11/02/2026
デリチャ@トー横 「殴られそうになる」
2024/03 錦糸町駅→新宿駅
2024/06 新宿駅終了→渋谷駅
2024/10 新宿歌舞伎町トー横
2025/04 渋谷駅終了→池袋駅
現在、火曜日木曜日はトー横、土曜日は池袋
渋谷はいい感じでしたが、渋谷でパフォーマンスをすると取締りが厳しくなり、終了。
トー横の方は渋谷に比べなかなか苦戦していましたが、
渋谷が終わってから少しずつ成果が出て、
デリチャ@トー横もやり始めて1年数ヶ月になり、
昨日はマックスで6人ぐらいがずっとデリチャにいてくれました。
とはいえ、
前回は2メートル125キロのフランス人に殴るぞ、と脅かされたり、
今回は、目の前でトー横住人の中でトップの日系ブラジル人と
その2メートルのフランス人が一触即発で、
警察が5、6人ぐらいくる事態になり、
目の前で喧嘩しそうな二人がやんのか、やんのか、と
やってる目の前でデリチャでは、
来てくれてる一人一人のお話を聞いたり、
祝福のお祈りをさせてもらっているという
かなりシュールな絵面でした
フランス人はカトリックのバックグランドで、
自分を神と呼ぶ人で、
それでも友達と言えなくはないけれど、情緒の乱れが大きく、
良い時には良いけど、悪い時には悪い感じです。
そのトー横トップとは握手して主が愛してることは伝えたことがあり、
トー横のナンバー2と言っていた人とも握手したことあって、
自分の活動時代はだいぶ認知されてきたな、と思う。
この罪と傷と心の病、そしてアルコールとドラッグ、
暴力とセックスの中で、
自分が主に託されてる役割は大きいと思う
本当にだれかを裁かず、かつ罪に妥協せずに
闇の中の光としての行動、心が要求される。
場合によっては殴られてたり、喧嘩に巻き込まれる可能性も十分ある。
しかし、トー横にこうして十字架立てて教会があることには意味があると思ってる。
昨日の乱闘を見て、いわきでデリチャをやっていた時に、
ヤンキーたちが大勢集まって、喧嘩が始まって、
警察も多数出動した時を思い出す。
喧嘩をしてもおらず扇動もしていないオレがなぜか事情聴取されるというナゾ展開になったのは、今から18,9年前の話 笑
そしてまた同じ展開になってるという 笑
そこにいたいわきのナンバーワンの悪はクリスチャンになって今やいいお父さん、
コイツも180センチの100キロの柔道経験者ででかかったが、
今オレの目の前で喧嘩してる連中は2メートルと190センチぐらいの連中 笑
笑う他ない 笑
キリストは罪びとを招くためにこの世に来られたという言葉がいつも響いている
そして集まってる人間も日本人だけでなくそのフランス人、ネパール人、イラン人もいる
未信者だけでなく、カトリック、オーソドックス(正教会)、プロテスタント(ペンテコステ)もいる、
もうなにがなんだかわからない 笑
主ご自身に、教会をお建てくださいとお願いしたらこうなった 笑
今後もどうなるか、わからない
ただ相手がどうなるか、どう変わるか変わらないか、によらず、
自分がぶれず、誘惑に負けず、主の前に出ず、へりくだって
神と人とに愛をもってつかえていくことは決まっている
それがどこで伝道してもそれこそが主の御心であって、
ほかのことはこれに勝らないことは知っている。
このために祈ったり、手伝ってくださる人がいれば
歓迎です。
こんな感じなので手伝ってください、とはなかなかいい難いですが、
とにかく祈ってくださるとうれしいですし、
祈りで伝道に本当に参加してると思っていただいて間違いないです。
動画は韓国人クリスチャンが作成してくれたものです。場所は天神駅、興味があればAIで訳してみてください。
動画は韓国のクリスチャンが作ってくれたもの。何を言ってるか興味のある人はAIに訳してもらってください。