キリスト兄弟団 旭川栄光教会

キリスト兄弟団 旭川栄光教会 Asahikawa Glory Church 旭川市神楽にあるプロテスタントの教会です♪
「神楽4条11丁目」バス停すぐそば
旭川駅前「1条7丁目」から旭川電気軌道バス 80番 81番 共栄バスセンター行き 約10分

小さな子どもから大人までみんな仲よく、あたたかな雰囲気の教会です。
どなたでも心から歓迎しますので、お気軽におでかけください。

いよいよ今日になりました。お待ちしています。
04/09/2026

いよいよ今日になりました。お待ちしています。

【グッドモーニングバイブル】2026.09.05詩篇119:65~72 「苦しみを通って」119:71 苦しみにあったことは私にとって幸せでした。それにより私はあなたのおきてを学びました。 「あなたがいてくれてよかった」ということばは、とも...
04/09/2026

【グッドモーニングバイブル】2026.09.05
詩篇119:65~72 「苦しみを通って」

119:71 苦しみにあったことは私にとって幸せでした。それにより私はあなたのおきてを学びました。

 「あなたがいてくれてよかった」ということばは、ともに苦しみを乗り越えることができたときに、出て来ることばです。さらに絆が強まることになります。そんな人間関係を結びたいと思います。

 今日の聖書では、神さまのことばに触れることで、苦しみを乗り越えることができたようすが、記されています。作者は、苦しみに会う前の状況を、「私は迷い出ていました」(67)と告白しています。土台になるものも、進む方向も定まっていなかったということです。

 さらに、高ぶる者たちが、「私を偽りで塗り固め」られていたとも、言います(69)。魅力的で良いことだ、と思っていたことが、すべて嘘だったということを発見します。本当に信頼できる真理を見失っていたということです。

 作者の人生は、当てになるものを持たずに、泥沼の中を歩んでいるようなものでした。でも神さまのことばは真実で、「あなたのしもべ」となった作者に、良くしてくださったと告白します(65)。それは、神さまのことばが約束どおりだったことの証しです。それで作者は、良い判断と知識を、神さまのことばに求めるようになりました(66)。

 神さまのことばを心に留めることは、人生の方向転換になります。苦しみを乗り越える力になります。神さまとの関係がさらに深いものになります。神さまとの関係が深まれば、神さまへの思いがさらに増すことになります。

 私たちは、偽りで塗り固められた世界に生きています。そして、知らず知らずのうちに、その悪影響を受けています。偽りを発見し、迷い出ていることを自覚するために、「あなたの仰せ」「あなたのみことば」「あなたのおきて」「あなたの戒め」を身につける必要があります。

 今日もいい一日が待っています。神さまのことばを喜んで受け入れ、「苦しみにあったことは 私にとって幸せでした」と言える者になりましょう。神さまのことばを学ぶことを大切にして、一日を始めましょう。

【グッドモーニングバイブル】2026.09.04詩篇119:49~64 「わたしを生かすことば」119:50 これこそ悩みのときの私の慰め。まことに あなたのみことばは私を生かします。 「大丈夫だよ」という一言で、救われることがあります。そ...
03/09/2026

【グッドモーニングバイブル】2026.09.04
詩篇119:49~64 「わたしを生かすことば」

119:50 これこそ悩みのときの私の慰め。まことに あなたのみことばは私を生かします。

 「大丈夫だよ」という一言で、救われることがあります。それは、心の緊張がほぐれることばです。見捨てられていない安心感を持つことができ、将来に希望を感じさせることばです。人を生かすことばを使う者になりたいです。

 今日の聖書では、「あなたのことばは私を生かします」と告白しています。それは、悩むときの慰めになるからです。作者は、高ぶる者によって、ひどい嘲りを受けています(51)。でも作者のよりどころは、「あなたのみおしえ」でした。

 神さまは、常日頃から、神さまのことばを「待ち望むように」してくださっています(49)。何かが起こってからでは、冷静さを失って、目の前の事しか見えなくなってしまいます。神さまのことばに注目することができれば、対応が変わって来ます。「あなたの御名を思い起こし」て歩むことが、苦難に打ち勝つ方法です。

 神さまのことばは、苦難の中でも、悪事に流されることがないように、人を生かすことばです。「慰め」を受けることができるからです。人は、自分の思うように物事が進まないと、自分の価値が否定されているような気持ちになります。困難に直面したり、自分の弱さを見せることになっても、神さまは変わらずことばをかけてくださいます。それは、神さまの「慰め」のことばであり、弱っている人を奮い立たせる力になります。

 作者は、それを知っているので、神さまのことばを心に留めます(52)。「私の歌となりました」(54)とまで言います。神さまのことばを、鼻歌で歌えるほどのものなっていたら、自分の底力になっているということです。

 今日もいい一日が待っています。神さまのことばを守るかどうかが、困難を乗り越える力に影響を与えます。常日頃から神さまのことばに親しんで、自分のものにしておきましょう。みことばを聞くことを後回しにしないで、一日を始めましょう。

【グッドモーニングバイブル】2026.09.03詩篇119:33~48 「祈り求めて」119:35 私にあなたの仰せの道を踏み行かせてください。私はその道を喜んでいますから。 日本人が、好んで祈ることは、家内安全、商売繁盛、無病息災、良縁成...
02/09/2026

【グッドモーニングバイブル】2026.09.03
詩篇119:33~48 「祈り求めて」

119:35 私にあなたの仰せの道を踏み行かせてください。私はその道を喜んでいますから。

 日本人が、好んで祈ることは、家内安全、商売繁盛、無病息災、良縁成就、学業成就などでしょうか。不安の多さが、そのまま祈りの動機になっているようです。祈りは、平安を与えるもののようです。

 今日の聖書では、38~40節では、すべて神さまの教えと祈りがセットになっています。神さまのことばを土台にして、生きていきたいというのが、祈りの動機です。

 まず、「あなたのおきての道を教えてください」(33)、「悟らせてください」(34)と、祈ります。それはただ知識として知っておきたいというものではなく、神さまのおしえを徹底的に守るためでした。そのおしえが、良いとか悪いとか評価することなく、従っていくのが前提です。神さまの教えに対する、絶対的な信頼があればこそです。

 次に、「あなたの仰せの道を踏み行かせてください」と祈ります。それは、つらいことではなく、喜びでした。神さまのおしえは、自由を奪って縛りつけるようなものではありません。むしろ生きる方向を定めて、確信をもって歩むことができ、希望につながる喜びなのです。ぼんやりなんとなく生きていると、将来と希望を遠ざけて、不安を増すことになります。

 さらに、「不正な利得に傾かないように」(36)、「むなしいものを見ないように」(37)、「そしりを取り去ってください」(39)と、祈ります。生きていく力を奪うような事柄から守られるようにと、祈ります。神さまのおしえを知ったならば、すべてがスムーズに進むわけではありません。妨げるようなことが起こります。でも祈る時に、すべての問題を乗り越えることができます。

 今日もいい一日が待っています。神さまのおしえを喜んで受け取り、喜んで実践して、生き生きと生きる者となっていきましょう。神さまのおしえを慕い求めて、一日を始めましょう。

【グッドモーニングバイブル】2026.09.02詩篇119:17~32 「旅の必需品」119:19 私は地では旅人です。あなたの仰せを私に隠さないでください。 海外旅行をするなら、パスポートが必需品です。パスポートがなくなったら、旅行を続け...
01/09/2026

【グッドモーニングバイブル】2026.09.02
詩篇119:17~32 「旅の必需品」

119:19 私は地では旅人です。あなたの仰せを私に隠さないでください。

 海外旅行をするなら、パスポートが必需品です。パスポートがなくなったら、旅行を続けることが難しくなります。そもそも帰って来れなくなってしまいます。旅行には、最適な持ち物を用意しておくのが、肝心です。

 今日の聖書では、作者は、地上での歩みを旅人にたとえます。その旅に必要なものとして、「あなたの仰せ」をあげています。そして、その仰せが、隠されることがないようにと願い求めます。

 旅には、いろんなトラブルが起きます。事前に予想して、対策を練っておけば、トラブルを回避できたり、最小限に止めることができます。人生の旅を支えるのは、「あなたの仰せ」です。聖書のことばが、確かな安全な道を歩むことができるように、導きます。

 作者は、「あなたのみことば」「あなたのみおしえ」「あなたのさばき」「あなたのさとし」「あなたのおきて」と、さまざまな表現で、聖書のことばの有効性を示しています。

 作者は、聖書のことばを、慕い求める思いがあまりにも強くて「たましいが押しつぶされるほど」だと、言います(20)。いつでもまず、聖書のことばを手にしているのでなければ、落ち着かないのです。生きるか死ぬかのカギを握るものになっているという意味です。

 聖書のことばから、迷い出る原因は、高ぶりです(21)。そしりと蔑みが、旅の邪魔をします(22)。さらに作者は、君主のことばよりも優先すべきことばとしています(23)。

 聖書のことばは、神さまが必ず成就してくださる約束のことばです。気休めのことばでも、額に入れて飾っておくだけのことばでもありません。そのまま人生の旅に有効なことばです。

 今日もいい一日が待っています。聖書のことばの不思議さを発見する思いで、聖書を読みましょう。人生の崩れている部分に、「あなたの仰せ」によって、回復される希望を告白して、一日を始めましょう。

【グッドモーニングバイブル】2026.09.01詩篇119:1~16 「全き道を行く」119:1 幸いなことよ 全き道を行く人々 主のみおしえに歩む人々。 関門海峡を巨大な船が行きかう光景を見ました。こんな狭いところを、こんな巨大な船が通っ...
31/08/2026

【グッドモーニングバイブル】2026.09.01
詩篇119:1~16 「全き道を行く」

119:1 幸いなことよ 全き道を行く人々 主のみおしえに歩む人々。

 関門海峡を巨大な船が行きかう光景を見ました。こんな狭いところを、こんな巨大な船が通っていいのかと思うほどでした。きちんとしたルールがあり、船が走る道がきちんと定めらているので、安心して航行できるのです。道は重要です。

 今日の聖書では、「道」という単語が、多く出てきます。「全き道」「主の道」「あなたのさとしの道」「あなたの道」と、神さまの定めた道を歩むことを、願っています。その時に、「わたしの道」「自分の道」が、堅くされ、清く保つことができるようになる、と告白します。

 神さまの道と自分の道が、完全に一致することが、作者の願いなのです。そのためには、主のおしえ、主のさとし、あなたの仰せ、あなたのみことば、あなたのおきて、あなたの御口のさばき、あなたのさとしの道、あなたの戒めに、注目して、守り行うことだと理解しています。

 神のことばに対する私たちの姿勢が、問われています。神さまのことばが、良いものだとわかっているだけではなく、実践することが必要なのです。神さまの全き道を歩むためには、ルールを知っておかなければなりません。選択の基準をしっかり持っているということです。
 
 様々な膨大な情報が、この時代にはあふれています。フェイクニュースとよばれる間違った情報も、正しい情報の中にまざって見分けが付きにくい状況です。誰もが自分が正しいと思うことを、根拠を確かめないで、基準にしています。とても危うい状況でもあります。

 聖書は、「あなたのおことばどおりに、道を守ることです。」(9)と、教えます。聖書が基準なのです。神さまのことばは、人を愛して語られているのが、大前提です。ですから、人が幸いに生きられるように、清く生きられるようにと願って、必要な戒めとさとしのことばを与えてくださったのです。

 聖書に、いかに触れるか、自分の心に蓄えて、みことばのとおりに歩むかが、毎日のチャレンジです。地道に関わり続けることです。その先には、幸いが備えられています。

 今日もいい一日が待っています。毎日聖書を読む習慣を身につけましょう。聖書のことばが、私の心に触れて、私を生かしていることを実感する一日を始めましょう。

【グッドモーニングバイブル】2026.08.31エゼキエル48:23~35 「そこにいる」48:35 町の周囲は一万八千キュビト。この町の名は、その日から『【主】はそこにおられる』となる。」 水族館に行って、水槽を眺めても、そこにいるべき生...
30/08/2026

【グッドモーニングバイブル】2026.08.31
エゼキエル48:23~35 「そこにいる」

48:35 町の周囲は一万八千キュビト。この町の名は、その日から『【主】はそこにおられる』となる。」

 水族館に行って、水槽を眺めても、そこにいるべき生物を、すぐには見つけられないことがあります。生物は見られたくて、そこにいるのですから当然です。でも見つけた時の喜びは、ひとしおです。「そこにいる」と叫びたくなります。

 今日の聖書では、「主がそこにおられる」という名がつけられた町のことが、記されています。これまで聖なる奉納地として、詳細が記されてきました。礼拝のための施設が作られ、その周囲には、整然とした町作りが進められます。そして、その完成のしるしとしての命名でした。

 神さまが「そこにおられる」というのは、感動の出来事です。イスラエルの民は、それまでずっと、神さまから離れて、神さまの導きも知恵も力も受け取ることができずに、自分勝手な歩みをしていました。そのイスラエルの民が、神さまとの関係が回復したことを宣言することばが、「そこにおられる」です。

 神さまとの関係を妨げるのは、罪です。自分の罪に気がつかないままでは、神さまとの関係回復ができません。町の建物や礼拝施設などの見えるものが、どんなに美しく整えられたとしても、それだけでは、不十分でした。「主がそこにおられる」ことがあってこそ、関係回復になります。

 「主がそこにおられる」ことで、神さまの永遠の守りと導きを受けることができます。その先にあるのは勝利です。天の御国に移される希望を持つことができます。神さまとの永遠の交わりが回復したことが、大きな喜びです。

 今日もいい一日が待っています。どんな目に見える喜びよりも、「主がそこにおられる」という喜びの大きさを覚えましょう。罪を遠ざけて、神さまとの関係を喜ぶ一日を始めましょう。

今日(8/30)の礼拝メッセージのテーマは、「心が揺れないための知恵のことば」。テキストは、箴言5~7章です。心が揺り動かされるものが、あふれている時代です。揺り動かされないためには、主の知恵が必要です。❶終わりを見極める主の知恵。どんなに...
29/08/2026

今日(8/30)の礼拝メッセージのテーマは、「心が揺れないための知恵のことば」。テキストは、箴言5~7章です。
心が揺り動かされるものが、あふれている時代です。揺り動かされないためには、主の知恵が必要です。❶終わりを見極める主の知恵。どんなに今、いい気持ちになっても、結果が悪ければ意味がないとみきわめることができればOK。➋心を満たすものを選択する主の知恵。心に何があるかが問題です。誘惑の種はシャットアウトする覚悟を持てばOKです。➌主の道を歩み続ける主の知恵。誘惑のパターンを知っておくことで、主の道に戻り続けることができます。誘惑に心揺り動かされることがあっても、近道禁止で、じっくり考える知恵があればOKです。

【グッドモーニングバイブル】2026.08.29エゼキエル48:1~14 「最も聖なる地」48:11 この区域は、ツァドクの子孫で聖なる者とされた祭司たちのものである。彼らは、イスラエルの子らが迷い出たとき、レビ人が迷い出たように迷い出るこ...
28/08/2026

【グッドモーニングバイブル】2026.08.29
エゼキエル48:1~14 「最も聖なる地」

48:11 この区域は、ツァドクの子孫で聖なる者とされた祭司たちのものである。彼らは、イスラエルの子らが迷い出たとき、レビ人が迷い出たように迷い出ることなく、わたしへの務めを果たした。
48:12 彼らの地域はレビ部族の地域に接し、奉納地のうちでも最も聖なる地である。

 家族の団らんの時間には、家族だけで過ごすことになるので、だれにでもオープンという訳にはいきません。ふさわしい人だけが招かれることになります。他の時間とは区別される特別な時間です。

 今日の聖書では、部族ごとに奉納地が定めれます。その中の聖なる奉納地、そして最も聖なる地とされる地域が指定されます。それは、神中心の歩みをすることが、具体的なかたちになって現わされたものです。

 最も聖なる地にいるのは、ツァドクの子孫で聖なる者とされた祭司たちです。イスラエルが迷い出た時に、レビ人も迷い出ました。でも迷いでなかったのが、彼らです。神さまへの務めを変わらず果たし続けた祭司たちです。

 その地は、神さまの聖なる地であるので、売買されることが禁じられます。つまり永遠に、聖なる地となるのです。神さまに仕えていく姿勢を崩さなかった者たちには、この聖なる地で、聖なる者として扱われることになります。

 私たちは、神さまに置かれた地で、誠実に歩むことが求められています。人の評価や時代の流行ではなく、神さまのことばに従う歩みが、最善の道です。

 今日もいい一日が待っています。天の御国は、神さまを中心にした、永遠に続く聖なる祝された場所です。その御国をめざして、迷い出ることなく、神さまの前をたしかに歩む、一日を始めましょう。

【グッドモーニングバイブル】2026.08.28エゼキエル47:13~23 「同じように扱う」47:22 あなたがたと、あなたがたの間で子を生んで、あなたがたの間に寄留している者とに、この地を自分たちの相続地として、くじで割り当てなければな...
27/08/2026

【グッドモーニングバイブル】2026.08.28
エゼキエル47:13~23 「同じように扱う」

47:22 あなたがたと、あなたがたの間で子を生んで、あなたがたの間に寄留している者とに、この地を自分たちの相続地として、くじで割り当てなければならない。あなたがたは彼らを、イスラエルの子らのうちに生まれた者と同じように扱わなければならない。彼らはイスラエルの部族の中にあって、あなたがたと一緒に、くじで相続地の割り当てを受けなければならない。

 物を平等に分けるのは、難しいです。人数で割る、順番で割るというルールがあれば、OKです。でも、必要に応じて調整することが、平等になることもあります。だれもが納得するには、どうしたらいいかが、悩みどころです。

 今日の聖書では、相続地の割り当てに関することが記されています。イスラエルの12の部族で等分に分けることが命じられています(14、21)。その基本は、神さまは父祖たちとの約束で、この地は相続地として与えられるというものでした。まず境界線を明確にします。

 イスラエルの部族ではなく、寄留している人たちへの配慮が、記されています。「イスラエルの子らのうちに生まれた者と同じように扱わなければならない」というルールです。

 寄留している異邦人は、本来は資格がないのに、神さまの恵みによって、イスラエルの民と同じ立場を与えられることになりました。それは、同じ神さまを信じて、神の家族となっていることを示すものです。寄留しているという生活は、肩身の狭い思いをするものです。でも家族となったら、安心して生活することができます。

 神さまは、どの人も同じように価値ある者として、見ていてくださいます。それは、すべての人が、神さまによって創造された存在であるからです。さらに、福音はすべての人に開かれているからです。分け隔てることがありません。神さまの恵みは、すべての人に注がれようとしているのです。

 今日もいい一日が待っています。神さまから離れていた罪人である者たちに、恵みを注いでくださり、救いを与えて下さり、神の家族の一員としてくださったことを感謝しましょう。自分が受けた恵みを覚えて、周囲の人たちを、分け隔てなく愛していく、一日を始めましょう。

住所

神楽4条11丁目4/3
Asahikawa-shi, Hokkaido
070-8004

電話番号

+81166623321

アラート

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