高栖禅寺 

高栖禅寺  子授け観音像と遠州畳表発祥の地として有名です。また、門前入口には黄? 1334年創立された臨済宗のお寺です。(禅宗)寺紋は菊の紋をいただいております。浜名湖岸仏教会では第5番の札所で弘法大師霊場、参拝にも多くの信者がいらっしゃいます。

10/12/2016
お守りの功徳 → 厄除け・開運・家内安全・心願成就・安産祈願・子授け・病気平癒など いろいろありますね。普段から身に着けたり、手元においておくなど大切にしたいものですね、皆様に開運を祈念します。
22/04/2013

お守りの功徳 → 厄除け・開運・家内安全・心願成就・安産祈願・子授け・病気平癒など いろいろありますね。普段から身に着けたり、手元においておくなど大切にしたいものですね、皆様に開運を祈念します。

01/04/2013

生きる上での価値とは「人生の価値は名誉でも金でもない。死ぬまでに感激・感謝の瞬間をどれだけ得られるかで決まる。」4月は出会いの始まりです。皆さん良い (出逢い)ご縁を。

贈る言葉 「人生は人に挫折を与える様に仕組まれている。挫折は、いわば新しい出発の節目である」
08/03/2013

贈る言葉 「人生は人に挫折を与える様に仕組まれている。挫折は、いわば新しい出発の節目である」

03/03/2013

「泥多ければ仏、大なり 水長せば船高し」 (普燈録より) 困難が大きいからこそ、得られる成果も大きい そんな意味です。自分がめげそうな時に思い出して下さい。生きる言葉です。合掌

14/02/2013

仏の教え
苦患(くげん)何れの所より出るや。唯これ身を愛する心にあり。鈴木正三 悩み苦しみはどこから来るのか?自分が可愛いと思うところから来る。
一休さんの歌
「過去よりも未来へ通る一休み風吹かば吹け雨降らば触れ」
のように現在は過去から未来へと通過してゆく一休みの場所だと思へば自己への執着を離れ落ち着いた境地に達すると言っているそうです。我々凡人には難しいですが今を大切に生きたいですね。(一休禅師は臨時宗、大徳寺管長をなされた人)

10/02/2013

ご恩  「父母の恩は山よりも高くうみよりも深し」 と言われています。今の私達があるのは両親の恩のおかげですね。その両親も同じように両親があり・・・と私達の命ははるか昔のご先祖様から連綿とつながっています。つながりがひとつでも切れていたら今ここに存在しません。
ご恩とは「つながり」を感じることです。つながりを大切にしたいものですね。合掌

29/01/2013

賽銭{さいせん}について   寺院や神社には賽銭箱がつきものです。日本の民俗宗教では「散米」さんまいと言う風習があり、米を紙に包み供えていた。貨幣が流通し米の代わりにお金を捧げる様になり、現世利益の祈願が盛んになった。毎年の初詣のニュースで「今年は一万札の多寡」を伝えますが、大切なのは賽銭の金額ではなく、祈る人の心の問題では? 合掌

24/01/2013

法句経 二十一  真に生きる人  「努め励むのは不死の境地である。怠り怠けるのは死の境涯である。努め励む人々は死ぬことがない」
理想や目標を持って邁進している時その人は真に生きている怠けたりおこたっている人は死んでいるのと同じ、精進を重ねている人に死は簡単には訪れない。そんな意味です。雑念を捨て一心に仏道を修めましょう。合掌 秀雲九拝

22/01/2013

生は偶然 死は必然  皆さんは生きているのは当然であり、死ぬのは偶然であると思っているでしょう。しかし、生きていることは色々な縁に恵まれての偶然であり、死ぬことは縁が尽きたから訪れるのです。いつ死ぬかはわかりませんがこの世に生あるものは全て「生者室滅」の理りに沿って死は確実に必然としての帰結です。 縁を大切に今ある命をを感謝の気持ちで毎日を過ごしたいですね。 合掌

10/01/2013

問 生きているということは死と背中合わせ、誰一人として一瞬、後の保証はありません。 亡くなった方が後に残す言葉は何だと思いますか? 
答  死ぬんだよ、貴方も必ずこの日が来るんだよ。それもいつかわからない。いつ来てもいいように毎日毎日時間を大切に悔いのないよう生きなさい。 と言われると思います。 秀雲典文 九拝

07/01/2013

仏様からの贈る言葉
仏様の教えの中に「安心」あんじんという言葉があります。これは、ほっと一安心という意味ではなく仏様の教えを深く信じ、実践してその結果として心の安らぎを得る状態を表す言葉です。わかりやすく言えば心が乱れないことであり、物事にこだわって悩んだりしないことです。
 安心を掴むには  答 「放下著」ほうげじゃく仏教用語 捨ててしまえとなります。執着心があるから煩悩が生まれます。洗心の気持ちで心ゆたかに安心した生活を送りましょう。 感謝の気持ちで 合掌

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北区三ケ日町大谷496
Hamamatsu-shi, Shizuoka
431-1407

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