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福光から富山の最勝寺さんへ改葬のお客さまの移転供養に立ち会わせていただきました。最勝寺さんの永代供養墓は、お骨の合葬だけでなく、棹石(仏石)を設置できるので、これまでの家のお墓で手を合わせていたように墓参りをしていただけるのが特徴です。福光...
23/06/2022

福光から富山の最勝寺さんへ改葬のお客さまの移転供養に立ち会わせていただきました。

最勝寺さんの永代供養墓は、お骨の合葬だけでなく、棹石(仏石)を設置できるので、これまでの家のお墓で手を合わせていたように墓参りをしていただけるのが特徴です。

福光のお墓を終う前に棹石(仏石)のクリーニングをおこなったため、白くキレイな仏石を設置することができました!

白と青の供花も素敵で、青色は亡きお父さまがお好きな色だったとか。

今日は、まさにその白と青のコントラストが眩しい晴天下での改葬となりました。

昨年から、曹洞宗の寺院の合葬墓地を探していらしたお客さま。高齢のお母さまへの配慮もあり、ようやくこちらのお寺に決定!最勝寺さんの永代供養墓の特徴は何といっても仏石(棹石)の再利用!?合葬墓の難点が、「おうちのお墓に手を合わせる」感覚の喪失。...
09/05/2022

昨年から、曹洞宗の寺院の合葬墓地を探していらしたお客さま。
高齢のお母さまへの配慮もあり、ようやくこちらのお寺に決定!

最勝寺さんの永代供養墓の特徴は何といっても仏石(棹石)の再利用!?

合葬墓の難点が、
「おうちのお墓に手を合わせる」感覚の喪失。それを解消し、合葬墓に改葬後もこれまでと同様に、おうちのお墓に手を合わせ続けられるようにと、仏石を壊さずに永代供養墓に設置するのが最勝寺さんのこだわりです。

今回のお客さまは宗派から寺院を探されましたが、最勝寺さんでは宗派を問わず受け入れ可能とのことです。

秋晴れの今日、富山市の佛照寺さんの永代供養墓へ改葬をおこないました。昨年までお母さまと一緒に立山町にあるお墓の墓参りをされていましたが、ご本人さまが倒れられたことをきっかけに、万が一のことを考えて、家族からの要請もあり、お墓をしまうことを現...
18/10/2020

秋晴れの今日、富山市の佛照寺さんの永代供養墓へ改葬をおこないました。

昨年までお母さまと一緒に立山町にあるお墓の墓参りをされていましたが、ご本人さまが倒れられたことをきっかけに、万が一のことを考えて、家族からの要請もあり、お墓をしまうことを現実的に考えるようになったそうです。

仕事の都合で関東へ引っ越し、地元には施設におられるお母さまだけになり、お嬢さんしかいないので跡継ぎもいない。ご兄妹も県外なので、自分に何かあったらお墓を守っていけない。

その想いをご兄妹で共有し、先祖をしっかりと改葬しようということになりました。

改葬後、ご兄妹で解体後の墓地を確認され、

「あ~、なくなったのね。。

ここで生まれたけど、転勤族だったので幼少期の思い出はなく、その後のお墓参りの思い出のほうが強い。

若くして逝ったお父さんの50年忌を機に、ちゃんとできて良かった」

と安堵され、これからは永代供養墓へお墓参りに来るとおっしゃっていました。

立山町にあるお墓の改葬にあたり、墓前法要の代行をおこないました。お参りの後、お骨を取り出し、おまとめに入らせていただきます。
11/10/2020

立山町にあるお墓の改葬にあたり、墓前法要の代行をおこないました。

お参りの後、お骨を取り出し、おまとめに入らせていただきます。

氷見市にあるお母さまの実家が空き家になり、その土地に建っていたお墓をしまい、勝興寺さんへ改葬するということで、おまとめしたお骨をお持ちしました。万葉時代、国府があった地であり、平成の大修理が終わり、国指定重要文化財として観光客でにぎわう古刹...
10/10/2020

氷見市にあるお母さまの実家が空き家になり、その土地に建っていたお墓をしまい、勝興寺さんへ改葬するということで、おまとめしたお骨をお持ちしました。

万葉時代、国府があった地であり、平成の大修理が終わり、国指定重要文化財として観光客でにぎわう古刹ですが、地元のお寺としても親しまれているようです。

レアなケースかもしれませんが、地方ではわりとこういったことも起こりうる可能性があるやもしれませんので、ご参照ください。
26/02/2020

レアなケースかもしれませんが、地方ではわりとこういったことも起こりうる可能性があるやもしれませんので、ご参照ください。

お墓、そしてお墓に埋葬されているお骨を移すときには、まず改葬の許可を得る必要があります。そのさい、自治体などに「改葬許可申請書」を提出しなくてはなりませんが、申請書には「墓地管理者名」とその捺印が必要...

https://e-isiyasan.com/hakazimai/2020/01/15/scrapandbuild/
15/01/2020

https://e-isiyasan.com/hakazimai/2020/01/15/scrapandbuild/

2016年のノーベル生理学・医学賞を受賞した「オートファジーの研究」について、当時さかんにテレビで繰り返されていた言葉が「細胞はスクラップアンドビルドを繰り返している」でした。 私たちが生きているあいだも細....

過去記事を新HPに再投稿しました。わたしたちの墓じまいの原体験といえるのが、この事例になります。
12/12/2019

過去記事を新HPに再投稿しました。
わたしたちの墓じまいの原体験といえるのが、この事例になります。

神戸のお客さまから、富山市西ノ番にある「富山霊園墓地」のお墓を墓じまいしたいとご依頼いただきました。 このお墓に納骨されていたのは、4年前にお亡くなりになったお父さまの先妻のお骨と、お二人の間のお子さま....

墓石を撤去し、その墓碑を記念碑として残したいというご依頼をいただきました。沖縄のお墓のように、そこでみんなでお酒を飲みたいというお客さまの夢がかないますように。
08/11/2019

墓石を撤去し、その墓碑を記念碑として残したいというご依頼をいただきました。
沖縄のお墓のように、そこでみんなでお酒を飲みたいというお客さまの夢がかないますように。

高岡市のお客さまから、同じ敷地に建っている親戚の墓の墓じまいのご依頼をいただきました。 お客さまのお墓はスナダ石材で建立したもので、そのお墓を建てるときに、土間と親戚の墓の土台石と香炉を新しくしていま.....

「墓じまい」とひと言でいっても、個別でみると細かい点では多様な要望があり、それにすべてお応えできるとは限りませんが、できる範囲で納得のいく葬送のお手伝いができれば幸いです。
09/07/2019

「墓じまい」とひと言でいっても、個別でみると細かい点では多様な要望があり、それにすべてお応えできるとは限りませんが、できる範囲で納得のいく葬送のお手伝いができれば幸いです。

お骨壺が多く納骨されているお墓は、「お骨のおまとめサービス」を利用されるケースがほとんどです。 今回は「先祖のお骨なので、自分が責任をもってまとめたい」というお客さまの事例をご紹介いたします。

住所

南太閤山9/75
Imizu-shi, Toyama
9390364

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
土曜日 09:00 - 18:00
日曜日 09:00 - 18:00

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