蔵満山圓龍寺

蔵満山圓龍寺 浄土真宗本願寺派 蔵満山 圓龍寺 浄土真宗本願寺派寺院

圓龍寺 永代経報恩講法要 12/1-2講師 久留島 一味師 (安佐北区高陽町 圓正寺)2日とも12月とは思えぬ暖かい日に恵まれ多くのお参りをいただきました。コロナで境内で煮炊きをしお斎をおだしすることは中断したままですが、今年も2日目法要終...
02/12/2025

圓龍寺 永代経報恩講法要 12/1-2
講師 久留島 一味師 (安佐北区高陽町 圓正寺)

2日とも12月とは思えぬ暖かい日に恵まれ多くのお参りをいただきました。
コロナで境内で煮炊きをしお斎をおだしすることは中断したままですが、今年も2日目法要終了後にお斎のお弁当をお配りさせていただきました。
門徒さん以外からもお参りをいただき、ありがたいことです。
お念仏のおいわれ、相続の大切さをお話下さいました。

昨年末から市販の「永久の灯」というペレット状のパラフィンを使うお灯明が本体製造中止となり、カメヤマ蝋燭が市販している液体パラフィンを使うボトルを永久の灯の燃焼部に入れ替えて使い、真夏の高温も真冬の低温も、法座等で長時間の使用も全く問題が無く安定して使えることが実証できましたので、今回は報恩講用に朱いものも同様の加工をし使いました。

圓龍寺 秋季彼岸法要御講師 竹田嘉円師 (広島県呉市 明圓寺 )春の永代経に来ていただいた呉の竹田嘉円さん(大学の研究科でゼミの仲間)に続いて来ていただきたいとのリクエストがあり、秋のお彼岸の法要にも出講していただきました。定評のある柔らか...
19/09/2025

圓龍寺 秋季彼岸法要
御講師 竹田嘉円師 (広島県呉市 明圓寺 )

春の永代経に来ていただいた呉の竹田嘉円さん(大学の研究科でゼミの仲間)に続いて来ていただきたいとのリクエストがあり、秋のお彼岸の法要にも出講していただきました。
定評のある柔らかい口調で決して驕らない方ですが、芯がまったくぶれないお話をされる方です。
お彼岸の始まりから何故阿弥陀仏は一切衆生の命をを等しく尊いものと観て下さるのかの内容で丁寧にお話下さいました。

昨年の秋のお彼岸は猛暑日に近い気温でしたが、今年は朝涼しい風は吹いていたものの、昼過ぎには夏の一日となりました。

圓龍寺 盂蘭盆会 8月11日~13日 午前10時より梅雨明けが異様に早く猛暑日の続く広島でしたが、法要前半は雨が続きました。最終日の13日はうってかわっての快晴となりました。コロナ中の席数制限から盆の法要は3日に分け、前半2日を主に初盆の御...
13/08/2025

圓龍寺 盂蘭盆会 8月11日~13日 午前10時より

梅雨明けが異様に早く猛暑日の続く広島でしたが、法要前半は雨が続きました。
最終日の13日はうってかわっての快晴となりました。

コロナ中の席数制限から盆の法要は3日に分け、前半2日を主に初盆の御門徒さん最終日を一般の御門徒さんにわけてご案内していますが、足もとの悪い中も多くのお参りをいただきました。

広島城下(本来安芸教区全域ではない)の浄土真宗の盆の習慣である「盆とうろう」も強い雨に打たれ紙が破損するものもありましたが、以前夕立が普通にあった頃はこれが普通の景色でした。
今年は門前で灯籠や花を販売されていたお店がやめられ、販売はされていませんが、灯籠の大半は持ち込みされていらっしゃるようです。

先祖供養ではありませんが、本来供養とは 供敬心・孝養の意味で感謝が主体であります。亡き人を偲び、その御恩に感謝し、その方がいらっしゃったことをしっかり覚えておくことは大切です。

5/27 春季永代経法要御講師 竹田嘉円師 (呉市明圓寺)だいぶ暑くなってきましたが、爽やかな天気となりました。御講師は住職の龍谷大学研究科時代のゼミの仲間である竹田さん。建實で暖かいお話をいただきました。
28/05/2025

5/27 春季永代経法要
御講師 竹田嘉円師 (呉市明圓寺)

だいぶ暑くなってきましたが、爽やかな天気となりました。
御講師は住職の龍谷大学研究科時代のゼミの仲間である竹田さん。
建實で暖かいお話をいただきました。

圓龍寺 春季彼岸会御講師 河埜道眞師 安芸教区佐伯沖組徳正寺県北は積雪がみられる様な寒い朝でしたが、法要開始頃には天気も回復しました。親鸞聖人の説かれた阿弥陀仏の救いというものを正しく伝えてゆかねばなりません。
19/03/2025

圓龍寺 春季彼岸会
御講師 河埜道眞師 安芸教区佐伯沖組徳正寺

県北は積雪がみられる様な寒い朝でしたが、法要開始頃には天気も回復しました。
親鸞聖人の説かれた阿弥陀仏の救いというものを正しく伝えてゆかねばなりません。

12月1日~2日圓龍寺 報恩講・秋季永代経法要御講師 久留島一味師 (安佐北区高陽町 圓正寺)今年も無事勤めさせていただきました。近隣寺院との勤め合いがコロナで中断し、今回は5年ぶりに近隣法中の方々にご出勤いただきました。コロナ拡大から始め...
03/12/2024

12月1日~2日
圓龍寺 報恩講・秋季永代経法要
御講師 久留島一味師 (安佐北区高陽町 圓正寺)

今年も無事勤めさせていただきました。
近隣寺院との勤め合いがコロナで中断し、今回は5年ぶりに近隣法中の方々にご出勤いただきました。

コロナ拡大から始めた開式前のプロジェクターによる映像投影、長時間座るのが辛い方が、お勤めが終わると帰られることもあり、開式前の待ち時間に、短い法話動画と仏教讃歌映像を組み合わせて観ていただいています。
無駄にはなっていないのは実感しております。
地道に続けます。

圓龍寺 秋季彼岸法要講師:高浦一実師 (安芸教区豊田東組 圓妙寺)暑さ寒さも彼岸までとかつては言われていましたが、盆法要と気温が1度しか変わらない記録的猛暑の中、暑さ対策をこころがけ、無事勤め終えました。
19/09/2024

圓龍寺 秋季彼岸法要
講師:高浦一実師 (安芸教区豊田東組 圓妙寺)

暑さ寒さも彼岸までとかつては言われていましたが、盆法要と気温が1度しか変わらない記録的猛暑の中、暑さ対策をこころがけ、無事勤め終えました。

盆法要 8月11日~13日猛暑日が続く中今年も3日間の日程でお勤めさせていただきました。コロナ拡大による密集防止のために始まった3日間開催ですが、昨年まで初盆の方はご家族数名でとご案内していましたが、今年から制限は無しとしました。まだ本堂内...
13/08/2024

盆法要 8月11日~13日
猛暑日が続く中今年も3日間の日程でお勤めさせていただきました。
コロナ拡大による密集防止のために始まった3日間開催ですが、昨年まで初盆の方はご家族数名でとご案内していましたが、今年から制限は無しとしました。

まだ本堂内での飲食制限はありますので、ペットボトルのお茶をお配りしています。

法話は住職自勤、暑い中のお参りですので法要開始前にも伝道映像などをプロジェクターで投影しています。

暑い中3日間とも大勢お参りくださいました。

春季永代経法要例年であれば5月下旬開催ですが、今年度は諸行事が重なり6月4日開催となりました。御講師 呉市明円寺 竹田嘉円 師永代経の由来、仏法を伝えることについてお話をいただきました。コロナ感染拡大以来、講演台にアクリルのシールドを置いて...
04/06/2024

春季永代経法要
例年であれば5月下旬開催ですが、今年度は諸行事が重なり6月4日開催となりました。

御講師 呉市明円寺 竹田嘉円 師

永代経の由来、仏法を伝えることについてお話をいただきました。

コロナ感染拡大以来、講演台にアクリルのシールドを置いていましたが、今回から撤去しマスクのみでのご法話となりました。
少しずつ元に戻る変化はありますが、お参りの方の負担も考え、法話は1時間少しを目処に短縮しています。
その代わり開式前の待ち時間にプロジェクター投影で短い法話動画と仏教讃歌の動画を見て頂くようにいたしました。
腰の不調で椅子に長時間座られるのが辛い方もいらっしゃいますので、いろいろ対応しています。

春季彼岸法要御講師 安芸教区佐伯沖組 徳正寺 河埜道眞師春の彼岸法要、今回は大学時代の1級先輩である河埜道眞師においでいただき、三業惑乱の話をメインに、何故人は道を間違うのか、お念仏の意義はということでお話いただきました。
19/03/2024

春季彼岸法要
御講師 安芸教区佐伯沖組 徳正寺 河埜道眞師

春の彼岸法要、今回は大学時代の1級先輩である河埜道眞師においでいただき、三業惑乱の話をメインに、何故人は道を間違うのか、お念仏の意義はということでお話いただきました。

報恩講・秋季永代経法要2日間無事勤めさせていただきました。御講師は深川組圓正寺 久留島一味師寒さや雨が心配されましたが、良い天候に恵まれました。2日目はコロナでお斎の自炊が止まっており、お弁当の配布をしていますが、大変大勢の方にお参りいただ...
02/12/2023

報恩講・秋季永代経法要
2日間無事勤めさせていただきました。
御講師は深川組圓正寺 久留島一味師

寒さや雨が心配されましたが、良い天候に恵まれました。
2日目はコロナでお斎の自炊が止まっており、お弁当の配布をしていますが、大変大勢の方にお参りいただきました。
門徒さんからの声かけもあったり、ありがたいことです。

秋季彼岸法要御講師 圓妙寺 高浦一実 師雨にみまわれましたが、足下の悪い中お参りされました。御講師は住職の又従兄弟にあたる高浦一実さん(旧姓岡部)住職の大学院ゼミの一年後輩でもあります。お釈迦様の言葉が口伝から文字に記され漢字となるまでの経...
21/09/2023

秋季彼岸法要
御講師 圓妙寺 高浦一実 師

雨にみまわれましたが、足下の悪い中お参りされました。
御講師は住職の又従兄弟にあたる高浦一実さん(旧姓岡部)
住職の大学院ゼミの一年後輩でもあります。

お釈迦様の言葉が口伝から文字に記され漢字となるまでの
経緯をお話下さいました。

住所

広島市中区寺町3-13
Hiroshima, Hiroshima
730-0801

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