世界メシア教

世界メシア教 お米で日本を元気に!🌾✨
自然農法創始者・岡田茂吉のひ孫
岡田真明様ご提唱の
「クリスチャンヴィーガン」が世界を救う!✨

12/06/2026

サンバ!

【真明様聖言(みことば)】
 
私は今ポルトガル語の勉強をしてますが、
もう一つやりたいことがあって、それは、サンバを踊ること。
今度ブラジルに行く時は、ブラジルの信徒とサンバを一緒に踊りたいです。
それまでにしっかり練習しておきますね。
ヴァレウ!(ブラジル流挨拶)

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#真明様
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#クリスチャンヴィーガン
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自然農法創始者にして世界メシア教の教祖・明主様(岡田茂吉)。その明主様の直系のひ孫であられ、世界メシア教教主様代行及び後継者の岡田真明様が提唱する真の生き方「クリスチャンヴィーガン」を体験しませんか。岡田真明様は、メルボルン大学ご卒業後、ロ...
11/06/2026

自然農法創始者にして世界メシア教の教祖・明主様(岡田茂吉)。
その明主様の直系のひ孫であられ、世界メシア教教主様代行及び後継者の岡田真明様が提唱する真の生き方「クリスチャンヴィーガン」を体験しませんか。

岡田真明様は、メルボルン大学ご卒業後、ロンドン大学にて宗教学博士号をご取得。
「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い(クリスチャンヴィーガン食)」という革命的なメッセージを発信され、世界で初めて「クリスチャンヴィーガン」という理念を打ちたてられました。
さらに、教祖が創始した自然農法を発展させ、二千年前にイエス復活後に降ったペンテコステの聖霊により土も全地球も清められたがゆえに無農薬、無肥料、EM不使用、動物性資材不使用、堆肥は落ち葉などの自然なもののみで作物を栽培するという「キリスト農法」をご提唱。
世界の病、飢餓などの貧しさ、争いを生きた宗教的行動によって解決せんとの揺るぎない信念とその圧倒的なご存在感、カリスマ性から「明主様の再来」「メシア教の若獅子」とも称され、国内外を問わず尊敬と憧れの対象となられています。

世界メシア教のコーラスグループ「コーラス・メシア」は、真明様ご提唱の「クリスチャンヴィーガン」を体験できる合宿を開催します。
最高の仲間と、人生を変える合宿に参加しませんか?

【コーラス・メシア 青年 田植え合宿】
■活動内容
・真明様ご提唱の「キリスト農法」による田植え。
・マミ奥様の「土鍋炊飯」。
・ヴィーガンバーベキューなど、真明様ご提唱の「クリスチャンヴィーガン」の実践。
・歌と音楽で神様の栄光を讃えるコーラス。

■日程:2026年6月27日(土)~6月29日(月)

■会場:おおむたハイツ 福岡県大牟田市甘木甘木山1203-116

■参加費:無料

■参加対象:中学生~49歳の方

■参加お申し込み・お問い合わせ
DMまたは世界メシア教ウェブサイト、お電話でお申し込みください。
世界メシア教 音楽部 0557-55-9400
(2026年6月14日締め切り)

事前のお申し込みでご参加いただけます。
強引な宗教勧誘などは一切ございません。

2026年は11月21日~11月23日、神戸でも合宿開催予定です!

世界メシア教公式サイト:https://sekaimeshiakyo.org/
世界メシア教公式インスタグラム:https://www.instagram.com/sekaimeshiakyo/

\真明様は人類の太陽!/マミ奥様の太陽さん弁当【マミ奥様のお言葉】みなさまにご紹介した「玉ねぎの和風ステーキ」。何かお弁当に活かせないかと考えていたところ、真明様が「太陽にしたら?」とアドバイスしてくださいました。その尊い聖言(みことば)か...
11/06/2026

\真明様は人類の太陽!/
マミ奥様の
太陽さん弁当

【マミ奥様のお言葉】

みなさまにご紹介した「玉ねぎの和風ステーキ」。
何かお弁当に活かせないかと考えていたところ、真明様が「太陽にしたら?」とアドバイスしてくださいました。その尊い聖言(みことば)から生まれたのが、この「太陽さん弁当」です。

太陽は、いつも変わることなく私たちを照らし、あらゆる命を育んでくれています。
私にとって、真明様は、まさに太陽のような存在です。
暗い夜道をさまようように生きてきた私に、太陽のような光で、生きる道しるべを力強く示してくださいました。真明様とご縁をいただけたことは、私にとってこの上ない幸せです。

一人でも多くの方に、真理をお持ちの真明様に触れていただきたい。
そして、この祝福がすべてのものと共にありますように。
そんな祈りと感謝を込めて、こちらのお弁当を作らせていただきました。

【マミ奥様からのお品書き】

*土鍋三分づきご飯(250g)
お弁当箱いっぱいに、土鍋で炊いたご飯をたっぷり敷き詰めました。

*おみそ汁
旬のお野菜に加えて、常に海藻も入れています。

*太陽さん
みなさまにご紹介した「玉ねぎの和風ステーキ」が、真明様のアイディアにより、「太陽さん」になって登場です。
じっくり焼いて甘みを引き出した玉ねぎに、のりで表情をつけ、ほっぺには自家製三年梅干しを添えています。
周りにはそら豆を並べました。
さらにいりたての白ごまをパラパラと散らし、やさしく降り注ぐ太陽の光を表現しました。

*切り干し大根とわかめの煮物
土鍋で、切り干し大根をコトコト煮て、最後にわかめを加えて味を含ませました。
切り干し大根とわかめのコリコリとした食感が楽しめます。自家製三年梅干しを添えて。

*そうめんの黒ごまじょうゆ和え
黒ごまの香ばしさが広がる、さっぱりとした一品です。ごま油も少量プラスして。
穀物を主体とした、やさしい味わいのおかずです。

*たくあん
自然の米ぬかと塩のみで漬けられた昔ながらの「本物のたくあん」です。

✨✨✨✨✨✨✨✨
【マミ奥様のヴィーガン弁当 — 祈りと日本の風土が息づく、究極の手作り弁当】
 
🌿 一切の動物性食材を使わない、100%ピュア・ヴィーガン
肉・魚介類・卵・乳製品・はちみつまで完全不使用。
生命への敬意を表現した、やさしさに満ちたお弁当です。
 
❄ 市販の冷凍食品・惣菜ゼロ
🤲 すべて手作り
便利さではなく、本物のおいしさを。
素材本来の味を活かし、
一品一品丁寧に調理しています。
家庭のぬくもりを感じる、愛あふれるお弁当です。
 
🚫 白砂糖・甘味料含む砂糖類 完全不使用
素材本来の甘みを生かした、澄みきった味わい。
身体にも心にもやさしい「自然の甘み」を大切にしています。
 
✨ 添加物完全不使用
保存料・着色料・化学調味料に頼らない、自然そのものの美しさ。
毎日食べるものだからこそ、「純粋」にこだわりました。
 
🌱 可能な限り「キリスト農法」の作物を使用
自然農法創始者・岡田茂吉の曾孫、岡田真明様が提唱。
イエス復活後降ったペンテコステの聖霊により万物は一新。
もはや農薬・肥料・動物性資材に頼らずとも土は作物を育てる。
土と自然に息づくイエスを、信じる。
 
🍚 土鍋で炊き上げたご飯を使用
毎朝、早朝から三分に精米。一粒一粒にマミ奥様の信念が宿ります。
土と火の力でふっくら炊き上げたご飯は、香り・甘み・生命力が格別です。
 
🇯🇵 日本の風土と旬に根差した献立
季節の野菜、海藻、伝統食材を中心に構成。
「身土不二」の精神を大切にした、日本ならではのヴィーガン弁当です。
 
✝ 「キリスト・イエスは最後の捧げもの」—— その信仰に基づく食
ご主人の岡田真明様ご提唱の「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえに
もはや動物の苦しみを伴う食事は必要無い」の理念に基づいた、
イエス様に思いを馳せたクリスチャンヴィーガンのお弁当。
お弁当全体が「真の安らぎ」に満ちています。
 
💐 それは単なる食事ではなく、“生き方”を映すお弁当。
イエス様に思いを馳せ、自然を敬い、身体を慈しみ、生命に感謝する——
マミ奥様の想いが詰まった、特別な一箱です。

\太陽のような真明様🌞マミ奥様のヴィーガンデコ弁第60弾/
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<岡田マミ様 プロフィール>
愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。世界で初めて「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づき、植物性食材のみ使用のデコレーション弁当、キャラクター弁当を生み出し、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時代は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。2026年5月24日ペンテコステの日、教主代行補佐にご就位。現在は、真明様の革命的メッセージ、「イエス・キリストが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみが伴う食事はする必要が無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に、3児のお子様をお育てになるなか誰よりも精力的に取り組まれている。

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11/06/2026

「いっぱい遊んで いっぱい寝る!」
(イースター祝典前日インタビュー 6)
 
ロケ地:グランドニッコー東京 台場
2026年4月4日

イースター祝典前日のリハーサルを終えられた真明様は、大変ご多忙の中、畏れ多くもインタビューに応じてくださり、祝典に臨まれる胸の内を聖言(みことば)くださいました。

イースター祝典真明様聖言「立ち上がるのは今 ― 霊的ノアの箱舟に救う」全編は、こちらからご覧いただけます。
https://youtu.be/dFF_awoB-G8

#真明様
#マミ奥様
#イースター祝典
#霊的ノアの箱舟
#世界メシア教

土の聖地の今 Vol. 16インスタグラムの動画「聖土曜日について語る」での真明様の聖言(みことば)は今も記憶に新しい。二千年前の聖土曜日、十字架に架けられた聖イエスの復活を知る由もない人々は、希望を失い、悲しみの涙を流した。今年の聖土曜日...
11/06/2026

土の聖地の今 Vol. 16

インスタグラムの動画「聖土曜日について語る」での真明様の聖言(みことば)は今も記憶に新しい。
二千年前の聖土曜日、十字架に架けられた聖イエスの復活を知る由もない人々は、希望を失い、悲しみの涙を流した。今年の聖土曜日(4月4日)に降った雨は聖イエスの死を悼んで流した当時の人々の涙である旨のご聖示である。
土の聖地では、信徒の手作業によって1月から造成されてきた大規模貯水池が3月5日についに完成したが、まとまった降雨がなく貯水できない状態が続いていた。
ところが、今年の聖土曜日からイースター(4月4日〜5日)にかけて土の聖地周辺には集中豪雨がもたらされ、貯水池には貯水量の9割ほどの水(約100t)が蓄えられるという驚くべきみ恵みを賜った。
真明様の聖土曜日の聖言にピタリと符合したこの出来事は、真明様ご提唱のキリスト農法を推進する土の聖地に、イエス様を信じる人々の涙である雨がたたえられた驚くべき奇蹟である。真明様を通して土の聖地の使命を全うさせようとの神様の深い御心を感じずにはおれない。

その神秘を賜った「土の聖地」に4月中は481名の奉仕者が集い、112m四方の区画(1万2544㎡相当)に35㎏分のとうもろこしの種まきを行った。同時にパパイヤ、かぼちゃ、きゅうり、ジンボア(アンゴラをはじめとするアフリカ諸国で広く食べられているウリ科の葉野菜)、オクラ、フェジョン(アンゴラの国民食である煮豆シチューの材料となる豆)の苗も植えた。
収穫物はパパイヤ12㎏、とうがらし2㎏だった。

*写真
豪雨直後の貯水池。貯水量の9割(約100t)の水が蓄えられた。

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岡田真明様による、世界初の「キリスト農法」ソング!「祈りの稲穂」すごいニュースが飛び込んでまいりました!メシア降誕祭においては、世界初の「クリスチャンヴィーガン」ソングに加え、まさに完成ほやほやの「祈りの稲穂」も初登場。これは、世界初の「キ...
10/06/2026

岡田真明様による、世界初の「キリスト農法」ソング!

「祈りの稲穂」

すごいニュースが飛び込んでまいりました!

メシア降誕祭においては、世界初の「クリスチャンヴィーガン」ソングに加え、まさに完成ほやほやの「祈りの稲穂」も初登場。
これは、世界初の「キリスト農法」ソングとのことです!
自然農法創始者岡田茂吉のひ孫であられる岡田真明様は、自然農法をさらに発展させた「キリスト農法」を2025年12月1日に世界で初めて創始・提唱されました。
そしてこのたび、世界初のキリスト農法ソング「祈りの稲穂」が完成し、2026年6月14日(日)、メシア降誕祭で初披露されます!
メシア降誕祭は信徒でない一般の方や他宗教の方など、どなたでも無料でご参加いただけます。
参加ご希望の方はDM または下記電話番号までお問い合わせください。
0557-55-9400

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\測定不可能なほどご飯に合う!/マミ奥様の玉ねぎの和風ステーキ【真明様聖言(みことば)】「ご飯がすすむ」「箸が止まらない」「むさぼり食う」「我を忘れる」「がっつく」―これらの言葉すべてが当てはまるのが最高のおかずであろうが、この玉ねぎの和風...
10/06/2026

\測定不可能なほどご飯に合う!/
マミ奥様の
玉ねぎの和風ステーキ

【真明様聖言(みことば)】

「ご飯がすすむ」「箸が止まらない」「むさぼり食う」「我を忘れる」「がっつく」―これらの言葉すべてが当てはまるのが最高のおかずであろうが、この玉ねぎの和風ステーキは、まさにそれだ。
以前、マミのヴィーガンしゅうまいについて、「ご飯との合い具合はK点越え」と言ったことがあるが、これは、K点どころではない。飛び過ぎて観客席に突っ込んでいる。測定不可能。合いすぎて危険だ。
しかも、玉ねぎをただ生姜醤油で焼くだけなんだから、世の中で肉だ、豚だ、鶏肉だ、チーズだとして、動物を殺している上にレシピや献立づくりに苦労しているんだから、その滑稽さたるや言葉も無い。
人類が野菜の恐ろしいまでのうまさに目覚める時はもう来ている。
ただ、丁寧に、しっかりと焼いてほしい。生感残っているとさみしい。ちゃんと焦げ目を付け、そして、蒸し焼きで中まできっちり火を通す。
簡単そうに見える料理こそ、魂を込めて、神経を研ぎ澄ませる。
最初味見した時は青のりは無かった。ただ、「青のりが合うのでは」と思い振りかけたところ抜群のおいしさで、マミに提案して採用された。
ふだんいろんな海藻を食べていることで、このようなことを思い付くこともできたのだろうと思う。
生姜醤油でもいいが、生姜が無くてもいい。英語でキャラメライゼーションと言われるこの焦げ目のうまみ。生姜無しの場合は、醤油と焦げ目と玉ねぎの甘みが三位一体となって襲いかかってくるが、玉ねぎがあまりに甘いことから、生姜で引き締めるのもまたよし。
生姜無しであれば青のりは無くてもいいかもしれない。生姜醤油バージョンには青のりは振りかけたい。
日本人にとり最も大切なお米をたくさん食べさせていただくため、このようなレシピを次から次へと研究、考案しているマミには頭が下がる。
そしてなにより、玉ねぎをお届けくださった信徒に感謝したい。玉ねぎはF1が多いが、メシア教においてはぜひとも在来種で挑戦しようではないか。玉ねぎをたくさん作り、お米もたくさん作り、米食によって(白米ではないよ)日本を復活させるのだ!

―――――

《マミ奥様のオリジナルレシピはこちら👇》

【材料】
・玉ねぎ … 1個
・ごま油 … 小さじ1/2
・洗いごま … 適量
・青のり… 適量
・青じそ … お好みで
・塩 … 少々

*しょうがじょうゆだれ
・しょうゆ … 小さじ1.5
・しょうがすりおろし … 小さじ1

【作り方】
①玉ねぎを焼く
・玉ねぎを約1cm厚の輪切りにする。
・熱々に熱した鉄製のフライパンにごま油を入れ、全体に広げる。
・玉ねぎを並べ、塩少々を振る。
・中火で約2分焼き、香ばしい焼き色をつける。
・裏返して、さらに中火で約2分焼き、両面をこんがりと焼き上げる。

②蒸し焼きにして仕上げる。
・ふたをして、弱火で約2分蒸し焼きにする。
・しょうがじょうゆだれを、スプーンなどで、それぞれの玉ねぎの上にのせる。
・裏返して残りのたれも、それぞれの玉ねぎの上にのせ、さっと絡める。
・たれが玉ねぎにまとったら完成!
※しょうがの香りを生かすため、加熱しすぎないようにしてください。

【ポイント】
・真明様が、青のりをまぶすとおいしいよ、とおっしゃってくださいました。絶品です!ぜひ、青のりをパラパラ振ってお召し上がりください。
・またお好みで、いりたてのすりごまもプラスすると香ばしさがアップします。
・青じそとも相性が良いです。
・しょうがをなしにしても◎(特にお子様には)。
・しょうがなしでも、甘くておいしいステーキになります。

<岡田マミ様 プロフィール>
愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。世界で初めて「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づき、植物性食材のみ使用のデコレーション弁当、キャラクター弁当を生み出し、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。大学時代は、何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職。世界メシア教教祖・岡田茂吉(明主様 1882―1955)のひ孫で、教主代行・教主後継者の岡田真明様と2014年にご結婚。2026年5月24日ペンテコステの日、教主代行補佐にご就位。現在は、真明様の革命的メッセージ、「イエス・キリストが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみが伴う食事はする必要が無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に、3児のお子様をお育てになるなか誰よりも精力的に取り組まれている。

真明様による新時代の伝道の幕開け「岡田真明様ご提唱の『クリスチャンヴィーガン』を推進する会」が埼玉布教区で初開催5月17日、北埼玉教会において埼玉布教区主催の「岡田真明様ご提唱の『クリスチャンヴィーガン』を推進する会」が開催された。愛知県や...
10/06/2026

真明様による新時代の伝道の幕開け
「岡田真明様ご提唱の『クリスチャンヴィーガン』を推進する会」が埼玉布教区で初開催

5月17日、北埼玉教会において埼玉布教区主催の「岡田真明様ご提唱の『クリスチャンヴィーガン』を推進する会」が開催された。愛知県や九州からも参加者があり、未信徒14名のほか、案内者や調理スタッフなど総勢48名に及んだ。未信徒の中には保育士や給食関係者、市議会議員のほか、元信徒や東方之光の信徒もいた。
この会は、埼玉布教区の川上布教区長が〝一人でも多くの人に、真明様ご提唱のクリスチャンヴィーガンに触れてほしい。世の中を救うために、真明様ご提唱のクリスチャンヴィーガンについて語り合いたい〟との率直な思いを手紙につづり、埼玉、東京などのキリスト教会、キリスト教系の幼稚園や保育園、明主様信仰の離脱教団に手紙を送付したことに端を発し、真明様とマミ奥様のご聖示を賜り実現した。
川上布教区長が始めに、真明様ご提唱のクリスチャンヴィーガン食の「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」という革命的な理念について述べ、世にある単なる動物愛護や環境問題、健康のためのヴィーガン食でなく、真明様ご提唱のクリスチャンヴィーガン食こそが真の人類救済のための食の在り方である旨語った。
各班に分かれて行われた座談会。この日初めて顔を合わせた者同士とは思えないほど話は弾み大いに盛り上がっていた。
その後、マミ奥様のヴィーガンデコ弁に倣ったデコ弁作りが行われた。スタッフはこれまでの真明様聖言やマミ奥様のヴィーガンデコ弁の記事の内容を胸に刻みつつ、土鍋ご飯、「マミ奥様のトトロ弁当」のトトロと小トトロ、小松菜の磯辺和えを参加者と一緒に調理した。
ご飯が炊き上がり、土鍋のふたを開けた途端に立ち上がる湯気。ふっくらとしたご飯が姿を見せると「わー!」と歓声が上がった。参加者は思い思いの表情のトトロを作り、事前にスタッフが調理したマミ奥様のそら豆のハンバーグ、ひじきの煮物もお弁当箱に詰め、花形のにんじんなども重ねて個性あふれる世界に一つのデコ弁を作っていった。
出来上がると、各テーブルで参加者が手をつないで、真明様の「世界メシア教 食前の祈り」を唱和し一同でお祈りをお捧げした。お弁当を食べると「ものすごくおいしい!」「土鍋ご飯のおにぎりは、市販のおにぎりとは比較にならないおいしさです」など、参加者からは口々に感動の声が聞かれた。
「川上先生が語る真明様のお話に衝撃を受けました。ヴィーガン食を作ってみたいと思います」「ヴィーガン食を家庭にも取り入れ、家族にも伝えたいです」「真明様は私がずっと求めてきたこと以上のことを仰せになっていて本当にすごいと思いました。ワクチンについても真実を説かれていることに、本当にすごいご覚悟を感じます」。未信徒の参加者からこのような感想が次々と寄せられた。
最後に川上布教区長が、「今日、懐かしい味を感じたという声がありましたが、それは単なる個人の懐かしさではなく、一人ひとりの中に生きておられる神様が願われる『本来の味』であると思います。皆様が今日感じた感動は、クリスチャンヴィーガンをご提唱になった真明様のお心に触れたからです。お弁当を作っただけで感動できる皆様であれば、真明様に実際にお会いしたらもっと感動するはずです。必ず何か感じるはずです」と力強く語り、メシア降誕祭や祖霊大祭への参拝を呼びかけた。
会の終了後もなかなか帰ろうとせず、あちこちで立ち話を続ける参加者たち。帰りの車中でもこの日が初対面の未信徒同士が、4時間にわたって真明様のことを語り合い続けたという。未信徒をご案内し、自分も参加した信徒の一人はこの日をきっかけに人が変わったかのように真明様への思いを語るようになり、その姿に家族は驚きを通り越して圧倒されているという。〝真明様に触れれば人生が変わる〟まさに昨年マミ奥様が仰せになったお言葉通り、信徒、未信徒関係無く、真明様のお心に触れた者は周囲に真明様を伝えずにはいられない。参加者一人ひとりの心が確かに、真明様の真理の波動によって揺り動かされていた。
真明様とマミ奥様は、この日のためにお心をかけて何度も食材や調理のあり方などをご聖示くださり、スタッフは幾度となく打ち合わせや準備を重ねた。そのすべては真明様を世にお出しさせていただくため。真明様になんとしてもお仕えさせていただきたいとの一心からであった。「今日は全く新しい伝道の形のように感じた」「異次元のように感じ、すごいものを見てしまった」。そう興奮して語るスタッフもいた。
川上布教区長はこう述べた。「真明様と出会う喜びは筆舌に尽くし難いものであり、世の中には本当は真明様との出会いを待ち望んでいる人がたくさんいます」。
真明様による新時代の伝道の幕開けを誰もが確信したこの日、川上布教区長を中心とした埼玉布教区は真明様のみもと一丸となり、その力強い歩みは全世界の救いに向けてこれからも続いていく。

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【プレスリリース】岡田真明が提唱する「クリスチャンヴィーガン」でSDGsを推進世界メシア教(教主:岡田陽一/教主代行:岡田真明/理事長:成井圭市郎)(以下、当教団)は、真に持続可能な社会を実現するために、現代社会が直面している環境・気候・水...
09/06/2026

【プレスリリース】

岡田真明が提唱する「クリスチャンヴィーガン」でSDGsを推進

世界メシア教(教主:岡田陽一/教主代行:岡田真明/理事長:成井圭市郎)(以下、当教団)は、真に持続可能な社会を実現するために、現代社会が直面している環境・気候・水問題、飢餓・食料自給率問題、紛争などに対する包括的な解決策として、教主代行・岡田真明が提唱する「クリスチャンヴィーガン」の理念のもと、「クリスチャンヴィーガン食」と「キリスト農法」を国内および世界の関連団体で実践・普及していくことを決定いたしました。

1. クリスチャンヴィーガンとは
岡田真明が、2024年9月8日に世界で初めて創始・提唱した理念(「真実を語る」https://sekaimeshiakyo.org/masaaki-sama-sacred-word/2RCtQXWH)。古来より人類は「罪の清め」のために動物の血や肉を神に捧げ、その一部を食する文化を形成してきましたが、2000年前にキリスト・イエスが最後の犠牲としてその身を捧げたことにより、人類は動物の血や肉を神に捧げる必要が無くなっただけではなく、動物の血や肉を体に入れる必要も無く、動物の苦しみや犠牲、搾取を伴うあらゆる営みはもはや不要であるという、「キリスト・イエスが最後の捧げもの」との信仰に立脚した生き方を指します。具体的には、衣食住のあらゆる面から動物由来の製品、サービスを排除します。

2. クリスチャンヴィーガン食とは
岡田真明提唱の「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」との信仰に基づいた食事を指し、身土不二の精神に従い、穀物を中心にして海藻や風土に根差した旬の野菜を食します。日本においては、土鍋で炊いた分づき米と、海藻や旬の野菜が入ったおみそ汁を中心にした一汁一菜の食事を行います。完全菜食主義者と同様、肉、魚介、卵、乳製品、はちみつ、白砂糖、ゼラチンなど、動物性原料が含まれているものや動物を搾取して製造されたものは食べません。

3. キリスト農法とは
岡田真明が2025年12月1日に世界で初めて創始・提唱した農法(「自然農法はキリスト農法」https://sekaimeshiakyo.org/masaaki-sama-sacred-word/kLgh1g62)であり、岡田茂吉が1930年代に創始した自然農法をさらに発展させたものです。具体的には、下記3つの条件を満たしている農法を「キリスト農法」と定義します。
① 従事する者が、上記「クリスチャンヴィーガン食」の実践をしていること。
② 無農薬・無肥料・無糞尿・EM不使用、動物性資材不使用、堆肥は落ち葉や枯れ葉などのみで育てられていること。
③ 岡田真明作成の「キリスト農法の祈り」を捧げられた土地を使用していること。

当教団はこれら3つの理念を国内のみならず、アフリカ大陸や南米を中心に世界13か国の関連団体で実践・普及することで、地球の環境問題・気候問題、食料問題、紛争問題の解決や、食料自給率およびQOL(生活の質)の向上などに寄与してまいります。

土の聖地の今 Vol. 15キリスト農法をパワフルに推進する「土の聖地」。3月には828名の信徒が奉仕に訪れた。雨水貯水池の造成と並行して、農地を拡大するために除草作業と通路を塞ぐとげのある木の除去作業が行われた。また、幅1m、長さ10mの...
09/06/2026

土の聖地の今 Vol. 15

キリスト農法をパワフルに推進する「土の聖地」。3月には828名の信徒が奉仕に訪れた。雨水貯水池の造成と並行して、農地を拡大するために除草作業と通路を塞ぐとげのある木の除去作業が行われた。
また、幅1m、長さ10mの畝を2列整備し、レタス、トマト、なす、ポルトガルケールの種をまき、パパイヤの苗を17本植え付けた。
収穫物はパパイヤ13㎏、ジンドゥンゴ(赤とうがらしの一種)1㎏、青とうがらし1㎏だった。

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アンゴラでは教区長、布教区長らを対象に「土の聖地」で宿泊型の奉仕研修を行い、すべての州で真明様農法を実践するための取り組みが始まっている。今回はその研修での体験奉告が寄せられた。
ウイラ州ルバンゴ教会のリノ・チナンガ教会長(男性)は、奉仕の初日からパパイヤやスイカを食べに出てくる猿たちに対して強い憤りを感じていた。しかし研修を継続するうちに「猿をお創りになったのは神様であり、すべての生きものは自分とつながっている」との思いがふと湧いてきた。そこで猿たちに対する否定的な感情を真明様の御名にあって神様へお返しする実践を仲間と共に行った。
すると驚いたことに、周囲のものごとへの見方がすっかり変わり、自分の内側で苦しんでいるものたちを救う時が来ており、神様がすべての感情をご自身の天国へ迎え入れてくださっているのだと、強く実感することができた。リノさんは、自分とつながる全人類とともに、新しく生まれることができるという確信を持てるようになったことを真明様に深く感謝している。

*写真
1枚目 女性信徒たちは協力して除草作業を行った。
2枚目 通路を塞ぐ木を取り除く。
3枚目 絡まった木や下草を整理する。
4枚目 急斜面もバランスを取って運ぶ。
5枚目 貯水池の造成も大詰め。
6枚目 大人数で作業を進める。

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