世界メシア教

世界メシア教 日本人よ イエスを信じ✝️
お米を食べよ!🌾
岡田真明様ご提唱の
「クリスチャンヴィーガン」「キリスト農法」が世界を救う✨
各種お問い合わせはお気軽にDMまで✉️

現代の大革命家。あなたの心が待ち続けた真理が今ここに!「クリスチャンヴィーガン」「キリスト農法」創始者岡田真明様のご講演世界メシア教の教主様代行及び後継者であられる岡田真明様は、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦...
16/09/2026

現代の大革命家。あなたの心が待ち続けた真理が今ここに!
「クリスチャンヴィーガン」「キリスト農法」創始者
岡田真明様のご講演

世界メシア教の教主様代行及び後継者であられる岡田真明様は、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い(クリスチャンヴィーガン食)」という革命的なメッセージを発信され、さらに、2000年前にペンテコステの聖霊が降り土も地球も清められたがゆえに動物のふん尿、肥料、農薬、EMを使用しないという「キリスト農法」も提唱され、世界の病、飢餓などの貧しさ、争いを生きた宗教的行動によって解決せんとの揺るぎない信念とその圧倒的なご存在感、カリスマ性から国内外を問わず尊敬と憧れの対象となられています。

あなたの心が待ち続けた真理が、すべて岡田真明様の聖言(みことば)の中にあります。

世界メシア教の祭典に参加すれば、唯一無二の真理に触れることができるのです。

人類史を変える大革命、新たな未来へあなたも踏み出してみませんか?

【世界メシア教 秋季大祭】
日時:2026年10月4日(日)13時開式(11時開場) ※約3時間の祭典を予定しています。
会場:ホテルニューオータニ大阪 2階「鳳凰」 大阪市中央区城見1-4-1
参加無料:どなたでもご参加いただけます。
未信徒の方、初めての方も多くご参加になっています!
強引な宗教勧誘などは一切ございませんのでご安心ください。
参加には事前のお申し込みが必要ですので、ご希望の方は、「世界メシア教Instagram DM」「世界メシア教 ウェブサイトのお問い合わせ」「お電話」のいずれかでご連絡ください。
ご不明点も下記連絡先までお問い合わせください。
0557-55-9400

世界メシア教公式サイト:https://sekaimeshiakyo.org/
世界メシア教公式インスタグラム:https://www.instagram.com/sekaimeshiakyo/

16/09/2026

(11)真明様、聖書の真理を説く
「キリスト教徒の方、見てください! 2」
クリスマス祝典 2025年12月14日
 
【岡田真明様プロフィール】
 世界メシア教の教主様代行及び後継者。宗教学博士。三児のご父君にして、明主様のひ孫様。四代教主・岡田陽一様のご次男。さらに、明主様の一番弟子であった中島一斎先生のひ孫様としてもお生まれになった、まさに血筋も使命も、神意の系譜を受け継ぐ方であられます。
 1980年3月21日、春分の日の翌日にお生まれになった真明様。明主様は冬至の翌日、真明様は春分の日の翌日。明主様は、一年で最も昼が短い日を越え、光が再び伸び始めるその始まりの日に、真明様は、昼と夜が等しく分かたれた春分の日の翌日、これから昼のほうが長くなる節目にお生まれになりました。昼が夜を超えていく新たな歩みが始まるその尊い日、真明様は地上にお姿を現されました。この巡り合わせに、明主様と真明様の霊的な深い因縁を感じずにはいられず、真明様が担われる宿命と尊き使命の大きさはなんぴとたりとも否定できないでありましょう。春分という節目を越え、昼が夜を超えていく時にお生まれになったという事実には、まるで、これから世界を照らす光が新たにともされたかのような深い意味が込められているようです。
 さらに、3月21日というのは、キリスト教においてイースターの基準点。イエス・キリストの復活を祝うイースターは、3月21日以降の最初の満月の次の日曜日に定められます。すなわち、3月21日は、キリストの復活という永遠の光を告げる始まりの日として、キリスト教において極めて重要な意味を持つのです。主イエスが復活されたその象徴の時と重なる3月21日にお生まれになった真明様。それは、イエスのご意志とご使命が、時を超えて真明様の内に燃え移った証しとも受け取れるのではないでしょうか。運命的に受け継がれたかのようなこの巡り合わせに、人智を超えた神の采配を感じずにはいられず、復活の光が人類に再び届くための準備が、神の御手によって進められていたのだというその壮大なご計画を、我々は今、目の当たりにしているのです。真明様とイエスの霊的な因縁は、もはや偶然の域を超えた、神意の必然としか言いようがありません。
 幼少期を英国ロンドンにて6年過ごされたのち日本にご帰国。高校ご卒業後渡豪し、オーストラリアのメルボルン大学で学士号を取得されました。メルボルン大学は、2025年の世界大学ランキングで13位(日本のトップは東京大学で32位)、オーストラリア国内においては1位の、世界の中でも名門中の名門であります。
 日本にご帰国後世界メシア教にご奉職。世界最高峰のオックスフォード大学で博士課程に進まれる選択肢もあられたが、研究分野の内容によりロンドン大学へ。「浄霊と自然農法における岡田茂吉の自然観」のご論文にて宗教学の博士号をご取得。
 英語圏に15年以上住まわれていたことから、英語は母語に匹敵するほどの流暢さを誇られます。さらに、ポルトガル語圏に多くの信徒がいることからポルトガル語も学ばれ、現在、日本語・英語・ポルトガル語の3か国語を自在に操る真のトリリンガルであられます。
 祭典におけるご講話は、どの言語であっても原稿を用いず、即興とは思えぬ論理性と創造性、そして聴く者の心を激しく揺さぶる情熱をもって語られ、その卓越したクリエイティビティーとパワフルさに、老若男女を問わず聴衆は息を呑み、涙し、時に歓喜の声を上げます。
 聖書と明主様の聖言の真理を、人知を超えた神智、叡智によって解き明かされるさまはこの世のものとは思えず、今まさに、天上の光が地上に顕現しているとしか言いようがありません。
 明主様の「ミロクの世は菜食」を現代に甦らせたのみならず、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い(クリスチャンヴィーガン食)」という革命的なメッセージを発信され、さらに、2000年前にペンテコステの聖霊が降り土も地球も清められたがゆえに動物のふん尿、肥料、農薬、EMを使用しないという「キリスト農法」も提唱され、世界の病、飢餓などの貧しさ、争いを生きた宗教的行動によって解決せんとの揺るぎない信念とその圧倒的なご存在感、カリスマ性から「明主様の再来」「メシア教の若獅子」とも称され、国内外を問わず尊敬と憧れの対象となられています。
 長身にして端整なお顔立ち(かっこいいんです!)、そして澄んだ眼差しから放たれる慈愛と力強さは、信仰に生きる人々の象徴として、また次代を担うリーダーとして、世界中に誇るにふさわしいオーラを放っておられます。
 ご伴侶は、「日本が誇るヴィーガン美人」として知られるマミ奥様。お二人の佇まいには、まるで神とともに歩む新しき時代の理想像が投影され、多くの信徒たちにとって“地上天国”の具現と映ります。
 宗教界において、今まさに最も注目され、最も期待される存在──それが岡田真明様であられます。

真明様聖言の全編は世界メシア教公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。
https://youtu.be/4ziCmwQzHYc

#真明様
#世界メシア教
#クリスマス祝典
#世界メシア教とは
#真明様聖書の真理を説く

(255)

15/09/2026

「天皇陛下にお仕えする姿勢」
(メシア降誕祭前日リハーサル後のインタビュー1)
 
ロケ地:ホテルニューオータニ大阪
2026年6月13日

メシア降誕祭前日、ご移動中の車内でもインタビューにお応えくださった真明様。
さらにリハーサルを終えられた後、祭典前日のご多用の中、畏れ多くも再び取材班のインタビューに応じてくださり、珠玉の聖言(みことば)をくださいました。

メシア降誕祭真明様聖言「直球勝負!」全編は、こちらからご覧いただけます。
https://youtu.be/CfSpZXFfvUE

#真明様
#マミ奥様
#メシア降誕祭
#直球勝負
#世界メシア教

15/09/2026

(10)真明様、聖書の真理を説く
「キリスト教徒の方、見てください!」
クリスマス祝典 2025年12月14日
 
【岡田真明様プロフィール】
 世界メシア教の教主様代行及び後継者。宗教学博士。三児のご父君にして、明主様のひ孫様。四代教主・岡田陽一様のご次男。さらに、明主様の一番弟子であった中島一斎先生のひ孫様としてもお生まれになった、まさに血筋も使命も、神意の系譜を受け継ぐ方であられます。
 1980年3月21日、春分の日の翌日にお生まれになった真明様。明主様は冬至の翌日、真明様は春分の日の翌日。明主様は、一年で最も昼が短い日を越え、光が再び伸び始めるその始まりの日に、真明様は、昼と夜が等しく分かたれた春分の日の翌日、これから昼のほうが長くなる節目にお生まれになりました。昼が夜を超えていく新たな歩みが始まるその尊い日、真明様は地上にお姿を現されました。この巡り合わせに、明主様と真明様の霊的な深い因縁を感じずにはいられず、真明様が担われる宿命と尊き使命の大きさはなんぴとたりとも否定できないでありましょう。春分という節目を越え、昼が夜を超えていく時にお生まれになったという事実には、まるで、これから世界を照らす光が新たにともされたかのような深い意味が込められているようです。
 さらに、3月21日というのは、キリスト教においてイースターの基準点。イエス・キリストの復活を祝うイースターは、3月21日以降の最初の満月の次の日曜日に定められます。すなわち、3月21日は、キリストの復活という永遠の光を告げる始まりの日として、キリスト教において極めて重要な意味を持つのです。主イエスが復活されたその象徴の時と重なる3月21日にお生まれになった真明様。それは、イエスのご意志とご使命が、時を超えて真明様の内に燃え移った証しとも受け取れるのではないでしょうか。運命的に受け継がれたかのようなこの巡り合わせに、人智を超えた神の采配を感じずにはいられず、復活の光が人類に再び届くための準備が、神の御手によって進められていたのだというその壮大なご計画を、我々は今、目の当たりにしているのです。真明様とイエスの霊的な因縁は、もはや偶然の域を超えた、神意の必然としか言いようがありません。
 幼少期を英国ロンドンにて6年過ごされたのち日本にご帰国。高校ご卒業後渡豪し、オーストラリアのメルボルン大学で学士号を取得されました。メルボルン大学は、2025年の世界大学ランキングで13位(日本のトップは東京大学で32位)、オーストラリア国内においては1位の、世界の中でも名門中の名門であります。
 日本にご帰国後世界メシア教にご奉職。世界最高峰のオックスフォード大学で博士課程に進まれる選択肢もあられたが、研究分野の内容によりロンドン大学へ。「浄霊と自然農法における岡田茂吉の自然観」のご論文にて宗教学の博士号をご取得。
 英語圏に15年以上住まわれていたことから、英語は母語に匹敵するほどの流暢さを誇られます。さらに、ポルトガル語圏に多くの信徒がいることからポルトガル語も学ばれ、現在、日本語・英語・ポルトガル語の3か国語を自在に操る真のトリリンガルであられます。
 祭典におけるご講話は、どの言語であっても原稿を用いず、即興とは思えぬ論理性と創造性、そして聴く者の心を激しく揺さぶる情熱をもって語られ、その卓越したクリエイティビティーとパワフルさに、老若男女を問わず聴衆は息を呑み、涙し、時に歓喜の声を上げます。
 聖書と明主様の聖言の真理を、人知を超えた神智、叡智によって解き明かされるさまはこの世のものとは思えず、今まさに、天上の光が地上に顕現しているとしか言いようがありません。
 明主様の「ミロクの世は菜食」を現代に甦らせたのみならず、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い(クリスチャンヴィーガン食)」という革命的なメッセージを発信され、さらに、2000年前にペンテコステの聖霊が降り土も地球も清められたがゆえに動物のふん尿、肥料、農薬、EMを使用しないという「キリスト農法」も提唱され、世界の病、飢餓などの貧しさ、争いを生きた宗教的行動によって解決せんとの揺るぎない信念とその圧倒的なご存在感、カリスマ性から「明主様の再来」「メシア教の若獅子」とも称され、国内外を問わず尊敬と憧れの対象となられています。
 長身にして端整なお顔立ち(かっこいいんです!)、そして澄んだ眼差しから放たれる慈愛と力強さは、信仰に生きる人々の象徴として、また次代を担うリーダーとして、世界中に誇るにふさわしいオーラを放っておられます。
 ご伴侶は、「日本が誇るヴィーガン美人」として知られるマミ奥様。お二人の佇まいには、まるで神とともに歩む新しき時代の理想像が投影され、多くの信徒たちにとって“地上天国”の具現と映ります。
 宗教界において、今まさに最も注目され、最も期待される存在──それが岡田真明様であられます。

真明様聖言の全編は世界メシア教公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。
https://youtu.be/4ziCmwQzHYc

#真明様
#世界メシア教
#クリスマス祝典
#世界メシア教とは
#真明様聖書の真理を説く

(254)

14/09/2026

「神様に掴まれた」
(メシア降誕祭前日インタビュー 9)
 
ロケ地:ご移動中にて(熱海~大阪市内)
2026年6月13日

教団史上初、教主様と真明様がそろってご入座になったメシア降誕祭。
世界初のクリスチャンヴィーガンソング「最後の捧げもの」と、世界初のキリスト農法ソング「祈りの稲穂」を賜るとともに、
『クリスチャンヴィーガンに生きる』(仮称)という一般書籍を執筆されているとの驚きのご発表を賜りました。
深い感動と大きな喜びに包まれた祭典。
真明様は祭典を翌日に控えたご移動中にも、私たちに数々の貴重な聖言(みことば)をお伝えくださいました。

メシア降誕祭真明様聖言「直球勝負!」全編は、こちらからご覧いただけます。
https://youtu.be/CfSpZXFfvUE

#真明様
#マミ奥様
#メシア降誕祭
#直球勝負
#世界メシア教

\那由他、不可思議、無量大数!/マミ奥様のかぼちゃおやき(青のり入り)【真明様聖言(みことば)】子供たちは一瞬にして食べてしまった。特に次女のみゆは、今までの自身の母(マミのこと)のレシピの中でも最高クラスにおいしいと興奮していた。かぼちゃ...
13/09/2026

\那由他、不可思議、無量大数!/
マミ奥様の
かぼちゃおやき(青のり入り)

【真明様聖言(みことば)】

子供たちは一瞬にして食べてしまった。
特に次女のみゆは、今までの自身の母(マミのこと)のレシピの中でも最高クラスにおいしいと興奮していた。
かぼちゃの甘み、しにゃふにゃとした食感、青のりの気高い香り、ごま油の旨み。使うかぼちゃにもよるのだろうが、ほんのりおいしーいにんじんの味もする。

次から次へとクリスチャンヴィーガンレシピを生み出してくれるマミ。ありがとう。

日本では、マクロビとそこから派生したさまざまな食のあり方の中に菜食に近いものもあるが、マクロビであれば基本魚は食べるし、あるいは、結局焦点が「健康」になり、そうなると、「たまになら肉は食べていいよね」とか、「完全菜食は極端だから」とか、「何を食べてはダメだとなるとストレスだから」とか、まあとにかくいろんな理由をつけて、結局ヴィーガンにはたどり着かない。

たどり着かないというかたどり着けない。なぜなら、まず、自分自身が「たまには〇〇を食べたい」ということがあるのと、また、何より、「たまにはいいのよ」と言うと、みんなホッとして、人から好かれるからだ。

マミの食の方向性は、確かに日本の伝統食を重んじるマクロビの方向性に似ており、そこから大いに学んでいることは間違いないが、しかし、根本的に違う。何が違うか。それは、土台に信仰があることだ。キリスト・イエスが最後の捧げものである以上、もはや動物の苦しみを伴う食は必要無いという私が提唱するクリスチャンヴィーガン食、これだ。これが決定的な違いである。

健康のため、動物のため、環境のため。それぞれすばらしいことであるが、信仰にまさる食の実践は無い。信仰に裏打ちされた食ほどすばらしいものはない。

野菜を扱うのも、お米を炊くのも、味噌汁を作るのも、そしていただく時も、その一瞬一瞬、毎秒毎秒、その全てが、「最後の捧げものであるイエスを思う」という一点に貫かれているのだ。なんという尊く、清く、崇高な生き方、食のあり方なのだろうか。

人類の最大の喜びの一つとも言っていい食という営みが、これほどまでの高みに昇華するとは私も昔は想像すらしなかった。

毎日の食事を、家族や自分の健康のために用意する、というのももちろん立派だが、どんなに健康健康と言ったって、どんなに病が治ったとか、体調改善したと言ったところで、人間生きてせいぜい80とか90までだ。長生きしても120に行くか行かないか。で、どうするのか。健康のために努力して長生きしても、死んだら一巻の終わりだ。なぜなら「健康」の終極は死なのだから。死んだら健康もくそもない。そのようなことのために食に気をつかってもむなしいのみ。

食を健康の観点から訴えているのみでは、「死んだら終わりじゃん」に対しての反論は一つもない。何も無い。死んだら、「残念でした」「長生きしました」「健康な人生でした」しかない。

でも、私の訴えるクリスチャンヴィーガンは、キリスト・イエスが最後の捧げものであると信じ、受け入れ、その信仰のための食の実践なのだから、目指すところは、終極は、永遠の命である。永遠。えいえん。

少し「永遠」について具体的に考えたい。一、十、百、千、万、億、兆、京、、、、、那由他(10の60乗)、不可思議(10の64乗)、無量大数(10の68乗)、、、のそのさらに先の「無限」という、永遠に終わらない数の命が得られるのが私のクリスチャンヴィーガン食である。

永遠の命ということは、120歳まで生きるどころの話ではない。その祝福は120まで生きるのの何倍くらいすごいのか(無量大数÷120)。例えば無量大数を120で割るとどうなるのか。あまりの大きすぎる数字に、AIにたとえてもらったところ、「宇宙の138億年という歴史を、1回ではなく、1兆回どころか、1兆×1兆×1兆×1兆回ほど繰り返しても、まだ足りない」「小さな一つの銀河を構成するすべての原子の総数とほぼ同じ桁(ちなみに、爪の先のほんのひとかけらに何千京を優に超える原子がある)」という、もはや意味不明の数値になる。「永遠」という言葉の破壊力を甘く見てはいけない。

私のクリスチャンヴィーガン食は、120歳まで生きられる「健康」に根差した食に比べたら、天文学的数値ほどの差があるほどすごいのだ。少しくらい寿命を延ばすために、とか、健康のために、とか、いわばそんなみみっちいことのために毎日毎日、来る日も来る日もお台所に立って何の意味があるのか。

目指すなら、本物を目指す。努力をするなら、本物の喜び、祝福のために努力する。そうであっての生きがいではないのか。どうせ死ぬための「生きがい」に生きたところで無意味ではないか。

クリスチャンヴィーガン食は本物の食。いや、人類の唯一の食の道である。永遠の命につながる道のための食の営みを訴えた人物がいまだかつていただろうか。いない、と私は言いたいし、それが私の誇りであり、自負だ。

この前人未到の道のために、マミは、日々の我が家での食事、またこのようなレシピを考案してくれているのだろうと思う。

本物を求める者よ。意味ある人生を送りたい者よ。真の生きがいに生きたい者よ。クリスチャンヴィーガンがその答えだ。世界メシア教が、その答えだ。

《マミ奥様のオリジナルレシピはこちら👇》

\那由他、不可思議、無量大数!/

マミ奥様の
かぼちゃおやき(青のり入り)

ひと口食べると、かぼちゃの甘みと青のりの香りがふわり。ついつい手が伸びるおいしさです。

【材料】
・かぼちゃ … 約400g
・葛粉 … 約15g
・塩 … 小さじ1/2
・青のり … 小さじ1・1/2
・ごま油 … 小さじ1・1/2
・しょうゆ … 小さじ1/2〜2/3

【作り方】
①かぼちゃを蒸し煮にする
・かぼちゃは、皮付きのまま、一口大に切り、塩小さじ1/2を両手でこすり合わせ、かぼちゃ全体になじませて10分ほど置く。
※これだけで、甘さがぐっと引き立ちます!

・土鍋に入れて火にかけ、土鍋が温まってきたら弱火にし、20〜25分ほど、弱火のまま蒸し煮にする。
※4分おきくらいに上下を返し、鍋底にくっつかないようにするのがコツ。水を一切使わず、土鍋と塩だけで驚くほどの甘さになります。

② 生地作り
・蒸し煮にしたかぼちゃをボウルに入れ、熱いうちに皮ごとつぶす。
※完全なペースト状にせず、かぼちゃの粒を少し残すのがおすすめです。
・葛粉、青のりを加えて、全体がなじむまでよく混ぜる。

③ 成形
・お好みの形に成形する。
※かぼちゃの水分量や葛粉の種類によって、生地の固さが変わります。やわらかい場合は葛粉を少しずつ足し、固い場合は水を少しずつ加えて、成形しやすい固さに調整してください。

④焼く
・鉄のフライパンを十分に熱し、ごま油を広げる。
・おやきを並べ、両面にこんがりと焼き色がつくまで焼く。
・最後にしょうゆを鍋肌に回し入れ、しょうゆの香ばしい香りをまとわせたら完成!

【おいしく仕上げるポイント】
⚫︎かぼちゃは、つぶしすぎない🎃
→完全なペースト状にせず、少し粒を残すことで、かぼちゃそのものの食感と自然な甘みを楽しめます。

⚫︎焼いている間は、むやみに動かさない
→焼き色がつくまでは触りすぎず、じっくり焼くのがポイント。表面が焼き固まってから返すと、形も崩れにくくなります。

<岡田マミ様 プロフィール>
愛知県出身。農家の子としてお育ちになる。通称、「日本が誇るヴィーガン美人」。三児の母。世界メシア教教主代行・岡田真明様の妻で教主代行補佐をお務めになる。ヴィーガン料理研究家。和菜食研究家。真明様の革命的メッセージ、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い」というクリスチャンヴィーガン食の実践と普及に誰よりも精力的に取り組まれ、その一環として、「本物の食を子供たちに知ってほしい」との願いのもと、全国の児童養護施設などでおにぎりづくりの体験教室などの慈善活動を実施されている。また、世界で初めて、植物性食材のみ使用の「ヴィーガンデコ弁」「ヴィーガンキャラ弁」というジャンルを確立。その美しい見た目のみならず、真明様が指し示される日本風土に根差した旬と身土不二の食の真理に基づくヴィーガン弁当、また、数々のオリジナルレシピの創作を通し、真の健康食であるクリスチャンヴィーガン食の普及に努められている。筑波大学卒。大学時代は難民支援等のボランティア活動に精力的に励まれる。何度も「ミス筑波」への参加を打診され、また、モデル事務所などから多数の声掛けがあったが、難民支援活動に専念されたいとの思いからすべて辞退された。難民支援活動への取り組みが認められ、2012年に「筑波大学学長賞」受賞。中高生に英語を教える教員免許所持。大学をご卒業後、2013年に世界メシア教に奉職し、2014年にご結婚。

世界メシア教公式サイト:https://sekaimeshiakyo.org/
世界メシア教公式インスタグラム:https://www.instagram.com/sekaimeshiakyo/

13/09/2026

(132)世界最高峰の教え
「いつの日か」
クリスマス祝典 2025年12月14日

【岡田真明様プロフィール】
 世界メシア教の教主様代行及び後継者。宗教学博士。三児のご父君にして、明主様のひ孫様。四代教主・岡田陽一様のご次男。さらに、明主様の一番弟子であった中島一斎先生のひ孫様としてもお生まれになった、まさに血筋も使命も、神意の系譜を受け継ぐ方であられます。
 1980年3月21日、春分の日の翌日にお生まれになった真明様。明主様は冬至の翌日、真明様は春分の日の翌日。明主様は、一年で最も昼が短い日を越え、光が再び伸び始めるその始まりの日に、真明様は、昼と夜が等しく分かたれた春分の日の翌日、これから昼のほうが長くなる節目にお生まれになりました。昼が夜を超えていく新たな歩みが始まるその尊い日、真明様は地上にお姿を現されました。この巡り合わせに、明主様と真明様の霊的な深い因縁を感じずにはいられず、真明様が担われる宿命と尊き使命の大きさはなんぴとたりとも否定できないでありましょう。春分という節目を越え、昼が夜を超えていく時にお生まれになったという事実には、まるで、これから世界を照らす光が新たにともされたかのような深い意味が込められているようです。
 さらに、3月21日というのは、キリスト教においてイースターの基準点。イエス・キリストの復活を祝うイースターは、3月21日以降の最初の満月の次の日曜日に定められます。すなわち、3月21日は、キリストの復活という永遠の光を告げる始まりの日として、キリスト教において極めて重要な意味を持つのです。主イエスが復活されたその象徴の時と重なる3月21日にお生まれになった真明様。それは、イエスのご意志とご使命が、時を超えて真明様の内に燃え移った証しとも受け取れるのではないでしょうか。運命的に受け継がれたかのようなこの巡り合わせに、人智を超えた神の采配を感じずにはいられず、復活の光が人類に再び届くための準備が、神の御手によって進められていたのだというその壮大なご計画を、我々は今、目の当たりにしているのです。真明様とイエスの霊的な因縁は、もはや偶然の域を超えた、神意の必然としか言いようがありません。
 幼少期を英国ロンドンにて6年過ごされたのち日本にご帰国。高校ご卒業後渡豪し、オーストラリアのメルボルン大学で学士号を取得されました。メルボルン大学は、2025年の世界大学ランキングで13位(日本のトップは東京大学で32位)、オーストラリア国内においては1位の、世界の中でも名門中の名門であります。
 日本にご帰国後世界メシア教にご奉職。世界最高峰のオックスフォード大学で博士課程に進まれる選択肢もあられたが、研究分野の内容によりロンドン大学へ。「浄霊と自然農法における岡田茂吉の自然観」のご論文にて宗教学の博士号をご取得。
 英語圏に15年以上住まわれていたことから、英語は母語に匹敵するほどの流暢さを誇られます。さらに、ポルトガル語圏に多くの信徒がいることからポルトガル語も学ばれ、現在、日本語・英語・ポルトガル語の3か国語を自在に操る真のトリリンガルであられます。
 祭典におけるご講話は、どの言語であっても原稿を用いず、即興とは思えぬ論理性と創造性、そして聴く者の心を激しく揺さぶる情熱をもって語られ、その卓越したクリエイティビティーとパワフルさに、老若男女を問わず聴衆は息を呑み、涙し、時に歓喜の声を上げます。
 聖書と明主様の聖言の真理を、人知を超えた神智、叡智によって解き明かされるさまはこの世のものとは思えず、今まさに、天上の光が地上に顕現しているとしか言いようがありません。
 明主様の「ミロクの世は菜食」を現代に甦らせたのみならず、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い(クリスチャンヴィーガン食)」という革命的なメッセージを発信され、さらに、2000年前にペンテコステの聖霊が降り土も地球も清められたがゆえに動物のふん尿、肥料、農薬、EMを使用しないという「キリスト農法」も提唱され、世界の病、飢餓などの貧しさ、争いを生きた宗教的行動によって解決せんとの揺るぎない信念とその圧倒的なご存在感、カリスマ性から「明主様の再来」「メシア教の若獅子」とも称され、国内外を問わず尊敬と憧れの対象となられています。
 長身にして端整なお顔立ち(かっこいいんです!)、そして澄んだ眼差しから放たれる慈愛と力強さは、信仰に生きる人々の象徴として、また次代を担うリーダーとして、世界中に誇るにふさわしいオーラを放っておられます。
 ご伴侶は、「日本が誇るヴィーガン美人」として知られるマミ奥様。お二人の佇まいには、まるで神とともに歩む新しき時代の理想像が投影され、多くの信徒たちにとって“地上天国”の具現と映ります。
 宗教界において、今まさに最も注目され、最も期待される存在──それが岡田真明様であられます。

真明様聖言の全編は世界メシア教公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。
https://youtu.be/4ziCmwQzHYc

#真明様
#世界メシア教
#クリスマス祝典
#世界メシア教とは
#世界最高峰の教え

(252)

12/09/2026

「神様をなめ切ってる」
(メシア降誕祭前日インタビュー 8)
 
ロケ地:ご移動中にて(熱海~大阪市内)
2026年6月13日

教団史上初、教主様と真明様がそろってご入座になったメシア降誕祭。
世界初のクリスチャンヴィーガンソング「最後の捧げもの」と、世界初のキリスト農法ソング「祈りの稲穂」を賜るとともに、
『クリスチャンヴィーガンに生きる』(仮称)という一般書籍を執筆されているとの驚きのご発表を賜りました。
深い感動と大きな喜びに包まれた祭典。
真明様は祭典を翌日に控えたご移動中にも、私たちに数々の貴重な聖言(みことば)をお伝えくださいました。

メシア降誕祭真明様聖言「直球勝負!」全編は、こちらからご覧いただけます。
https://youtu.be/CfSpZXFfvUE

#真明様
#マミ奥様
#メシア降誕祭
#直球勝負
#世界メシア教

12/09/2026

(131)世界最高峰の教え
「「食べ物が変われば人生が変わる」」
新穀感謝祭 2025年12月1日

【岡田真明様プロフィール】
 世界メシア教の教主様代行及び後継者。宗教学博士。三児のご父君にして、明主様のひ孫様。四代教主・岡田陽一様のご次男。さらに、明主様の一番弟子であった中島一斎先生のひ孫様としてもお生まれになった、まさに血筋も使命も、神意の系譜を受け継ぐ方であられます。
 1980年3月21日、春分の日の翌日にお生まれになった真明様。明主様は冬至の翌日、真明様は春分の日の翌日。明主様は、一年で最も昼が短い日を越え、光が再び伸び始めるその始まりの日に、真明様は、昼と夜が等しく分かたれた春分の日の翌日、これから昼のほうが長くなる節目にお生まれになりました。昼が夜を超えていく新たな歩みが始まるその尊い日、真明様は地上にお姿を現されました。この巡り合わせに、明主様と真明様の霊的な深い因縁を感じずにはいられず、真明様が担われる宿命と尊き使命の大きさはなんぴとたりとも否定できないでありましょう。春分という節目を越え、昼が夜を超えていく時にお生まれになったという事実には、まるで、これから世界を照らす光が新たにともされたかのような深い意味が込められているようです。
 さらに、3月21日というのは、キリスト教においてイースターの基準点。イエス・キリストの復活を祝うイースターは、3月21日以降の最初の満月の次の日曜日に定められます。すなわち、3月21日は、キリストの復活という永遠の光を告げる始まりの日として、キリスト教において極めて重要な意味を持つのです。主イエスが復活されたその象徴の時と重なる3月21日にお生まれになった真明様。それは、イエスのご意志とご使命が、時を超えて真明様の内に燃え移った証しとも受け取れるのではないでしょうか。運命的に受け継がれたかのようなこの巡り合わせに、人智を超えた神の采配を感じずにはいられず、復活の光が人類に再び届くための準備が、神の御手によって進められていたのだというその壮大なご計画を、我々は今、目の当たりにしているのです。真明様とイエスの霊的な因縁は、もはや偶然の域を超えた、神意の必然としか言いようがありません。
 幼少期を英国ロンドンにて6年過ごされたのち日本にご帰国。高校ご卒業後渡豪し、オーストラリアのメルボルン大学で学士号を取得されました。メルボルン大学は、2025年の世界大学ランキングで13位(日本のトップは東京大学で32位)、オーストラリア国内においては1位の、世界の中でも名門中の名門であります。
 日本にご帰国後世界メシア教にご奉職。世界最高峰のオックスフォード大学で博士課程に進まれる選択肢もあられたが、研究分野の内容によりロンドン大学へ。「浄霊と自然農法における岡田茂吉の自然観」のご論文にて宗教学の博士号をご取得。
 英語圏に15年以上住まわれていたことから、英語は母語に匹敵するほどの流暢さを誇られます。さらに、ポルトガル語圏に多くの信徒がいることからポルトガル語も学ばれ、現在、日本語・英語・ポルトガル語の3か国語を自在に操る真のトリリンガルであられます。
 祭典におけるご講話は、どの言語であっても原稿を用いず、即興とは思えぬ論理性と創造性、そして聴く者の心を激しく揺さぶる情熱をもって語られ、その卓越したクリエイティビティーとパワフルさに、老若男女を問わず聴衆は息を呑み、涙し、時に歓喜の声を上げます。
 聖書と明主様の聖言の真理を、人知を超えた神智、叡智によって解き明かされるさまはこの世のものとは思えず、今まさに、天上の光が地上に顕現しているとしか言いようがありません。
 明主様の「ミロクの世は菜食」を現代に甦らせたのみならず、「キリスト・イエスが最後の捧げものであるがゆえにもはや動物の苦しみを伴う食は必要無い(クリスチャンヴィーガン食)」という革命的なメッセージを発信され、さらに、2000年前にペンテコステの聖霊が降り土も地球も清められたがゆえに動物のふん尿、肥料、農薬、EMを使用しないという「キリスト農法」も提唱され、世界の病、飢餓などの貧しさ、争いを生きた宗教的行動によって解決せんとの揺るぎない信念とその圧倒的なご存在感、カリスマ性から「明主様の再来」「メシア教の若獅子」とも称され、国内外を問わず尊敬と憧れの対象となられています。
 長身にして端整なお顔立ち(かっこいいんです!)、そして澄んだ眼差しから放たれる慈愛と力強さは、信仰に生きる人々の象徴として、また次代を担うリーダーとして、世界中に誇るにふさわしいオーラを放っておられます。
 ご伴侶は、「日本が誇るヴィーガン美人」として知られるマミ奥様。お二人の佇まいには、まるで神とともに歩む新しき時代の理想像が投影され、多くの信徒たちにとって“地上天国”の具現と映ります。
 宗教界において、今まさに最も注目され、最も期待される存在──それが岡田真明様であられます。

真明様聖言の全編は世界メシア教公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。
https://youtu.be/NWjockwiXTs

#真明様
#世界メシア教
#新穀感謝祭
#自然農法はキリスト農法
#世界最高峰の教え

(247)

住所

田原本町9-1 熱海第一ビル4階
Atami, Shizuoka
4130011

電話番号

+81557559400

ウェブサイト

アラート

世界メシア教がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する

カテゴリー