寮は「新しい領解文」についてのご消息文案について、令和四(二〇二二)年十二月十九日付で正式な「同意」として同意書を提出しているが、その「同意」とは、「宗意安心上の懸念はあるが、解説文を付すことで同意できる」とした德永前寮頭の独断に起因しており、それを他の寮員がやむなく追認したものにほかならない。
 德永前寮頭は、このたびの要請書において、まず勧学寮の「同意」の根拠となった独自の判断について、「私は今、その判断が全くもって誤りであったことを認め、撤回するものであります」と、自らの判断の誤りを全面的に認められた。その上で、「私の判断を追認した寮員の判断も再考される必要があります」とし、寮員会議において自らの判断を追認した当時の寮員の判断と、その結果である勧学寮の「同意」を再考することを現勧学寮頭に要請されている。
 もちろん、前寮頭が自らの判断を撤回しても、勧学寮の「同意書」が出されている事実は変わらない。しかし、これは本年の定期宗会に先立ち、ご消息文案に同意した誤りを認めて寮員を辞任された相馬一意勧学に続くものである。当時の寮員五名中の二名が、寮員会議における自らの判断を誤りとすることは異常な事態であり、ことに前寮頭ご自身が、その「同意」の根拠となった自らの判断を明白な誤りとして撤回されたことは、重大な意味を持っている。
 勧学寮は、宗意安心についてのご門主の唯一の諮問機関である。德永前寮頭は、要請書の最後に、「宗門の混乱を収束させるためには、勧学寮がその判断の誤りを認めるほかはなく、それこそが勧学寮として本来の職責を全うする唯一の道ではないでしょうか」と、淺田現勧学寮頭に強く呼びかけておられる。このまま勧学寮が沈黙するならば、それは宗門の現状への容認をも意味するであろう。勧学寮には、どうか、この混乱を収束させるため、德永前寮頭の決断を重く受けとめ、今こそ宗意安心を護る最後の砦として、その職責を果たしていただきたい。

 思い返せば、「新しい領解文」が発布された直後から、宗門は未曽有の混乱に陥り、各教区の学習会では、全教区で疑問や抗議の声が噴出し、全国組長アンケート(約半数の二六〇名回答)でも、七割以上の組長が「違和感がある」と回答する結果となっている。にもかかわらず、得度習礼や教師教修での講義、得度式での唱和、僧侶教本や本願寺新報をはじめとする各種の本願寺出版物への掲載、布教使課程や中央仏教学院での講義等は、今現在も続いている。僧侶、門信徒の方々が、自身の受け止めとは違うものを「領解」として、戸惑い悲しみながら唱和させられているという状況が、いまだに続いているのである。

 このたび、德永前寮頭は、「新しい領解文」のご消息発布に対する勧学寮同意について、自らの誤りを認め、現勧学寮に再考を求められている。誤りを正す第一歩は、その誤りを認めることにある。今日の宗門の混乱は、それが安心にかかわる問題である以上、私たち一人ひとりが捨て置くことのできない問題である。誰もが無関係ではあり得ない。前勧学寮頭が判断の誤りを認められたことにより、現勧学寮の和上方だけではなく、私たちもまた、あらためて大切なこの安心領解の問題を考え、この混乱の収束を目指す、その第一歩を与えられたのである。
 最後に、この声明文は本願寺派の勧学・司教有志により発するものであるが、その「志」(こころざし)とは、ご法義を尊び、お念仏を大切にする僧侶と門信徒の同朋同行と共に、ご門主さまを大切に思う、愛山護法の志であることはいうまでもない。

二〇二四年 十月 一日
   
       浄土真宗本願寺派 勧学・司教有志の会
        代表 深川 宣暢(勧学)

           森田 眞円(勧学)
           普賢 保之(勧学)
           宇野 惠教(勧学)
           内藤 昭文(司教)
           安藤 光慈(司教)
           楠  淳證(司教)
           佐々木義英(司教)
           東光 爾英(司教)
           殿内  恒(司教)
           武田  晋(司教)
           藤丸  要(司教)
           能仁 正顕(司教)
           松尾 宣昭(司教)
           福井 智行(司教)
           井上 善幸(司教)
           藤田 祥道(司教)
           武田 一真(司教)
           井上 見淳(司教)
                 他数名

住所

柿崎区柿崎6389
Joetsu-shi, Niigata
949-3216

電話番号

+81255362503

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