日本バプテスト連盟 郡山コスモス通りキリスト教会

日本バプテスト連盟 郡山コスモス通りキリスト教会 福島県郡山市にある、日本バプテスト連盟に連なるバプテスト教会です。http://koriyama-cosmos.com/

2026年5月17日主日礼拝宣教  「神の国を受け入れる」聖書  マルコによる福音書10章13〜16節礼拝後2026年度定期総会が行われました。
18/05/2026

2026年5月17日主日礼拝
宣教 「神の国を受け入れる」
聖書 マルコによる福音書10章13〜16節

礼拝後2026年度定期総会が行われました。

イエスは、「モーセはあなたたちに何と命じたか」と問い返された。彼らは「モーセは離縁状を書いて離縁することを許しました」と言った。イエスは言われた。「あなたたちの心が頑固なので、このような掟をモーセは書いたのだ。2026年5月10日主日礼拝宣...
11/05/2026

イエスは、「モーセはあなたたちに何と命じたか」と問い返された。彼らは「モーセは離縁状を書いて離縁することを許しました」と言った。イエスは言われた。「あなたたちの心が頑固なので、このような掟をモーセは書いたのだ。

2026年5月10日主日礼拝
宣教 「神が合わせたお互い」
聖書 マルコによる福音書10章1〜12節

聖書箇所の小見出しは「離縁について教える」とあり、イエスを試そうとした人たちが言葉尻を捉えようと問うてきました。ドキドキハラハラどうなっちゃうのだろうと心配しましたが今週も恵まれた礼拝でした。

2026年5月3日主日礼拝宣教  「自分に真剣であれ」聖書  マルコによる福音書9章38〜50節5月に入りましたがやや肌寒く感じます。季節は確実に進んで花壇のチューリップ🌷の球根を掘り出しました。主の晩餐式、定期総会の公示がありました。
03/05/2026

2026年5月3日主日礼拝
宣教 「自分に真剣であれ」
聖書 マルコによる福音書9章38〜50節

5月に入りましたがやや肌寒く感じます。
季節は確実に進んで花壇のチューリップ🌷の球根を掘り出しました。
主の晩餐式、定期総会の公示がありました。

2026年4月26日主日礼拝宣教  「ほんとうに偉い人」聖書  マルコによる福音書9章30〜37節5月の定期総会に向けて資料を作りました。教会ホームページをリニューアルしました。http://koriyama-cosmos.com/
27/04/2026

2026年4月26日主日礼拝
宣教 「ほんとうに偉い人」
聖書 マルコによる福音書9章30〜37節

5月の定期総会に向けて資料を作りました。

教会ホームページをリニューアルしました。
http://koriyama-cosmos.com/

一同がほかの弟子たちのところに来てみると、彼らは大勢の群衆に取り囲まれて、律法学者たちと議論していた。群衆は皆、イエスを見つけて非常に驚き、駆け寄って来て挨拶した。イエスが「何を議論しているのか」とお尋ねになると、群衆の中のある者が答えた。...
19/04/2026

一同がほかの弟子たちのところに来てみると、彼らは大勢の群衆に取り囲まれて、律法学者たちと議論していた。群衆は皆、イエスを見つけて非常に驚き、駆け寄って来て挨拶した。イエスが「何を議論しているのか」とお尋ねになると、群衆の中のある者が答えた。

2026年4月19日主日礼拝
宣教 「できるかを問わず」
聖書 マルコによる福音書9章14〜29節

議論し続けていた群衆。「なぜ、わたしたちはあの霊を追い出せなかったのでしょうか」と尋ねる弟子。祈りによらなければ解決しないことがあると主イエスに教えられました。

一同が山を下りるとき、イエスは、「人の子が死者の中から復活するまでは、今見たことをだれにも話してはいけない」と弟子たちに命じられた。彼らはこの言葉を心に留めて、死者の中から復活するとはどういうことかと論じ合った。2026年4月12日主日礼拝...
13/04/2026

一同が山を下りるとき、イエスは、「人の子が死者の中から復活するまでは、今見たことをだれにも話してはいけない」と弟子たちに命じられた。彼らはこの言葉を心に留めて、死者の中から復活するとはどういうことかと論じ合った。

2026年4月12日主日礼拝
宣教 「天を見すえて地を生きる」
聖書 マルコによる福音書9章2〜13節

神の国を先取りして味わい知り、教会学校では死者の中から復活するとはどういうことかと論じ合い、またこの世の現実に直面して落ち込んだりしながら教会に来て、わたしたちも天を見すえて地を生きてます。

2026年4月5日イースター礼拝教会前の公園の桜はこの日に合わせたかのように満開。礼拝の後の愛餐会もちょうど良くあたたかいお交わりの時を過ごすことができました。
06/04/2026

2026年4月5日イースター礼拝
教会前の公園の桜はこの日に合わせたかのように満開。礼拝の後の愛餐会もちょうど良くあたたかいお交わりの時を過ごすことができました。

イエスは盲人の手を取って、村の外に連れ出し、その目に唾をつけ、両手をその人の上に置いて、「何か見えるか」とお尋ねになった。すると、盲人は見えるようになって、言った。「人が見えます。木のようですが、歩いているのが分かります。」そこで、イエスが...
29/03/2026

イエスは盲人の手を取って、村の外に連れ出し、その目に唾をつけ、両手をその人の上に置いて、「何か見えるか」とお尋ねになった。すると、盲人は見えるようになって、言った。「人が見えます。木のようですが、歩いているのが分かります。」そこで、イエスがもう一度両手をその目に当てられると、よく見えてきていやされ、なんでもはっきり見えるようになった。

2026年3月29日主日礼拝
宣教 「人として見出す」
聖書 マルコによる福音書8章22〜26節

イエスとの出会いによって、まわりに人がいるのを見出す。顔をあげて変えられていく。人間が見えるようになっていく。

ファリサイ派の人々が来て、イエスを試そうとして、天からのしるしを求め、議論をしかけた。イエスは、心の中で深く嘆いて言われた。「どうして、今の時代の者たちはしるしを欲しがるのだろう。はっきり言っておく。今の時代の者たちには、決してしるしは与え...
22/03/2026

ファリサイ派の人々が来て、イエスを試そうとして、天からのしるしを求め、議論をしかけた。イエスは、心の中で深く嘆いて言われた。「どうして、今の時代の者たちはしるしを欲しがるのだろう。はっきり言っておく。今の時代の者たちには、決してしるしは与えられない。」

2026年3月22日主日礼拝
宣教 「証明不可能なものこそ」
聖書 マルコによる福音書8章11〜21節

今の時代の人たちはしるしを欲しがる。証拠を見せろ、証明せよと。しかし、不可能が乗り越えられた体験があったはず。そのことこそしるし。ただ神さまの恵みの風にふかれて生きて行く。

2026年3月15日主日礼拝宣教  「食べて満腹する」聖書   マルコによる福音書8章1〜10節イエスが「パンは幾つあるか」とお尋ねになると、弟子たちは、「七つあります」と言った。そこで、イエスは地面に座るように群衆に命じ、七つのパンを取り...
15/03/2026

2026年3月15日主日礼拝
宣教 「食べて満腹する」
聖書 マルコによる福音書8章1〜10節

イエスが「パンは幾つあるか」とお尋ねになると、弟子たちは、「七つあります」と言った。そこで、イエスは地面に座るように群衆に命じ、七つのパンを取り、感謝の祈りを唱えてこれを裂き、人々に配るようにと弟子たちにお渡しになった。弟子たちは群衆に配った。また、小さい魚が少しあったので、賛美の祈りを唱えて、それも配るようにと言われた。人々は食べて満腹したが、残ったパンの屑を集めると、七籠になった。およそ四千人の人がいた。

七つのパンと少しの魚でどうして四千人の人が満腹したのか……不思議ですね、謎ですね。

そして、天を仰いで深く息つき、その人に向かって「エッファタ」と言われた。これは「開け」という意味である。すると、たちまち耳が開き、舌のもつれが解け、はっきり話すことができるようになった。2026年3月8日東日本大震災祈念礼拝宣教  「まっす...
08/03/2026

そして、天を仰いで深く息つき、その人に向かって「エッファタ」と言われた。これは「開け」という意味である。すると、たちまち耳が開き、舌のもつれが解け、はっきり話すことができるようになった。

2026年3月8日東日本大震災祈念礼拝
宣教 「まっすぐ話す」
聖書 マルコによる福音書7章31〜37節

「はっきり話す」ではなく「まっすぐ話す」
それは出来なかったことが出来るようになったということではなく、深い恵みなんですね。

礼拝の中で証しがあり、15年前の震災のときに起こったことを振り返りあたり前があたり前でなくなること、あたり前がどれほどありがたいか、主による慰めに思いを馳せました。

住所

Koriyama-shi, Fukushima

アラート

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