めじろ台キリストの教会(Mejirodai Christian Church)

めじろ台キリストの教会(Mejirodai Christian Church) 「キリストの教会」(有楽器群)の名で知られる「普通」の教会です。A part of of the communion of "Christian Churches and Churches of Christ," born of the Stone-Campbell Restoration Movement.

◆◇◆基本情報◆◇◆

日曜日公同礼拝・聖餐式(Sunday Worship Service/Eucharist) : 10:30 a.m.-11:45 a.m.
日曜学校 (Sunday School): 9:00 a.m.-10:00 a.m.
茶話会(Coffee Time): 礼拝後自由参加(Following the service)
牧師面会日(Office Hours): 木曜日(Thursdays)
木曜会(座談会&聖書と祈り)(Thursday Fellowship): 10:00 a.m.-12:30 p.m.

牧師(Minister):吉良賢一郎(Kenichiro Kira)

◆◇◆教会紹介その1◆◇◆

「普通」と書きましたが、「めじろ台キリストの教会」はどなたでも歓迎します。宗教・宗門・宗派の違い、国籍・文化の違い、神学的立ち位置の差は、ここでは問題となり

ません。私たちはイエスを主(キリスト)と告白する単なる一教会であり、普遍的教会(聖なる公同の教会)の一部であり続けたい切に願う教会であり、またいかなるイデオロギーからも自由でありたいと熱望する教会です。「来るもの拒まず、去る者追わず」がモットーのめじろ台キリストの教会ですが、溶けだした現代社会、つながりを喪失しかけている地域社会、人が人として生きることが困難な今日の日本社会にあって、「人間存在の全人的回復」「吹き抜け屋根のような『天然自然の場』」「ホッと一息つける祈りの家」として東京都八王子市めじろ台の地に建っています。安心してお越しください。

◆◇◆教会紹介その2◆◇◆

「聖書の学びに興味のある方」「キリストの福音を学びたい方」「キリスト教会の歴史に興味のある方」「お子様に善悪の分別を養わせたい方」「クリスチャンの交わりを探しておられる方」「キリスト教になんとなく興味のある方」「特にさしたる興味はないけれど、一度教会の門を叩いてみるのも一興、とお考えの方」「学校のキリスト教の授業で質問を抱えておられる方」「ミッションスクールの宿題で教会訪問をしなければならない方」「文学を通してキリスト教・聖書の行間に興味を持たれた方」「社会学を通してキリスト教会の機能に興味をお持ちの方」「人類学を通してキリスト教を眺めたい方」「今日のスピリチュアリティブームとの対比でキリスト教を学びたい方」「現象としてのキリスト教と言う、宗教学的興味をお持ちの方」「一般教養としてキリスト教を学ばれたい方」「宗教全般に興味のある方」「人間の宗教性を不思議に思っておられる方」「異なる宗教間の比較をしてみたい方」「他のキリスト教会との違いを教派的に探ってみたい方」「魂に飢え渇きを覚えていらっしゃる方」「自分はどこから来てどこに行こうとしているのか、という人間存在の根本的問い・u桙ゥらに問うておられる方」「あるいは、そのようなことを今は何も考えておられない方」、その他どのような興味、関心でもかまいません。どなたにも教会の門は開かれており、私たちは、あなたの来訪を心待ちにしております。

きっかけはどうあれ、この祈りの庭で、聖書とキリストの福音を学び、喜怒哀楽に満ちた人生の深さを分かち合えれば幸いです。どなたの人生にも、「喜」「怒」「哀」「楽」のどれかは当てはまりますでしょう。遠慮なくおいで下さい。いろいろと書きましたが、教会は温かいところです。ここに敷居はありません。

Mejirodai Christian Church welcomes you! Although our church does not have an English service, anyone from all nationalities, cultures, religious backgrounds, and language backgrounds is invited. We are a community of faith. There are several people who are fluent in English in the congregation including the pastor and one member from the United States. Language support will be provided. Don't hesitate to contact the church.

◆◇◆「めじろ台キリストの教会」の歴史◆◇◆

めじろ台キリストの教会が八王子市めじろ台の地に建立されたのは、遡ること1970年11月です。米国人宣教師ハロルド、ロイス・シムズ夫妻によって始められた伝道の業は、その後、岸本大樹、船戸良隆の日本人牧師が引き継ぎ、現在三人目の牧師、吉良賢一郎がその任を負っています。

めじろ台キリストの教会は、今日「キリストの教会」と呼ばれる一連の諸教会を生み出した、米国における19世紀の宗教改革と呼ばれる『ストーン‐キャンベル復帰運動』にそのルーツを求めることができます。復帰運動の精神は、その名が示す通り、「聖書への回帰と諸教会の一致」に収斂しますが、めじろ台キリストの教会は、復帰運動のスピリットを尊重しつつ、「聖書」と、先達たちが残してくれた「教会の『生きた伝統』(The living faith of the dead)」も大切にしたいと願っています。

※「ストーン‐キャンベル復帰運動」から主に三つの流れが発生し、日本でも三派による伝道がそれぞれ盛んに行われました。「○○キリストの教会」や「○○キリスト教会」「○○基督教会」など、各教会の裁量でそれぞれ自由に名乗っています。その中の一つ 、「ディサイプルズ派」の名で知られる教群は戦後も日本基督教団に留まりましたが、他の教会は全て単立教会です。なお、米国では Christian Churches and Churches of Christ (独立系有楽器群)、The Christian Church (Disciples of Christ)(教団組織を形成する有楽器群)、 Churches of Christ(独立系無楽器群)の名で宗教年間に登録。ちなみに、「めじろ台キリストの教会」は "Christian Churches and Churches of Christ" (独立系有楽器群)の流れを汲んでいます。

◆◇◆「キリストの教会」という運動とその歴史的背景 ◆◇◆

新世界アメリカ大陸が発見された頃の旧世界ヨーロッパにあったキリスト教は、国家権力と癒着して原始教会の姿から全くかけ離れた姿になっていた。そこで多くの宗教改革の努力が各地で試みられ、プロテスタント運動が起こったが、不幸にして内部分裂を繰り返してさらに多くの宗派を生んでしまった。このように政治的、経済的にも困難な問題を抱えた旧世界から、人々は新世界に希望を持ちつつ移住していった。しかし、新世界にも移民たちは各自のキリスト教宗派を持ち込み、混乱と宗教的対立や分裂は増加するばかりであった。混乱するアメリカ各地で、そのような宗教界の分裂に心を痛めた人々が、誰が呼びかけたわけでもなく、同時発生的に、新約聖書教会に戻ることでキリスト者の一致を求め始めた。スコットランド教会系アイルランド人、長老教会牧師親子トーマス及び、アレキサンダー・キャンベルや、アメリカ生まれで旧世界の教会から自由独立を強く主張した長老教会ストーン牧師、メソジスト教会のオッケリ牧師、バプテスト教会のスミス牧師やジョーンズ博士などがキリスト者の一致を新約聖書にある教会に戻ることで達成しようと訴えた人々の一部であった。旧世界からの解放と自由と独立の要求は開拓者の精神的支柱となり、原始教会復帰・信者一致運動は急速に新世界開拓者に受け入れられて成長していった。旧世界から持ち込まれたすべての人為的組織や聖職者階級制度や信条を排除し、新旧約聖書のみを神の誤りなき言として信じ、「聖書の語る所を語り、聖書の黙する所は我々も黙す」ことや、「信仰の根元的な面では一致を、見解や意見の相違では自由を、その他のすべての面では愛を」との主張が開拓者に受け入れられていった。

アメリカの成長発達と共に各地域の利害対立や文化の差が生じ始め、農業立国を試みた南部と工業立国を目指した北部の立地条件の差などが、この教会の運動にも複雑な影響を与え、1900年初頭に北部のディサイプルズ系と南部のチャーチ・オブ・クライスト系に分裂した。チャーチ・オブ・クライスト系(Churches of Christ)は保守派として公同礼拝において楽器を一切使用せず、ア・カペラとしている。その後も北のディサイプルス系は急速に近代主義的傾向を加速した事に対する内部批判が表面化し、1927年にディサイプルス保守系はリベラルになっていったディサイプルズ(Christian Church [Disciples of Christ])から分離し、クリスチャン・チャーチ(Christian Churches and Churches of Christ)として別個の群れを形成し、中間派となり今日に及んでいる。地域によって、クリスチャン・チャーチはチャーチ・オブ・クライストと名乗る時もある。

日本には1883(明治16年)年、ガルスト、スミスが来日、1888年にスナッドグラス、1901年にカニングハムなどが来日して三派がそれぞれの活動を開始して今日に及んでいる。ガルストの活動はその後に滝野川聖学院とそれに関連するディサイプルズ教会を秋田や東京に生み、日本基督教団に加入してこの運動から日本では離脱した。保守派のチャーチ・オブ・クライスト系は主として静岡地方から茨城地方に伝道し、茨城キリスト教学園や児童養護施設、老人ホームなどを生み、全国に60余教会を抱えている。カニングハムの活動から生じた中間派のクリスチャン・チャーチは東京近辺と大阪以西に主として活動し、大阪聖書学院を中心に全国に70余教会が存在する。(キリスト教年鑑掲載の野村基之氏の概説より抜粋)

◆◇◆「めじろ台キリストの教会」牧師紹介◆◇◆

◆吉良賢一郎(きら・けんいちろう/Kenichiro Kira)

16歳の時に恐る恐る足を踏み入れ、一年後17歳の時、イエスをキリスト(救い主)と信じバプテスマ(洗礼)される。がんばって、心の中では「傾奇者」(かぶきもの)を自称。

それと時を同じくして、当時高校の柔道部で汗を流していたさなか、ひょんなことから某バラエティー番組に出演する機会を得、そこでとある有名コメディアンの知遇を得る。その方の好意で、高校時代は、某コメディーショーのエキストラをさせてもらい、学校、部活などはそっちのけで、某テレビ局内をうろちょろ。

けれども、高校卒業後はショービジネスの道は選ばず、これまた、ある方との出会いをきっかけに、カナダの先住民族の実情を学び、聖書を専門的に学ぶ志が与えられる。そして、その後多少回り道はしたものの、東京、大阪、茨城、米国、カナダをうろうろしながら聖書とキリスト教神学、宗教社会学を学び、カナダ国サスカッチュワン州では、先住民(クリー族)部落に寄留しながら、「喜怒哀楽に満ちた人間の現実」を学ぶ。

現在は当地で、「聖なる公同の教会」(The Holy catholic Church)の働きの一端を担っています(この場合の "catholic" とは「普遍的」の意)。

◆牧師略歴

1970年 東京都文京区に生まれる(千葉県柏市育ち)
1987年 日本同盟基督教団 南柏聖書教会でバプテスマ(洗礼)
1989年 柏日体高等学校
1990年 American Christian College
1998年 大阪聖書学院(聖書文学課程)
2003年 Lincoln Christian Seminary(現代神学・哲学専攻修士課程)
2011年 筑波大学大学院(宗教社会学専攻博士課程)
2006年 めじろ台キリストの教会牧師・現職

◆興味・趣味

見知らぬ土地を闊歩し、未知なる文化、人、珍妙な物に触れ、ウキウキ、ワクワク、ドキドキすること。

◆好きな言葉

◇風は思いのままに吹く(ヨハネによる福音書)
◇私たちは情状を斟酌すべき証言を習慣的に退けてしまう。つまり自分の判断の正しさを過信するあまり、それと合致しない証拠は無効と決めつける。だが、そんな姿勢では、真理という言葉に値する何ものにも到達できるはずがない。(マリリン・ロビンソン『アダムの死』)

◆所属学会

日本宗教学会
筑波大学哲学・思想学会
日本聖書学研究所
American Academy of Religion
Historical Society of the Episcopal Church
Disciples of Christ Historical Society
Association for the Sociology of Religion

◆尊敬する歴史的人物

前田慶次郎(前田利家の甥)

31/05/2026

2026/05/31
主日公同礼拝: 聖霊降臨後第1主日(三位一体主日)
Worship Service/Eucharist: First Sunday after Pentecost (Trinity Sunday)

前  奏
賛  美     351(讃美歌21)
聖書朗読(旧約聖書) 創世記 1:1-2:4a(旧約1)
聖書交読      詩編 8(旧約825)
祈  祷
聖書朗読(新約聖書)第二コリントの信徒への手紙13:11-13(新約355)
賛  美     395(讃美歌21)
聖書朗読(福音書)  マタイによる福音書 28:16-20(新約59)
説  教   「私は世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる」
席上献金    ※ 献金は任意です
賛  美    352(讃美歌21)
主の食卓      イエス・キリストを「救い主」と信じ、洗礼を受けられた方には、どなたにも開かれた恵みの座です
The communion is open to all the baptized
賛  美      354(讃美歌21)
祝  祷
後  奏

2026年度主題
標 語:神の真実に堅く立つ
聖 句:惑わされないように気をつけなさい。私の名を名乗る者が大勢現れ、
「私がそれだ」とか、「時が近づいた」とか言うが、付いて行ってはならない。戦争や騒乱があると聞いても、おびえてはならない。(ルカによる福音書 21:8)

2026年度牧師面会日(オフィスアワー)と木曜会
木曜日午後。聖書の学び、祈り、相談、雑談などにご利用下さい
木曜日午前10時、「聖書の学び会・祈祷会」(通称、木曜会)

祈りとお知らせ
1.本日は聖霊降臨後最初の主日、「三位一体主日」です。キリストの死と復活、聖霊降臨を祝ったキリスト教会は、その救いが父と子と聖霊の三重の業によるものであることを確認します。
2.戦争、紛争、為政者による抑圧、迫害、地震、火災、大雨等による災害――苦しみの中にある人々と諸教会のために祈りましょう。
3.病気療養中の方たち、苦しみ、悲しみの中にある方たちが守られますように。
4.ウクライナ難民人道支援活動への支援金を一口千円で募っています。
5.パレスチナ、イラン、そして中東全域に神さまの癒しと平和がありますように。人命が守られますように。
6.キリストの教会全国大会(in 埼玉)の報告書が届きました。2027は北海道札幌で開催されます。礼拝堂後方のポスターをご覧ください。
7.先主日礼拝後に2026年度教会年次総会を開催しました。皆様のご協力により総会が無事成立し、すべての議案が審議、承認されましたことをご報告致します。総会報告書を週報ボックスにお配りしています。ご確認ください。

24/05/2026

2026/05/24
主日公同礼拝: 聖霊降臨日
Worship Service/Eucharist: Day of Pentecost

前  奏
賛  美     342(讃美歌21)
聖書朗読(新約聖書) 使徒言行録 2:1-21(新約210)
聖書交読      詩編 104:24-35(旧約924)
祈  祷
聖書朗読(新約聖書)第一コリントの信徒への手紙12:1-13(新約309)
賛  美     199(聖公会聖歌)
聖書朗読(福音書)  ヨハネによる福音書 7:37-39(新約176)
説  教   「福音を語る舌を与えたペンテコステ」 吉良賢一郎牧師
席上献金    ※ 献金は任意です
賛  美    346(讃美歌21)
主の食卓      イエス・キリストを「救い主」と信じ、洗礼を受けられた方には、どなたにも開かれた恵みの座です
The communion is open to all the baptized
賛  美      343(讃美歌21)
祝  祷
後  奏

2025年度主題(2026年度の主題及び聖句は年次総会で決定されます)
標 語:主の平和
聖 句:「わたしは、平和をあなたがたに残し、わたしの平和を与える。わたしはこれを、世が与えるように与えるのではない。心を騒がせるな。おびえるな。(ヨハネによる福音書 14:27)

2026年度牧師面会日(オフィスアワー)と木曜会
木曜日午後。聖書の学び、祈り、相談、雑談などにご利用下さい
木曜日午前10時、「聖書の学び会・祈祷会」(通称、木曜会)

祈りとお知らせ
1.本日は聖霊降臨日(ペンテコステ)記念日です。主イエスは「風(神の息=聖霊)は思いのままに吹く」と言われました。その息が、約束の時に弟子たちに降り、信じる者たちの群れ(教会)が大きな一歩を踏み出したのです。私たちめじろ台キリストの教会も同じ神の息を受けて誕生しました。
2.戦争、紛争、為政者による抑圧、迫害、地震、火災、大雨等による災害――苦しみの中にある人々と諸教会のために祈りましょう。
3.病気療養中の方たち、苦しみ、悲しみの中にある方たちが守られますように。
4.ウクライナ難民人道支援活動への支援金を一口千円で募っています。
5.パレスチナ、イラン、そして中東全域に神さまの癒しと平和がありますように。人命が守られますように。
6.四谷ミッション主催の「説教学入門プレ講座」の案内が届きました。掲示板をご覧ください。
7.本日礼拝後、午後12時15分より午後1時15分まで、教会年次総会を開催します。議案書と別紙資料をお持ちの上、ご出席ください。出席が難しい方は出席票の提出をもって出席に代えることができます。

17/05/2026

2026/05/17
主日公同礼拝: 復活節第七主日(キリスト昇天記念)
Worship Service/Eucharist: Seventh Sunday of Easter (In Remembrance of Ascension Day)
司会:吉良賢一郎牧師            奏楽:伊藤ゆり子姉

前  奏
賛  美     2(讃美歌21)
聖書朗読(新約聖書) 使徒言行録 1:6-14(新約209)
聖書交読      詩編 68:1-9, 33-36(旧約882)
祈  祷
聖書朗読(新約聖書) 第一ペトロへの手紙 4:12-14, 5:6-11(新約422)
賛  美     337(讃美歌21)
聖書朗読(福音書)  ヨハネによる福音書 17:1-11(新約197)
ルカによる福音書 24:44-53(新約159)
説  教        「キリストの昇天とあなた」 吉良賢一郎牧師
席上献金    ※ 献金は任意です
賛  美    338(讃美歌21)
主の食卓      イエス・キリストを「救い主」と信じ、洗礼を受けられた方には、どなたにも開かれた恵みの座です
The communion is open to all the baptized
賛  美      465(讃美歌21)3節
祝  祷
後  奏

2025年度主題(2026年度の主題及び聖句は年次総会で決定されます)
標 語:主の平和
聖 句:「わたしは、平和をあなたがたに残し、わたしの平和を与える。わたしはこれを、世が与えるように与えるのではない。心を騒がせるな。おびえるな。(ヨハネによる福音書 14:27)

2026年度牧師面会日(オフィスアワー)と木曜会
木曜日午後。聖書の学び、祈り、相談、雑談などにご利用下さい
木曜日午前10時、「聖書の学び会・祈祷会」(通称、木曜会)

祈りとお知らせ
1.復活節最終主日です。来主日は聖霊降臨日(ペンテコステ)です。
天の父は主イエスによって私たちを「神の息吹」で充填し、生ける者として下さいました。復活の主にハレルヤ!
2.戦争、紛争、為政者による抑圧、迫害、地震、火災、大雨等による災害――苦しみの中にある人々と諸教会のために祈りましょう。
3.病気療養中の方たち、苦しみ、悲しみの中にある方たちが守られますように。
4.ウクライナ難民人道支援活動への支援金を一口千円で募っています。
5.パレスチナ、イラン、そして中東全域に神さまの癒しと平和がありますように。人命が守られますように。
6.四谷ミッション主催の「説教学入門プレ講座」の案内が届きました。掲示板をご覧ください。
7.来主日礼拝後、午後12時15分より午後1時15分まで、教会年次総会を開催します。議案書と別紙資料をお持ちの上、ご出席ください。出席が難しい方は出席票の提出をもって出席に代えることができます。

10/05/2026

2026/05/10
主日公同礼拝: 復活節第六主日
Worship Service/Eucharist: Sixth Sunday of Easter

前  奏
賛  美     100(聖歌)
聖書朗読(新約聖書) 使徒言行録 17:16-31(新約243)
聖書交読      詩編 66 (旧約880)
祈  祷
聖書朗読(新約聖書) 第一ペトロへの手紙 3:13-22 (新約422)
賛  美     530(聖歌)
聖書朗読(福音書)  ヨハネによる福音書 14:15-21(新約193)
説  教        「心騒ぐ私たちへの助け手」 吉良賢一郎牧師
席上献金    ※ 献金は任意です
賛  美    444(聖歌)
主の食卓      イエス・キリストを「救い主」と信じ、洗礼を受けられた方には、どなたにも開かれた恵みの座です
The communion is open to all the baptized
賛  美      384(聖歌)
祝  祷
後  奏

2025年度主題(2026年度の主題及び聖句は年次総会で決定されます)
標 語:主の平和
聖 句:「わたしは、平和をあなたがたに残し、わたしの平和を与える。わたしはこれを、世が与えるように与えるのではない。心を騒がせるな。おびえるな。(ヨハネによる福音書 14:27)

2026年度牧師面会日(オフィスアワー)と木曜会
木曜日午後。聖書の学び、祈り、相談、雑談などにご利用下さい
木曜日午前10時、「聖書の学び会・祈祷会」(通称、木曜会)

祈りとお知らせ
1.復活節第六主日です。教会のカレンダーでは今週の木曜日は「キリスト昇天日」、来主日は復活節最後の主の日です。
天の父は主イエスによって私たちを「神の息吹」で充填し、生ける者として下さいました。復活の主にハレルヤ!
2.戦争、紛争、為政者による抑圧、迫害、地震、火災、大雨等による災害――苦しみの中にある人々と諸教会のために祈りましょう。
3.病気療養中の方たち、苦しみ、悲しみの中にある方たちが守られますように。
4.ウクライナ難民人道支援活動への支援金を一口千円で募っています。
5.パレスチナ、イラン、そして中東全域に神さまの癒しと平和がありますように。人命が守られますように。
6.大阪聖書学院よりニュースレターが届きました。
7.5月14日(木)~16日(土) 第75回キリストの教会全国大会(沖縄名護) 大会のためにお祈りください。
8.5月24日(日)の礼拝後、午後12時15分より午後1時15分まで、教会年次総会を開催します。下記議案書と別紙資料をお持ちの上、ご出席ください。出席が難しい方は出席票の提出をもって出席に代えることができます。
9. 本日は母の日です。母たちに感謝!

めじろ台キリストの教会 こどもイースターです!子ども目線でイースター(キリスト復活)をお祝いします。(大人も歓迎!)イースターは、キリスト教会がその始まりから一番大切にしてきた出来事です。
28/03/2026

めじろ台キリストの教会 こどもイースターです!
子ども目線でイースター(キリスト復活)をお祝いします。
(大人も歓迎!)

イースターは、キリスト教会がその始まりから一番大切にしてきた出来事です。

めじろ台キリストの教会 こどもイースターです!子供たけでなく大人も歓迎ですキリスト教会が一番大切のしてきたイースター(キリスト復活記念日)を子ども目線でお祝いしましょう!
28/03/2026

めじろ台キリストの教会 こどもイースターです!
子供たけでなく大人も歓迎です

キリスト教会が一番大切のしてきたイースター(キリスト復活記念日)を子ども目線でお祝いしましょう!

22/03/2026

先週、投稿に50件を超えるリアクションをいただきました!みなさん、応援ありがとうございます!

当教会牧師の畏友、岡本亮輔先生(北海道大学教授)の新著を囲んで、著者の岡本先生、キリスト新聞社長の松谷信司さん、その他2名のとても面白いおじさんたちが揃って、トークセッションを繰り広げます。しかも、なんと当地八王子で!皆さん、ぜひ来てくださ...
18/02/2026

当教会牧師の畏友、岡本亮輔先生(北海道大学教授)の新著を囲んで、著者の岡本先生、キリスト新聞社長の松谷信司さん、その他2名のとても面白いおじさんたちが揃って、トークセッションを繰り広げます。しかも、なんと当地八王子で!

皆さん、ぜひ来てください! 定員は先着60名です。

主催は全国展開のくまざわ書店です。くまざわ書店の社長さんはめじろ台キリストの教会の真向かいにお住まいで、先代の社長さんの時から親しくさせていただいています。

★教会の外から始めるキリスト教の楽しみ方―入門書と日本人の近現代

★岡本亮輔&東方の3おじさん(清涼院流水 × 松谷信司 × MARO)

★3月20日(金・祝)

★参加費:無料

★会場:八王子市生涯学習センター 視聴覚室
(ちなみに、生涯学習センター附属の図書館には、岡本亮輔作品を何冊も揃えてもらっています。)

★お申込みはこちらから
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScf0FwCotgld8zpTmY1RjH48l27GLWKvDfL1pzKDSRZvZVDeg/viewform

おはようございます当地はご覧のように降雪が続いていて、足元が非常に危険な状況です。くれぐれも無理のないようにお願いいたします。
08/02/2026

おはようございます
当地はご覧のように降雪が続いていて、足元が非常に危険な状況です。

くれぐれも無理のないようにお願いいたします。

めじろ台キリストの教会の子どもクリスマス大人も歓迎です!
16/12/2025

めじろ台キリストの教会の子どもクリスマス
大人も歓迎です!

住所

めじろ台3-33/8
Hachioji, Tokyo
1930833

アラート

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