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礼拝のみ言?

創設者のメッセージ 2023年12月のメッセージ「こころの四季」よりあなた方が泣き悲しむ時、そこには神様の悲しみがあなた方と共にあります。あなた方が無限に幸福を感ずる時、神様もまた、無制限に幸福を感ずるのです。ですから私たちが歓喜の勝利を得...
04/12/2023

創設者のメッセージ 2023年12月のメッセージ

「こころの四季」より

あなた方が泣き悲しむ時、
そこには神様の悲しみが
あなた方と共にあります。
あなた方が無限に幸福を感ずる時、
神様もまた、無制限に幸福を感ずるのです。

ですから私たちが歓喜の勝利を得るために
前進を重ねる時、神様もその時
喜びを感じておられることを
私たちは知るのです。
その神様の愛とその力で、
私たちは前進するのです。
私たちの前方には、希望と喜びが、
あるのみです。

創設者のメッセージ 2023年10月のメッセージ「天聖経」P323より愛を通して人間世界に幸福が始まります。人間自身が成そうとする完成や理想実現は、愛の基準を離れてはあり得ません。宇宙万物は、愛を基礎として生きていきます。万物は、神様の愛を...
13/11/2023

創設者のメッセージ 2023年10月のメッセージ

「天聖経」P323より

愛を通して人間世界に幸福が始まります。人間自身が成そうとする完成や理想実現は、愛の基準を離れてはあり得ません。宇宙万物は、愛を基礎として生きていきます。万物は、神様の愛を中心として始まりました。被造世界の中心である人間は、より一層愛を中心として出発したというのです。愛から出発し、愛によって成熟した基準を通し、愛を通して社会生活をし、愛を完成して霊界に帰っていくようになっているのです。

創設者のメッセージ 2023年10月のメッセージ『患難の時を用意された意味』1961年 2月12日 「侍りたいお父様」 真のお父様のみ言より神様は終わりの日になれば、人類の前に七年の大患難があるだろうと予告されました。この患難時期は六千年の...
17/10/2023

創設者のメッセージ 2023年10月のメッセージ

『患難の時を用意された意味』

1961年 2月12日
「侍りたいお父様」

真のお父様のみ言より

神様は終わりの日になれば、人類の前に七年の大患難があるだろうと予告されました。
この患難時期は六千年の歴史路程において、天の悲しい曲折が聖徒にぶつかる時です。
人間の絆がみな壊れていき、信じられない環境にぶつかる時です。
自分がどんなに良心的に正しく生きたとしても、その良心で自らの生涯を主張できない時です。
み旨を抱き、考えのある者であればあるほど、眺めるあちこちに苦痛を感じる時です。
そのような時が、終わりの日の七年大患難の時です。
その時は、希望が揺れる時であり、私たちが信じている信仰の中心が揺れる時であり、信じて従った指導者が揺れる時です。
主義はもちろん、宗教、良心、父母の心情までもすべて揺れる時です。
では、神様はなぜそのような世の中をつくっておかなければならないのでしょうか。
それは真の神様、歴史的に苦労した神様と同参したという価値を与えるためです。
神様は六千年間数多くの惨状を見てきましたし、数多くの曲折を受けられたので、 終わりの日においては良心とか、主義とか、信仰ということをもって中心を立てることのできない環境にぶつかるようにするのです。
そのような患難の中でも「神様を愛する」と言う、そのような難しい場でも「神様と共に生きる」と言い得る真の息子、娘を探すために、そのような時が来るというのです。
それゆえ皆さんは、教会が揺れるのを見て悲しむことなく、ある主義が動揺するのを見て悲しむことなく、ある主権者が倒れるのを見て悲しむことなく、自らの父母が変わったと悲しむことなく、自らの兄弟が変わり果てたと悲しまないでください。
頼り、信じていた世の中のすべてが動揺しても、皆さんの心は平然としていなければなりません。
神様は動揺せず、この時間も私を訪ねてこられるということを知らなければなりません。
神様が私たちに苦痛を与えるのは、神様との貴い一日、神様が経てきた苦痛の因縁を私たちに結んでくださるための、大きな約束であることを知らなければなりません。
そのような場で天を抱き締め、「一緒に行きましょう。共に闘いましょう。共に行動しましょう」と叫んで立つ人を探すために、そのような世の中が必要だというのです。
ですから皆さん、進む道がふさがったと落胆しないでください。 この国が乱れると気落ちしないでください。
神様は死んではいません。
この世界がどんなに乱れても、気落ちしないでください。
神様は死んではいません。
神様は必ず訪ねてこられます。すべてが動揺しても、天に対する一片丹心だけは動揺させないでください。
天を頼って仰ぐ希望の心だけは変わらないでください。その心を変えようとするために、神様が皆さんをいかなる苦痛の場に追い込んだとしても、その場で父を呼ぶことができる心をもたなければなりません。
いかなる場に落ちても、その場で天の心情のひもをつかんで上がろうと努力しなければなりません。
地獄に落ちる苦痛を感じる恨があったとしても、父と共に参与する立場に立って父の苦痛を私が思いやって、その父は私の苦痛を察してくれることを信じて、そのような場でも行くという責任と義務を感じていくならば、皆さんは滅びないでしょう。
今日、数多くのキリスト教徒がいますが、そういう信者が果たして何名になるでしょうか。
私たちは父に侍るのに、天上の宝座に座っていらっしゃる父に侍るのではなく、死亡の波打つ中で真の息子、娘を探すために御苦労される父に侍らなければなりません。
その父を私の父と知り、その父の事情を私の事情として、その父の心情を私の心情として、その父の願いを私の願いとして訪ねてこられる父の前に雄々しく立って、「あなたの息子を探すことがあなたの願いであることを知って、その息子を探し、あなたの歴史的な曲折を解くことが、あなたの事情であることを知って、失った息子を抱き締めて愛したいのがあなたの心情であることを知りました。どのような 塗炭の苦しみと患難と難しさの中にあったとしも、私があなたの願いの実体であり、事情の実体であり、心情の実体です」と自信をもって立たなければなりません。
このような者であってこそ父の息子であり、またその父に侍ることができる者になるということを皆さんは知らなければなりません。

創設者のメッセージ 2023年9月のメッセージ「自叙伝~平和を愛する世界人として~」より真なる愛は、与え、また与えても、なお与えたい心です。真なる愛は愛を与えたということさえも忘れ、さらにまた与える愛です。私は生涯、そのような愛に酔って生き...
07/09/2023

創設者のメッセージ 2023年9月のメッセージ

「自叙伝~平和を愛する世界人として~」より

真なる愛は、与え、また与えても、なお与えたい心です。真なる愛は愛を与えたということさえも忘れ、さらにまた与える愛です。私は生涯、そのような愛に酔って生きてきました。愛以外には、他のどのようなものも望んだことはなく、貧しい隣人たちと愛を分かち合うことにすべてを捧げてきました。愛の道が難しくて涙があふれ、膝をへし折られても、人類に向かう愛に捧げたその心は幸福でした。
今も私の中には、いまだすべて与えきれない愛だけが満ちています。
(5~6ページ)

愛の本質とは何でしょうか。愛の本質とは、人に何かをしてもらおうとする思いを捨てて、人のために、全体のために先に与えて、為に生きることです。与えても、与えたという事実そのものを忘れてしまい、絶えず与えるのが愛です。それは、喜んで与える愛です。母親が子供を胸に抱いてお乳を与えるときに感じる喜びの心情がまさにそれです。
(220ページ)

創設者のメッセージ 2023年8月のメッセージ「天聖経 神様」より神様は、 自分の生命の根本を尊重するお方です。み言を尊重するお方です。そして、 行動を尊重し、愛を尊重するお方です。神様は自分の存在の価値を認め、み言を語ればみ言どおりになり...
23/08/2023

創設者のメッセージ 2023年8月のメッセージ

「天聖経 神様」より

神様は、 自分の生命の根本を尊重するお方です。み言を尊重するお方です。そして、 行動を尊重し、愛を尊重するお方です。神様は自分の存在の価値を認め、み言を語ればみ言どおりになり、 み言どおりになったものを愛するお方です。語れば行動として結実し、そののちには、それを放っておくのではなく、愛するのです。ですから、語るのは行動するためのものであり、行動して実体が出てくれば、それは愛で発展させるためのものです。

2023年6月18日 礼拝週報第61回真の万物の日​敬礼記念式及び記念礼拝説教「急がれる救援摂理」*み言訓読*天一国経典『平和経』 106頁​四章 愛国 より​​物質が精神を支配し、心を支配していった​結果、人間の心霊が物質の奴隷になってし...
27/07/2023

2023年6月18日 礼拝週報

第61回真の万物の日​敬礼記念式及び記念礼拝

説教「急がれる救援摂理」

*み言訓読*

天一国経典『平和経』 106頁​
四章 愛国 より​

​物質が精神を支配し、心を支配していった​結果、人間の心霊が物質の奴隷になってしまったのです。​そして、その結果は真の愛の没落です。​物質的に豊かであり、都市には高層の楼閣が立ち並んでいますが、人間の心は砂漠のように荒れ果て、そこでは真の愛のオアシスは見いだせないので、人間の生活は殺伐この上ないものになったのです。​
そこには真の愛がないので、人間の利己主義ばかりが生い茂るようになりました。​この利己主義の最大の被害者は美しい大自然です。​
自然環境は、今ではもう破壊されるだけ破壊され、水と空気は汚染されており、人類を保護してくれていたオゾン層まで破損されているのですから、このまま行けば人類は、自ら構築した物質文明のために自滅を免れない境地にまで至るでしょう。

2023年5月28日 礼拝週報説教「ひとつになりましょう​~神様の夢に向かって~」*み言訓読*人類の涙をぬぐう平和の母  3頁より​韓国ではよく、「子を失ったら胸に埋める」と言います。ある日突然、自分の命よりも大切な愛する子供を失ってしまっ...
24/07/2023

2023年5月28日 礼拝週報

説教「ひとつになりましょう​~神様の夢に向かって~」

*み言訓読*

人類の涙をぬぐう平和の母 3頁より​

韓国ではよく、「子を失ったら胸に埋める」と言います。ある日突然、自分の命よりも大切な愛する子供を失ってしまったら、親としてそれ以上の苦痛はないでしょう。​
神様もまた、子女である人類を失い、まるで気が触れて髪を振り乱したかのような姿で、歴史をかき分けてこられました。​
喜びと栄光の神様ではなく、悲しみと絶望、恨(願いがかなわなかったことに対する無念な思い)の神様となられたのです。​
しかし、神様は人類の真の父母であられるがゆえに、失った子女をそのままあきらめることはされません。​
愛なる神様であられるがゆえに、御自分の子女を捜し出し、再び懐に抱かなければならないのです。​
そうして、太初に夢見た平和理想を実現されなければならないのです。​
神様の願いは、人類の真の父母になり、「神様のもとの人類一家族」理想を実現することでした。​
「父なる神」だけでなく、「母なる神」、すなわち「天の父母様」となり、個人、家庭、氏族、民族、国家、世界が神様を父母として迎え、神個人、神家庭、神氏族、神民族、神国家、神世界になるように導くことでした。
しかし、人間始祖の堕落によってこのような天の父母様の創造理想実現は延長され、「天の父母」の立場ではなく、神様の男性格である​「天の父」の立場を中心とした、男性中心の歴史が展開されたのです。西洋文明の根幹を形づくったへレニズムとヘブライズムも、みな総じて男性を中心とした歴史を綴ってきました。

創設者のメッセージ 2023年7月のメッセージ「平和経」より 人類は、平和の基盤を見いだすことのできるところ、すなわち、父母が永遠に一つになり、夫婦が永遠に一つになり、兄弟が永遠に一つになり、父母と子女が永遠に一つになり、一族が永遠に一つに...
18/07/2023

創設者のメッセージ 2023年7月のメッセージ

「平和経」より

人類は、平和の基盤を見いだすことのできるところ、すなわち、父母が永遠に一つになり、夫婦が永遠に一つになり、兄弟が永遠に一つになり、父母と子女が永遠に一つになり、一族が永遠に一つになる心と体の統一点を提示できなかったのです。しかし、今や時が来ました。天が待つことは終わりました。私たちが生きているこの時代こそは、人類が歴史的に迎えた終末の中の最後の終末期です。天はもうこれ以上、人類救済の摂理を延長することも、延期することもできなくなりました。天と地が待ち望んできた人類の真の父母が、今やこの地上に顕現して、すべての責任を一人で負い、復帰摂理を成功裏に遂行しているからです。混沌と放蕩によってもつれたこの世界に、本然の真の愛の秩序を立てているのです。
皆様。「信じる者は、幸いである」という言葉があります。この天の真理を伝えている文総裁夫婦こそが、正にその真の父母なのです。今、人類に平和を約束できる思想体系は、文総裁の説く真の父母思想しかありません。 共産主義も民主主義も失敗しました。残るのはただ「ために生きる哲学」、すなわち永遠の生命と、真の愛を基盤にした「天父主義」だけであり、神様の対象である自分が、神様より高い価値をもった存在であると誇れる自分自身を発見することです。ここにおいてのみ、永遠の平和世界、すなわち永生の地上・天上天国が連結されるのです。

創設者のメッセージ 2023年6月のメッセージこころの四季神様を喜ばせ、慰めたい、そういう心情をいつも心に持ちつつ歩むところにすべての私たちの喜びの源泉があるのです
05/06/2023

創設者のメッセージ 2023年6月のメッセージ

こころの四季

神様を喜ばせ、慰めたい、
そういう心情を
いつも心に持ちつつ歩むところに
すべての私たちの喜びの
源泉があるのです

2023年5月21日 礼拝週報説教「天一国安着時代を生きるとは」*み言訓読*天一国経典『平和経』1269〜70頁より​南北統一はどこから、何をもって成し遂げるのでしょうか。力で屈服させれば、相手側の力がもっと大きくなるとき、また闘いが起こる...
27/05/2023

2023年5月21日 礼拝週報

説教「天一国安着時代を生きるとは」

*み言訓読*

天一国経典『平和経』1269〜70頁より​

南北統一はどこから、何をもって成し遂げるのでしょうか。力で屈服させれば、相手側の力がもっと大きくなるとき、また闘いが起こるようになります。そのやり方では、統一を成し遂げることはできません。たとえ韓国の地で暮らしていても、北朝鮮で暮らす彼らと一緒に暮らしたいという心、一つにならなければならないという心があってこそ、統一の道は開かれるのです。​

郷土と共にどのように生きるのかを考えてみなければなりません。自分の父母と共に暮らしたいと思わず、郷土と共に暮らしたいと思わない人が、国を愛するというのは偽りです。国と共に生きてこそ、世界と共に生きるようになっています。そして、世界と共に生きてこそ、神様と生きるようになっています。ですから、郷土を愛し、その地域社会を愛してこそ、愛国も可能なのです。

2023年5月14日 礼拝週報説教「誰よりも精誠を立てられた真のお母様」 *み言訓読*天苑宮奉献式 真のご父母様の祝祷​​愛する天の父母様! この一日をどれだけ長い​時間待ち、耐え忍んでこられたのでしょうか!あなたの創造理想を完成することの...
27/05/2023

2023年5月14日 礼拝週報

説教「誰よりも精誠を立てられた真のお母様」
*み言訓読*

天苑宮奉献式 真のご父母様の祝祷​

​愛する天の父母様! この一日をどれだけ長い​時間待ち、耐え忍んでこられたのでしょうか!あなたの創造理想を完成することのできる、真の父母の​顕現と真の父母の路程が63年を経てまいりました。​

天の父母様! あまりにも申し訳なく、恐縮な心を禁ずることができません。天の父母様、しかし喜んでお受けください。この一日を迎えるまで困難が多く​ありましたが、それでもこの日を、天が祝福される​中で、天の父母様の栄光を高らかにお捧げできる​天苑宮・天一聖殿を奉献できることに、あまりにも​ときめき、興奮し、感謝の気持ちは、到底言葉で​言い表すことができません。​

天の父母様、喜んでお受け取りください!​

いまだに不備な点がございます。しかし来年2024年の入宮式には、すべての面で完璧に整理・整頓した中で、天の父母様が直接、真の父母と共に、地上で摂理を始めることのできる環境圏をより広く広げるために、最善の努力をいたします。​

天よ! 知恵を与えてくださり、能力を与えてくださって、あなたの望みに呼応でき、あなたが抱いて愛することのできる天一国の民たちが、世界のいたる所で立ち上がり得る祝福の一日となりますので、天の父母様、喜んでお受けください。このすべてのみ言を、真の父母のみ名で奉献申し上げます。アーヂュ、アーヂュ、アーヂュ。

自叙伝 平和を愛する世界人としてより人々は波を恐れます。波は風に乗って波打ちますが、風が吹いて波が立ってこそ、海の中に酸素が供給されるのです。風が吹かずに波のない静かな海が続けば、海は死んでしまいます。波が大切だということを知れば、もはや波...
20/05/2023

自叙伝 平和を愛する世界人としてより

人々は波を恐れます。波は風に乗って波打ちますが、風が吹いて波が立ってこそ、海の中に酸素が供給されるのです。風が吹かずに波のない静かな海が続けば、海は死んでしまいます。波が大切だということを知れば、もはや波は恐ろしくないのです。強風が吹いて波が荒々しくても、それが海の中の魚を生かす道だということを知れば、かえってそれを海の魅力として受け入れるようになります。

住所

中島町ヌ部7/2
Nanao-shi, Ishikawa
929-2222

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
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