いわき市大國魂神社

いわき市大國魂神社 福島県いわき市にある延喜式内大國魂神社です。
大国主命と大黒様をお祀りしています。周りに『甲塚古墳』や推定樹齢1,000年の『大杉』があり、自然に囲まれた神社です。

📙‪6月の御朱印「鬼椿祭」にちなみ、椿をテーマに神主が描きました。⁡公式LINEの「今月の壁紙」を押すと、この御朱印の壁紙を受け取ることができます🕊📢 6月のお祭り・イベントのお知らせ6月1日(月)雷神様〈本殿裏に鎮座〉 6時〜月次祭6時3...
28/05/2026

📙‪6月の御朱印

「鬼椿祭」にちなみ、椿をテーマに神主が描きました。

公式LINEの「今月の壁紙」を押すと、この御朱印の壁紙を受け取ることができます🕊

📢 6月のお祭り・イベントのお知らせ

6月1日(月)
雷神様〈本殿裏に鎮座〉 6時〜
月次祭6時30分〜

6月7日(日)神社マルシェ
10時〜15時

皆さまのご参拝をお待ちしております。

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✿ 大國魂神社
〒福島県いわき市平菅波字宮前26

✿ アクセス
いわき駅から車で10分
常磐自動車道いわき中央インター/いわき四倉インターから車で10分

✿ 社務時間
9時~12時/13時~17時 火曜日は休務日
御朱印は書き置きのものとなります

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#福島 #いわき #神社 #御朱印部 #常磐線

ご神魂像⁡古来、男性器を象った御神体は、生命を生み出す力の象徴として信仰されてきました。それは単なる性の表現ではなく、子孫繁栄、夫婦円満、安産、五穀豊穣、厄除けを願う、生命への祈りのかたちです。人が生まれ、家が続き、土地が豊かに実ること。そ...
22/05/2026

ご神魂像

古来、男性器を象った御神体は、生命を生み出す力の象徴として信仰されてきました。

それは単なる性の表現ではなく、子孫繁栄、夫婦円満、安産、五穀豊穣、厄除けを願う、生命への祈りのかたちです。

人が生まれ、家が続き、土地が豊かに実ること。
その根源にある尊い力を、古の人々は神聖なものとしてお祀りしてきたのです。

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✿ 大國魂神社
〒福島県いわき市平菅波字宮前26

✿ アクセス
いわき駅から車で10分
常磐自動車道いわき中央インター/いわき四倉インターから車で10分

✿ 社務時間
9時~12時/13時~17時 火曜日は休務日
御朱印は書き置きのものとなります

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#福島 #いわき #神社 #歴史 #神道

あたたかな陽ざしが肩に触れ、ほのかな風に木々の葉がゆれる。足もとには、くっきりと映る自分の影。目を瞑ると、忙しない日々の音が少しずつ遠のいていく。ただ、そこに静かにたたずむお宮。その深さに、ゆっくりと吸い込まれていく。⁡  #神社  #心 ...
17/05/2026

あたたかな陽ざしが
肩に触れ、

ほのかな風に
木々の葉がゆれる。

足もとには、
くっきりと映る
自分の影。

目を瞑ると、
忙しない日々の音が
少しずつ遠のいていく。

ただ、そこに
静かにたたずむお宮。

その深さに、
ゆっくりと吸い込まれていく。

#神社 #心 #振り返り #願い #祈り

✿⁡ 神輿を担いだ青年会の皆さま本年の例大祭におきまして、神輿渡御のご奉仕をいただきました青年会の皆さまをご紹介いたします。例大祭は、神社にとって一年の中でも最も大切なお祭りであり、地域の皆さまとともに受け継いできた大切な祈りの場でございま...
15/05/2026

✿⁡ 神輿を担いだ青年会の皆さま

本年の例大祭におきまして、神輿渡御のご奉仕をいただきました青年会の皆さまをご紹介いたします。

例大祭は、神社にとって一年の中でも最も大切なお祭りであり、地域の皆さまとともに受け継いできた大切な祈りの場でございます。

その中で神輿渡御は、神さまの御神徳を地域へとお頒ちし、氏子地域の安泰と繁栄を祈る大切な神賑行事です。

本年も青年会の皆さまには、雨により足元の悪い中、力強く、そして心を込めて神輿を担いでいただきました。

神輿の重みを肩に受け、声を合わせ、歩みをそろえながら進む姿には、地域の若い力と、祭りを次代へつないでいく頼もしさが感じられました。

雨風や暑さ寒さにかかわらず、祭りを支えてくださる方々がいてこそ、神社の祭礼は守り継がれてまいります。

青年会の皆さまのご奉仕に、心より御礼申し上げます。

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#福島 #いわき #神社 #お神輿 #祈り

✿ 社標を新たにいたしました⁡当社の神紋は「五七の桐」でございます。その由来は、江戸時代に磐城平藩を治めた内藤公より御寄進いただいた神輿の一基に、五七の桐紋が用いられていたことにあります。内藤家は、当地を治めた磐城平藩主家であり、当社にも深...
14/05/2026

✿ 社標を新たにいたしました

当社の神紋は「五七の桐」でございます。

その由来は、江戸時代に磐城平藩を治めた内藤公より御寄進いただいた神輿の一基に、五七の桐紋が用いられていたことにあります。

内藤家は、当地を治めた磐城平藩主家であり、当社にも深い崇敬を寄せられた御家でございます。

内藤氏の御家紋としては「下り藤」が広く知られておりますが、古くは「五七の桐」もまた、内藤家にゆかり深い紋として伝えられていたと考えられます。

天正十八年(一五九〇)、小田原攻めの折、内藤家長公が豊臣秀吉公より鳥銃二十挺を賜り、その鳥銃に桐の紋が施されていたことから、桐を家の紋としたと伝えられております。

公には下り藤を用いながらも、当社へ奉納された神輿には五七の桐が残されていること。

そこには、内藤家と当社との深い御縁、そして当社に寄せられた格別の思いが込められているように拝察されます。

このたび、こうした由緒を踏まえ、当社では社標を「五七桐紋」とし、御神木「鬼椿」ならびに本殿の朱色にあやかり、意匠を今一度改めましたことを、ここに謹んでご報告申し上げます。

神紋に込められた歴史と御縁を大切にしながら、これからも地域の皆さまとともに、祈りの場を守り伝えてまいります。

#福島 #いわき #祈り #神社 #神社めぐり

05/05/2026



5月3日の例大祭(宵祭り)での大和舞奉納の様子です。

最初に舞うのは、三番叟(さんばそう)

〜⁡
おうさいありや
おう幸ありや⁡
喜びありや
わが思ふこのところの喜びを
ほかへはやらじと思ふ


この歌は、今ここにある喜びを大切にして他には求めないという意味です。

ひこばえ会は、大國魂神社で伝承されている出雲流神楽「大和舞」と「稚児舞」の継承を目指し活動しています。

大和舞の伝来時期についてははっきりとしておりませんが、磐城平藩主・内藤義孝公の兄である政栄公(俳号 露沾)が詠んだ和歌と俳諧を書き留めた書き物(裏書に「享保十乙巳歳九月八日(1725)」とある)に、「大和舞」と思われる記載があるので、そのころにはすでに奉納されていた様子が伺えます。


#いわき大國魂神社 #舞 #神楽 #奉納 #福島

.⁡🪻5月の御朱印神社裏手に咲く「花菖蒲」(ハナショウブ/アヤメ)をイメージし、神主が描きました。⁡公式LINEの「今月の壁紙」を押すと、この御朱印の壁紙を受け取ることができます🎁⁡皆さまのご参拝をお待ちしております。⁡⁡ ┄ ┄ ┄ ┄ ...
02/05/2026

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🪻5月の御朱印

神社裏手に咲く「花菖蒲」(ハナショウブ/アヤメ)をイメージし、神主が描きました。

公式LINEの「今月の壁紙」を押すと、この御朱印の壁紙を受け取ることができます🎁

皆さまのご参拝をお待ちしております。

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✿ 社務時間
9時~12時 / 13時~17時
火曜日は休務日とさせて頂いております
職員2人での対応となりますのでご理解の程よろしくお願い致します。

✿ 御朱印
書き置きの御朱印になります、下の授与所でお受け下さい。

✿ 駐車場
鳥居を正面にして右手にございます、「うぶすな広場」をご利用ください。



✿ アクセス
いわき駅から車で10分

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✿ 大國魂神社(おおくにたま)について

□ 福島県浜通り地方最古の神社
□ 大己貴命・事代主命・少彦名命・須世理比売命をお祀り
□ 金運上昇・商売繁盛・厄除けのご神徳
□ 坂上田村麻呂が鬼を倒した角から生えた御神木「鬼椿」
□ 雷が落ちても倒れない樹齢1000年以上の御神木「大杉」

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#御朱印すきな人と繋がりたい #浜通り #いわき #壁紙

⛰️ 山ん神さまとオコゼの話先日、沼ノ内諏訪神社(※1)の総代長・鈴木正昭殿が「山ん神さまが手に入ったから」と、わざわざ鰧(虎魚)=オコゼを届けてくださいました。体長約20センチ、500グラムほどの立派な一匹です。┄ ┄ ┄ ┄ ┄ ┄ ┄...
30/04/2026

⛰️ 山ん神さまとオコゼの話

先日、沼ノ内諏訪神社(※1)の総代長・鈴木正昭殿が「山ん神さまが手に入ったから」と、わざわざ鰧(虎魚)=オコゼを届けてくださいました。体長約20センチ、500グラムほどの立派な一匹です。

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なぜオコゼが「山ん神さま」と呼ばれるのか。福島県の民話語り手・品竹悦子さんの語りがその答えを教えてくれます。

「山ん神さまは田植えの頃に水を映して自分の顔を見てしまい、ひどい顔に嫌気がさして山に隠れてしまった。困った村人がオコゼを献上したら、自分より醜い顔があると知って機嫌を直してくれた」

これは全国に伝わる信仰です。

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💡 豆知識:なぜオコゼが山の神への捧げ物なのか

山の神は女神であり、醜女と伝えられています。その由来を『古事記』(※2)に求めると、邇邇芸命(※3)が醜い姫・石長比売(※4)を退けたことを悲しんだその姫が、山の高峰に居て年々のオコゼの献上を受けながら稲の実りを護っているという伝承に行き着きます。

狩人やマタギ(※5)たちは昔から、オコゼの干物を紙に包んで懐に入れ「大物が獲れたらお顔をお見せします」と祈願しながら山に入ったといいます。山と海を結ぶ、この不思議な信仰は民俗学者・南方熊楠(※6)や柳田國男(※7)も注目した謎のままです。

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山の神への祈りも、日本人が日々の暮らしの中で自然と育ててきたものです。

いただいたオコゼは味噌仕立ての鍋にして、美味しくいただきました。さばいた家人はトゲで手を傷つけましたが……最後まで存在感のある一匹でした。

#神道 #神社好きと繋がりたい #山の神 #オコゼ #いわき

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【注釈】

※1 沼ノ内諏訪神社 いわき市平沼ノ内に鎮座する神社。大國魂神社の兼務社のひとつ。

※2 古事記 712年(和銅5年)に編纂された日本最古の歴史書。神々の誕生から推古天皇までの出来事を記す。日本の神話・伝承の根本となる書物。

※3 邇邇芸命(ににぎのみこと) 天照大御神(アマテラスオオミカミ)の孫にあたる神様。天から地上(葦原中国)に降り立ち、日本を治めた神。「天孫降臨」の主役であり、初代天皇・神武天皇の曾祖父にあたる。

※4 石長比売(いわながひめ) 山の神・大山津見神(おおやまつみのかみ)の娘。妹の木之花咲耶比売(このはなさくやひめ)とともに邇邇芸命に献上されたが、その醜さゆえに返された。この出来事により天皇の命が花のようにはかなくなったと伝えられる。

※5 マタギ 東北・北海道地方に伝わる伝統的な山の猟師集団。独自の山の神信仰と掟を持ち、熊などの大型獣を集団で狩ることを生業としてきた。

※6 南方熊楠(みなかた くまぐす)1867〜1941年 和歌山県出身の博物学者・民俗学者。粘菌の研究でも知られ、神社合祀反対運動にも尽力した。山の神・オコゼ信仰をはじめ、日本各地の民俗・伝承を幅広く研究した。

※7 柳田國男(やなぎた くにお)1875〜1962年 兵庫県出身の民俗学者。日本民俗学の創始者とされる。『遠野物語』などの著作で知られ、山の神信仰や農村の伝承を学問として体系化することに生涯を捧げた。

⛩️ 例大祭のご案内◾️日程・令和8年5月3日(日) 例大祭(本殿祭・神楽祭・稚児舞/大和舞奉納)10時から15時に神社マルシェがございます。14時:本殿祭18時:神楽祭(稚児舞・大和舞の奉納)・令和8年5月4日(月) 例大祭(神輿渡御祭)...
27/04/2026

⛩️ 例大祭のご案内

◾️日程
・令和8年5月3日(日) 
例大祭(本殿祭・神楽祭・稚児舞/大和舞奉納)
10時から15時に神社マルシェがございます。
14時:本殿祭
18時:神楽祭(稚児舞・大和舞の奉納)

・令和8年5月4日(月) 
例大祭(神輿渡御祭)

詳しくはホームページをご覧ください。

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神輿渡御(みこしとぎょ)とは、神さまの御霊(みたま)をおみこしにお乗せし、氏子地域を練り歩くお祭りです。

大國魂神社と豊間町とのご縁は古く、戦国時代にはすでに御神輿の渡御が行われていたと伝えられています。江戸時代の天明五年(1785年)には疫病流行の折に渡御が行われ、鎮疫のご利益があったと記録されています。

戦後は四年に一度となっておりましたが、平成十年(1998年)より地域の皆さまの信仰によって毎年の渡御が再興され、現在に至っています。

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東日本大震災、新型コロナウイルス感染症による中止・変更を経て、大修理を終えた大神輿が今年も渡御いたします。豊間浜祭場では古くから伝わる稚児舞も奉納されます。

皆さまのご参拝をお待ち申し上げております。

#大國魂神社 #神輿渡御 #いわき #浜通り #神道 #神社好きと繋がりたい

⛩️ 大國魂神社のご由緒福島県いわき市に鎮座する大國魂神社は、今からおよそ千三百年前、養老二年(718年)に石城国が設置された折に、朝廷によってこの地のまほろばの杜にお祀りされた神社です。浜通り地方最古の神社として、県内外から多くの崇敬者が...
27/04/2026

⛩️ 大國魂神社のご由緒

福島県いわき市に鎮座する大國魂神社は、今からおよそ千三百年前、養老二年(718年)に石城国が設置された折に、朝廷によってこの地のまほろばの杜にお祀りされた神社です。浜通り地方最古の神社として、県内外から多くの崇敬者が参拝されています。

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📜 歴史のあゆみ

平安時代の醍醐天皇の御代に編まれた『延喜式神名帳』(927年)には、磐城郡七社の筆頭として記されています。鎌倉・南北朝・室町と時代が移るなかで地頭や領主によって祭祀が守られ、江戸時代には磐城平藩主による修復が重ねられました。幕末の慶応元年(1865年)には朝廷より「勅宣正一位」の神階を授かり、大正十二年(1923年)には県社に列せられました。

現在の社殿は江戸時代・延宝七年(1679年)の建立で、市指定有形文化財となっています。また、当社に伝わる「國魂文書」は中世磐城地方を知る上で欠かせない一級史料として、県指定重要文化財に指定されています。境内には国史跡「甲塚古墳」と推定樹齢千年の「大杉」がそびえ、古代よりこの地が文化の要であったことを今に伝えています。

現在は五十四代目・山名隆弘宮司、五十五代目・山名隆史禰宜が奉仕しております。

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🌿 御祭神

当社では四柱の神様をおまつりしております。

大己貴命(おおなむちのみこと)=大黒様
いわきの国土を守る最も威力ある神。人づくり・家づくり・国づくりの神様。五穀豊穣・商売繁昌・縁結びの御神徳。

事代主命(ことしろぬしのみこと)=恵比寿様
大漁満足・海上安全・商売繁昌をもたらす福神。ことばをつかさどり、利他を重んじる結びの神様。

少彦名命(すくなひこなのみこと)
医薬・酒造りなど微妙微細なことをつかさどる神様。大國主命の御神徳を補い、厄災を防ぐ神様。

須世理比売命(すせりひめのみこと)
『古事記』に伝わる大國主命との愛の讃歌は民族の魂。縁結び・夫婦和合・家庭円満・福徳招来の神様。

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国土平安・産業発展をはじめ、縁結び・商売繁昌・厄除け・子授け・家内安全など幅広い御神徳により、皆さまのご参拝をお待ち申し上げております。

#大國魂神社 #いわき #浜通り #神道 #神社好きと繋がりたい

住所

平菅波字宮前
Iwaki-shi, Fukushima
9700105

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81246340092

ウェブサイト

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