法然上人鑽仰会

法然上人鑽仰会 昭和10年設立。浄土宗僧侶が運営する法然上人鑽仰会(ほうねんしょうに?

赤坂めーしょーさんの連載育児と浄土のあいだでも始まります!
07/05/2026

赤坂めーしょーさんの連載
育児と浄土のあいだで
も始まります!

赤坂めーしょー 「念仏を称える暇もない!」……そんな人にこそ、読んでほしい。 仕事と育児の両立に挑む浄土宗僧侶…

本日14時より、『浄土』通巻1000号記念鼎談「『禅と念仏』いま、坐禅にできること、念仏にできること」が開かれます。おかげさまで多くのお申し込みをいただき、椅子もフル稼働。若干ですが当日券もございますので是非お越しくださいませ。https:...
28/02/2026

本日14時より、『浄土』通巻1000号記念鼎談「『禅と念仏』いま、坐禅にできること、念仏にできること」が開かれます。

おかげさまで多くのお申し込みをいただき、椅子もフル稼働。
若干ですが当日券もございますので是非お越しくださいませ。

https://jodo-sangokai.org/20260228jodo1000/

『浄土』通巻1000号記念鼎談『禅と念仏』-いま、坐禅にできること、念仏にできること-浄土宗大本山増上寺法主・小澤憲珠台下と臨済宗円覚寺派管長・横田南嶺老師が仏教学者・平岡聡氏を交え、これからの仏教を考える貴重な鼎談が実現しました・詳細日程...
19/01/2026

『浄土』通巻1000号記念鼎談
『禅と念仏』
-いま、坐禅にできること、念仏にできること-

浄土宗大本山増上寺法主・小澤憲珠台下と臨済宗円覚寺派管長・横田南嶺老師が仏教学者・平岡聡氏を交え、これからの仏教を考える貴重な鼎談が実現しました

・詳細
日程 2026/2/28
場所 増上寺光摂殿講堂
開場:午後1時
開演:午後2時
終演:午後4時

*お申し込みリンクはコメント欄に

【6/2公開講演会】佐々木閑✕佐々木斎生『AIと仏教』法然上人鑽仰会が主催する、AIと仏教との関りについての講演会。仏教学者の佐々木閑氏とAI研究者の佐々木斎生氏親子を講師に、社会を劇的に変えているAIが、仏教にどう関わり変えていくのかを参...
03/05/2025

【6/2公開講演会】佐々木閑✕佐々木斎生『AIと仏教』
法然上人鑽仰会が主催する、AIと仏教との関りについての講演会。仏教学者の佐々木閑氏とAI研究者の佐々木斎生氏親子を講師に、社会を劇的に変えているAIが、仏教にどう関わり変えていくのかを参加者と共に考える。会費は1,000円。

佐々木閑先生、1956年福井県生まれの花園大学特任教授が、「ブッダの教えと浄土思想」について公開講演を行います…

https://readyfor.jp/projects/tanjoji2024
20/02/2025

https://readyfor.jp/projects/tanjoji2024

創建800年以上の歴史をある誕生寺が9年後に控えた「法然上人御降誕900年」に向けて諸堂宇修繕を行う第1期事業。応援よろしくお願いします。 - クラウドファンディング READYFOR

【高僧名号展】令和6年12月17日から22日まで、東京銀座のセントラルミュージアム銀座で浄土宗主催の「浄土宗開宗850年慶讃事業 浄土宗高僧名号展」が開催されます。名号とは「南無阿弥陀仏」のことで、「あむあみだぶつ」と読むお念仏のことです。...
13/12/2024

【高僧名号展】
令和6年12月17日から22日まで、東京銀座のセントラルミュージアム銀座で浄土宗主催の「浄土宗開宗850年慶讃事業 浄土宗高僧名号展」が開催されます。名号とは「南無阿弥陀仏」のことで、「あむあみだぶつ」と読むお念仏のことです。そしてこの名号展は浄土宗の高僧、主に浄土宗の総本山や大本山の一番偉いお坊さんになった僧侶が多いようですが、そうした高僧と呼ばれる僧侶が揮毫した名号だけの展覧会です。

【鎌倉時代の高僧】
今回は86幅の名号が一堂に展示されるそうです。一番古いのは鎌倉時代の高僧、京都の大本山清浄華院を開かれた向阿上人の書かれた「南無阿弥陀仏」だそうです。700年も前のお坊さんか書いた字が展示できる状態で今も残っているのですから、考えれば相当凄いことです。

【通巻1000号】
今回の名号展への出陳は全国の浄土宗寺院に呼びけたそうです。もちろん、呼びかけられたからと言って、それに呼応する寺院ばかりではないので、浄土宗を開かれた法然上人や上人に近いお弟子さん達の名号が今日まで大切に残されているお寺もあるかもしれません。『浄土』の取材で訪れた寺院には多くの古いものが残っているという話も聞きます。今回の名号展をきっかけに更なる貴重な名号が勢揃いする名号展が開かれるかもしれません。

【高僧名号展】 令和6年12月17日から22日まで、東京銀座のセントラルミュージアム銀座で浄土宗主催の「浄土宗…

【法然上人のお手紙】毎月第2土曜日、阿満利麿先生の読書会を開催しています。毎回30人前後の参加者がお集まりになり、中には遠く九州からもお見えになる方もいらっしゃいます。先月から取り上げる本(題材)が、『選択本願念仏集』から「法然上人のお手紙...
13/12/2024

【法然上人のお手紙】
毎月第2土曜日、阿満利麿先生の読書会を開催しています。毎回30人前後の参加者がお集まりになり、中には遠く九州からもお見えになる方もいらっしゃいます。先月から取り上げる本(題材)が、『選択本願念仏集』から「法然上人のお手紙」に変わり、それに伴い本誌の「講義余話」もタイトルを変えました。タイトルは変わっても、読書会同様に活字からも阿満先生の「思い」と「気」が伝わってきます。

【中国五台山の写真】
中国仏教四大名山、五台山への調査旅行を工藤量導先生が微風吹動でレポートしてくれました。見知らぬ地をこうして誌面を通して訪れることができるのは有難いことです。工藤先生撮影の写真を2枚掲載しましたが、モノクロなのが残念至極です。

【名号だけの展覧会】
「みんなの境内」で12月に開催される名号展の告知をしました。浄土宗開宗850年慶讃事業として令和3年から続けられている高僧名号展の集大成で、12月17日から同月22日まで東京のセントミュージアム銀座で開催されます。名号とは「南無阿弥陀仏」のことですが、古いものは鎌倉から室町にかけて書かれた名号です。入場無料でもありますし、足を運ぶ価値が十分あります。

【法然上人のお手紙】 毎月第2土曜日、阿満利麿先生の読書会を開催しています。毎回30人前後の参加者がお集まりに…

https://jodo-sangokai.org/202410zenki/
07/10/2024

https://jodo-sangokai.org/202410zenki/

【死後の世界観】 帯津良一先生の連載で、有名人の死後の世界観が紹介されています。死後があったほうがよいのか、死…

波乱万丈な僧侶人生を歩んだ友松圓諦先生。その原点ともいえる仏教と経済思想を取り上げて、再び「浄土」のアーカイブとしてここにお届けする。
17/07/2024

波乱万丈な僧侶人生を歩んだ友松圓諦先生。その原点ともいえる仏教と経済思想を取り上げて、再び「浄土」のアーカイブとしてここにお届けする。

波乱万丈な僧侶人生を歩んだ友松圓諦先生。その原点ともいえる仏教と経済思想を取り上げて、再び「浄土」のアーカイブ…

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港区芝公園4-7-4
Minato-ku, Tokyo
105-0011

電話番号

+81335786947

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