伊勢崎聖書キリスト教会

伊勢崎聖書キリスト教会 御言葉によっていきる。主の弟子としていきる。神の家族としていきる。

 #ハレルヤファーム今日はジャガイモを収穫しました🥔土の中で見えないところでも、確かに育っていました。私たちの人生にも、神様は見えないところで働いておられます。
02/06/2026

#ハレルヤファーム
今日はジャガイモを収穫しました🥔
土の中で見えないところでも、確かに育っていました。
私たちの人生にも、神様は見えないところで働いておられます。

01/06/2026

自分のために、人のために、そして子どものために、どのように祈ればよいのか分からないときの参考になさってください。(   )にはお名前を入れてください。主日 (Sunday) - 真の祝福(  )さんに、神様が真の祝福...

 #どなたでもご参加いただけます。部分参加も可能です。
31/05/2026

#どなたでもご参加いただけます。
部分参加も可能です。

31/05/2026

第2礼拝 午前10時45分よりシリーズ:イエス様の心を学び、育てる(25)「エゼキエルの人生から学ぶ2」 高橋浩一先生 エルサレ...

31/05/2026
14/05/2026

#心に響く御言葉
ぺテロの手紙第ニ3:9
9主は、ある人たちが遅れていると思っているように、約束したことを遅らせているのではなく、あなたがたに対して忍耐しておられるのです。だれも滅びることがなく、すべての人が悔い改めに進むことを望んでおられるのです。

神は悪人が死ぬことを少しも喜ばれない。彼がその道から立ち帰って生きることを喜ばれる(エゼキエル18:23)。神学的に言えば、キリストの来臨はいつも近い。しかし人間的に見れば、キリストの来臨の約束はオオカミが来たと叫んだ羊飼いの少年の嘘のようにも聞こえる。2千年前の初代教会からずっと主の来臨が差し迫っていると伝えられてきたのに、いまだに来られていない。異端・カルト宗教は主の来臨を人間の時間で計測して、無理やり当てはめようとする。

しかし主の日は盗人のようにやって来る(3:10)。いつも目を覚ましていなければならない理由がここにある。その日がいつか分からないからといって放縦に生きることも問題であるが、その日が差し迫っていることを無視して安心しきっているのも問題である。

神のご計画はご自身だけが知っておられる。それゆえ神を恐れる者は、まるで今日が主の日であるかのように生き、目を覚まして義を行うであろう。しかし今日が最後でないのは、神の側には、まだ悔い改めて立ち返るべき者がいるからである。だから機会あるごとに、福音を伝え続けていく。
https://ibcc.holy.jp/

10/05/2026

尾山キャシー先生:この「母の日」にエレミヤが書いた『哀歌』という書物から神様に心をさらけ出し、正直に叫び、嘆き悲しむ事の重要性と尊さを学びます。また、1人の母親の生きた経験から、彼女の涙がもたらした影...

住所

長沼町2166
Isesaki-shi, Gunma

ウェブサイト

アラート

伊勢崎聖書キリスト教会がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

伊勢崎聖書キリスト教会にメッセージを送信:

共有する

カテゴリー