聖ルカ礼拝堂オルガン委員会 Organ Committee of Chapel of St. Luke's

聖ルカ礼拝堂オルガン委員会 Organ Committee of Chapel of St. Luke's 聖ルカ礼拝堂オルガン委員会の公式facebookページです。

聖路加(せいるか)国際大学内にある聖ルカ礼拝堂です。1936年に建てられた礼拝堂には、ドイツ・バロック様式のパイプオルガンがあります。

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オルガン仕様 Specification of Organ
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I Rückpositif C-d'''
 Gedackt……8'  
 Quintade…… 8'  
 Principal……4'  
 Flöte…… 4’
 Waltflöte…… 2'  
 Sesquialtra II
 Mixtur……1’
 Dulcian……8'

II Hauptwerk C-d'''
 Quintadena……16'  
 Prästant……8'
 Prästant……4'
 Quint……3'
 Superoctav……2'
 Mixtur……1'½
 Trompete…… 8’
 Vox humana……8'
 Cornet 5f

III Concerto c-d'''’   
 Rohrflöte……8'
 Blockflöte…… 4'
 Traverso……4'
 Cornet 3f
 Quintlein……1'½
 Regal……8'

Pedal C-d’
 Bass……16'
 Prästant……8'
 Octav……4'
 Mixtur……2’
 Posaune……16'
 Trompete…… 8'
 Zink……2'

Zimbelstern

RP-HW, HW-P
4 Tremblants doux
Mechanical action

・外形寸法 Dimension:500×390×1033cm
・パイプ総数 Number of pipes:2077
・ストップ数 Number of stops:30

製作・設計・組立・整音:M. ガルニエ・オルガン工房(現・ガルニエオルガヌム有限会社)
設置年月:1988年12月(2004年4月メカニック改修・整音)
Built by Manufacture d'Orgues Marc Garnier (GARNIER Organum) on December, 1988


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ポジティフオルガン仕様 Specification of Positive Organ
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Manual  C-d’’’
51 keys

Gedackt………8‘
Rohrflöte……4‘
Waldflöte……2‘

製作・設計・組立・整音:M.ガルニエ・オルガン工房 (現・ガルニエオルガヌム有限会社)
Built by Manufacture d'Orgues Marc Garnier (GARNIER Organum)

We regret to announce that the Organ Concert and Evening Prayer has concluded, with its final service having taken place...
31/07/2026

We regret to announce that the Organ Concert and Evening Prayer has concluded, with its final service having taken place on July 5, 2026. Accordingly, all services that had been scheduled from August 2026 through March 2027 have been cancelled.

Since its inception in 1999, the Organ Concert and Evening Prayer has continued for 27 years thanks entirely to your generous support and encouragement. The Organ Committee of Chapel of St. Luke's extends its heartfelt gratitude to everyone who has been part of this long journey. While it is with profound regret that we bring this longstanding tradition to a close, we sincerely ask for your understanding.

We kindly ask that you refrain from contacting the hospital or the chapel regarding this matter.

July 31, 2026
Organ Committee of Chapel of St. Luke's

重ねてのお知らせです。7月25日にご案内いたしましたとおり、「夕の祈り」は2026年7月をもって終了することとなりました。つきましては、予定しておりました2026年8月2日(日)の回も中止いたします。何卒ご了承ください。聖ルカ礼拝堂オルガン...
30/07/2026

重ねてのお知らせです。

7月25日にご案内いたしましたとおり、「夕の祈り」は2026年7月をもって終了することとなりました。つきましては、予定しておりました2026年8月2日(日)の回も中止いたします。
何卒ご了承ください。

聖ルカ礼拝堂オルガン委員会

25/07/2026

突然のご案内となりますが、諸般の事情により「夕の祈り」は2026年7月をもって終了することとなりました。予定しておりました2026年8月~2027年3月につきましても、すべて中止といたします。

1999年の開始以来、27年間の長きにわたり「夕の祈り」を継続できましたのは、ひとえに皆様の温かいご支援の賜物です。オルガン委員会一同、心より感謝申し上げます。歴史ある活動を終了することは誠に心苦しい限りではございますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

なお、この件につきまして病院やチャペルへのお問い合わせはお控えください。

2026年7月25日

聖ルカ礼拝堂オルガン委員会

5日(日)は「夕の祈り」です。フランスからリオネル・アヴォさんがおいでくださいます。2曲めのペロッティ「トッカータ・システィーナ」は、光栄なことにこれが日本初演! まだ日本では誰も聞いていない曲を、聖路加で。お待ち申し上げております。---...
03/07/2026

5日(日)は「夕の祈り」です。フランスからリオネル・アヴォさんがおいでくださいます。2曲めのペロッティ「トッカータ・システィーナ」は、光栄なことにこれが日本初演! まだ日本では誰も聞いていない曲を、聖路加で。お待ち申し上げております。

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夕の祈り(ゆうのいのり)
日時:2026年7月5日(日)17:00-18:00
会場:聖路加国際大学聖ルカ礼拝堂
演奏:リオネル・アヴォ(オルガン)

【曲目】
J. S. バッハ:「いざ来ませ、異邦人の救い主よ」BWV 659
F. ペロッティ:「トッカータ・システィーナ」 第1 番
J. S. バッハ:「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」BWV 663
F. メンデルスゾーン:前奏曲とフーガ ニ短調 Op. 37 No. 3
J. S. バッハ:「おお主なる神、われを憐れみたまえ」BWV 721

*やむを得ない事情により、演奏者および演奏曲目が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

【演奏者プロフィール】
リオネル・アヴォLionel Avot(オルガン)
リール地方音楽院でジャン・ボワイエ、オード・ウルトマットの各氏にオルガンを師事し上級賞を受賞。数々の国際オルガンコンクールで入賞。これまでに、パリのノートルダム大聖堂、サン・シュルピス教会、サン・ジェルヴェ教会等フランス国内のほかにも、ドイツ、スイス、オランダ、ロシア、イタリアで演奏。2014年に恩師ジャン・ボワイエ氏の没後10年を記念した日本ツアーを行なうなど定期的に来日を果たしており、これまでにサントリーホール、東京オペラシティコンサートホール、築地本願寺、霊南坂教会、東京カテドラル聖マリア大聖堂等で演奏。2014年よりリヨン地方国立音楽院で教鞭を執り、毎年夏にはアルザス地方のムジカルタ・アカデミー (www.musicalta.com)で指導している。ミュタン・カヴァイエ=コル製の楽器を持つパリのエトワール教会オルガニスト、ラジオ・フランス・オーディトリウムのグレンツィング・オルガンの音楽アドヴァイザーを務めている。トゥ―ルーズのノートルダム・ド・ラ・ダルバード教会にて録音したセザール・フランクの作品を収めたCDをリリース。

【入場方法】
入場無料(任意の献金をお願いいたします)
*チケットはありません。ご予約は不要です。直接チャペルにお越しください。
*入院中の患者さんは、ベッド、車椅子のままでもお入りになれます。入退場はいつでも可能です。

【感染防止対策ご協力のお願い】
●聖ルカ礼拝堂内でのマスク着用は任意となりましたが、かぜ症状のある方は不織布マスク着用をお願いいたします。
●聖路加国際病院内ではエリアに応じて感染防止対策のルールは異なります。受診や面会で来院される 際は、病院ホームページをご確認ください。
https://hospital.luke.ac.jp/
●今後も感染症流行などの状況によっては方針が変更される場合がございます。

【アクセス】
聖ルカ礼拝堂は、聖路加国際病院の外来病棟(本館)とは別の建物(旧館)の2階にあります。
https://maps.app.goo.gl/CLH91PYch5SnSjQ5A

7月の「夕の祈り」には、フランスからリオネル・アヴォさんがおいでくださいます。パリのエトワール教会オルガニスト、ラジオ・フランス・オーディトリウムのグレンツィング・オルガンの音楽アドヴァイザーを務めるアヴォさんはたびたび来日していらっしゃり...
18/06/2026

7月の「夕の祈り」には、フランスからリオネル・アヴォさんがおいでくださいます。パリのエトワール教会オルガニスト、ラジオ・フランス・オーディトリウムのグレンツィング・オルガンの音楽アドヴァイザーを務めるアヴォさんはたびたび来日していらっしゃり、「夕の祈り」にも2017年に次いで二度目の登場。バッハを基調にしたプログラムが楽しみです。

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夕の祈り(ゆうのいのり)
日時:2026年7月5日(日)17:00-18:00
会場:聖路加国際大学聖ルカ礼拝堂
演奏:リオネル・アヴォ(オルガン)

【曲目】
J. S. バッハ:「いざ来ませ、異邦人の救い主よ」BWV 659
F. ペロッティ:「トッカータ・システィーナ」 第1 番
J. S. バッハ:「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」BWV 663
F. メンデルスゾーン:前奏曲とフーガ ニ短調 Op. 37 No. 3
J. S. バッハ:「おお主なる神、われを憐れみたまえ」BWV 721

*やむを得ない事情により、演奏者および演奏曲目が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

【演奏者プロフィール】
リオネル・アヴォLionel Avot(オルガン)
リール地方音楽院でジャン・ボワイエ、オード・ウルトマットの各氏にオルガンを師事し上級賞を受賞。数々の国際オルガンコンクールで入賞。これまでに、パリのノートルダム大聖堂、サン・シュルピス教会、サン・ジェルヴェ教会等フランス国内のほかにも、ドイツ、スイス、オランダ、ロシア、イタリアで演奏。2014年に恩師ジャン・ボワイエ氏の没後10年を記念した日本ツアーを行なうなど定期的に来日を果たしており、これまでにサントリーホール、東京オペラシティコンサートホール、築地本願寺、霊南坂教会、東京カテドラル聖マリア大聖堂等で演奏。2014年よりリヨン地方国立音楽院で教鞭を執り、毎年夏にはアルザス地方のムジカルタ・アカデミー (www.musicalta.com)で指導している。ミュタン・カヴァイエ=コル製の楽器を持つパリのエトワール教会オルガニスト、ラジオ・フランス・オーディトリウムのグレンツィング・オルガンの音楽アドヴァイザーを務めている。トゥ―ルーズのノートルダム・ド・ラ・ダルバード教会にて録音したセザール・フランクの作品を収めたCDをリリース。

【入場方法】
入場無料(任意の献金をお願いいたします)
*チケットはありません。ご予約は不要です。直接チャペルにお越しください。
*入院中の患者さんは、ベッド、車椅子のままでもお入りになれます。入退場はいつでも可能です。
【感染防止対策ご協力のお願い】
●聖ルカ礼拝堂内でのマスク着用は任意となりましたが、かぜ症状のある方は不織布マスク着用をお願いいたします。
●聖路加国際病院内ではエリアに応じて感染防止対策のルールは異なります。受診や面会で来院される 際は、病院ホームページをご確認ください。
https://hospital.luke.ac.jp/
●今後も感染症流行などの状況によっては方針が変更される場合がございます。

【アクセス】
聖ルカ礼拝堂は、聖路加国際病院の外来病棟(本館)とは別の建物(旧館)の2階にあります。
https://maps.app.goo.gl/CLH91PYch5SnSjQ5A

◇2026年度の演奏者[原則として第1日曜日]
4月5日 渋澤 久美 5月3日 阿部 翠 6月7日 山田由希子 7月5日 リオネル・アヴォ 8月2日 佐藤礼子 9月6日 山口玲子 10月4日 山口綾規(ハモンドオルガン) 11月1日 澤菜摘 12月6日 宇内千晴 2027年1月10日(第2日曜日)新妻由加 2月7日 三原麻里 3月7日 石川=マンジョル優歌

本日・6月7日は、月に一度のオルガンコンサート「夕の祈り」の日です! 今月は、長野県の松本市音楽文化ホール ホール・オルガニスト、桜美林芸術文化ホール専属オルガニストとして活躍する山田由希子さんが演奏してくださいます。はっきりしないお天気で...
07/06/2026

本日・6月7日は、月に一度のオルガンコンサート「夕の祈り」の日です! 今月は、長野県の松本市音楽文化ホール ホール・オルガニスト、桜美林芸術文化ホール専属オルガニストとして活躍する山田由希子さんが演奏してくださいます。はっきりしないお天気ですが、ぜひ聖ルカ礼拝堂にお越しください。17時からです。

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夕の祈り(ゆうのいのり)
日時:2026年6月7日(日)17:00-18:00
会場:聖路加国際大学聖ルカ礼拝堂
演奏:山田由希子(オルガン)

【曲目】
G. ベーム:「ただ愛する神の摂理にまかす者」
D. シュトルンク:「われを汝がものとなし、とどまりたまえ」
J. S. バッハ:前奏曲とフーガ ホ短調 BWV 548
*やむを得ない事情により、演奏者および演奏曲目が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

【演奏者プロフィール】
山田由希子(やまだ・ゆきこ)
松本市音楽文化ホール ホール・オルガニスト、桜美林芸術文化ホール専属オルガニスト。
東京藝術大学オルガン専攻卒業、同大学同専攻修士課程修了。クラウス公フローニンゲン音楽院を満場一致の最優秀賞を得て卒業。ローザンヌ国際バッハコンクール第3位、バチェーノ国際オルガンコンクール優勝はじめ、多数の国際コンクールで入賞。日本をはじめヨーロッパ各地、ロシア、韓国、中国などで演奏活動を行っている。2013年にはロシアからの招待を受けてロシア全土7か所のソロツアー公演で成功をおさめた。近年ではCASIO Chinaが支援するUT有限公司主催のUTアーティストの一人に選出され、アジアを中心に国際的な演奏活動も行っている。2026年2月にリリースされた最新アルバム「A Milestone in My Organ Life」(オクタヴィア・レコードEXTONレーベル)は読売新聞 推薦盤、レコード芸術推薦盤、音楽之友社「Stereo」特選盤に選ばれるなど高い評価を得ている。現在、桜美林大学芸術文化学群非常勤講師、同大学エクステンションセンターパイプオルガン講師、アトリエ・バロック オルガン教室講師、日本オルガン研究会会員、一社)日本オルガニスト協会会員。

【入場方法】
入場無料(任意の献金をお願いいたします)
*チケットはありません。ご予約は不要です。直接チャペルにお越しください。
*入院中の患者さんは、ベッド、車椅子のままでもお入りになれます。入退場はいつでも可能です。

【アクセス】
聖ルカ礼拝堂は、聖路加国際病院の外来病棟(本館)とは別の建物(旧館)の2階にあります。
https://maps.app.goo.gl/CLH91PYch5SnSjQ5A

6月の「夕の祈り」は、7日(日)17:00から。長野県の松本市音楽文化ホール ホール・オルガニスト、桜美林芸術文化ホール専属オルガニストとして活躍する山田由希子さんの登場です。2曲目のデルフィン・シュトルンク(1601-1694)は、北ドイ...
04/05/2026

6月の「夕の祈り」は、7日(日)17:00から。長野県の松本市音楽文化ホール ホール・オルガニスト、桜美林芸術文化ホール専属オルガニストとして活躍する山田由希子さんの登場です。2曲目のデルフィン・シュトルンク(1601-1694)は、北ドイツで活躍したオルガニスト/作曲家。初めて聞く方も多いかもしれません。骨太なプログラム、どうぞお楽しみに!

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夕の祈り(ゆうのいのり)
日時:2026年6月7日(日)17:00-18:00
会場:聖路加国際大学聖ルカ礼拝堂
演奏:山田由希子(オルガン)

【曲目】
G. ベーム:「ただ愛する神の摂理にまかす者」
D. シュトルンク:「われを汝がものとなし、とどまりたまえ」
J. S. バッハ:前奏曲とフーガ ホ短調 BWV 548
*やむを得ない事情により、演奏者および演奏曲目が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

【演奏者プロフィール】
山田由希子(やまだ・ゆきこ)
松本市音楽文化ホール ホール・オルガニスト、桜美林芸術文化ホール専属オルガニスト。
東京藝術大学オルガン専攻卒業、同大学同専攻修士課程修了。クラウス公フローニンゲン音楽院を満場一致の最優秀賞を得て卒業。ローザンヌ国際バッハコンクール第3位、バチェーノ国際オルガンコンクール優勝はじめ、多数の国際コンクールで入賞。日本をはじめヨーロッパ各地、ロシア、韓国、中国などで演奏活動を行っている。2013年にはロシアからの招待を受けてロシア全土7か所のソロツアー公演で成功をおさめた。近年ではCASIO Chinaが支援するUT有限公司主催のUTアーティストの一人に選出され、アジアを中心に国際的な演奏活動も行っている。2026年2月にリリースされた最新アルバム「A Milestone in My Organ Life」(オクタヴィア・レコードEXTONレーベル)は読売新聞 推薦盤、レコード芸術推薦盤、音楽之友社「Stereo」特選盤に選ばれるなど高い評価を得ている。現在、桜美林大学芸術文化学群非常勤講師、同大学エクステンションセンターパイプオルガン講師、アトリエ・バロック オルガン教室講師、日本オルガン研究会会員、一社)日本オルガニスト協会会員。

【入場方法】
入場無料(任意の献金をお願いいたします)
*チケットはありません。ご予約は不要です。直接チャペルにお越しください。
*入院中の患者さんは、ベッド、車椅子のままでもお入りになれます。入退場はいつでも可能です。

【感染防止対策ご協力のお願い】
●聖ルカ礼拝堂内でのマスク着用は任意となりましたが、かぜ症状のある方は不織布マスク着用をお願いいたします。
●聖路加国際病院内ではエリアに応じて感染防止対策のルールは異なります。受診や面会で来院される 際は、病院ホームページをご確認ください。
https://hospital.luke.ac.jp/
●今後も感染症流行などの状況によっては方針が変更される場合がございます。

【アクセス】
聖ルカ礼拝堂は、聖路加国際病院の外来病棟(本館)とは別の建物(旧館)の2階にあります。
https://maps.app.goo.gl/CLH91PYch5SnSjQ5A

◇2026年度の演奏者[原則として第1日曜日]
4月5日 渋澤 久美 5月3日 阿部 翠 6月7日 山田由希子 7月5日 リオネル・アヴォ 8月2日 佐藤礼子 9月6日 山口玲子 10月4日 山口綾規(ハモンドオルガン) 11月1日 澤菜摘 12月6日 宇内千晴 2027年1月10日(第2日曜日)新妻由加 2月7日 三原麻里 3月7日 石川=マンジョル優歌

photo: ©Takeshi Yamada

5月の「夕の祈り」は、3日の日曜/祝日に開催いたします。演奏は、カトリック市川教会、カトリック碑文谷教会、カトリック田園調布教会、明治学院でオルガニストを務める阿部 翠さんです。ゴールデンウィークにオルガンをお楽しみください🎵-------...
27/04/2026

5月の「夕の祈り」は、3日の日曜/祝日に開催いたします。演奏は、カトリック市川教会、カトリック碑文谷教会、カトリック田園調布教会、明治学院でオルガニストを務める阿部 翠さんです。ゴールデンウィークにオルガンをお楽しみください🎵

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夕の祈り(ゆうのいのり)
日時:2026年5月3日(日・祝)17:00-18:00
会場:聖路加国際大学聖ルカ礼拝堂
演奏:阿部 翠(オルガン)

【曲目】
D. ブクステフーデ:前奏曲 ト短調 BuxWV 148
F. トゥンダー:「主なる神よ、汝をわれらは讃えまつらん」
G. ベーム:「天にまします我らの父よ」
J. S. バッハ:ファンタジア「来たれ聖霊、主なる神」BWV 651
*やむを得ない事情により、演奏者および演奏曲目が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

【演奏者プロフィール】
阿部翠(あべ・みどり)
東京藝術大学音楽学部楽理科及びオルガン科卒業。2021年同大学院オルガン専攻修士課程修了。2018年より2年間、パリ地方音楽院に留学。これまでにオルガンを長谷川美保、廣野嗣雄、徳岡めぐみ、クリストフ・マントゥ、近藤岳各氏に師事。2017年、奏楽堂モーニング・コンサートにおいて藝大フィルハーモニア管弦楽団と共演。フランスでも演奏活動を行う。第49回日本オルガニスト協会新人演奏会出演。カトリック市川教会、カトリック碑文谷教会、カトリック田園調布教会オルガニスト。明治学院オルガニスト。2023年度横浜みなとみらいホールオルガニスト・インターンシッププログラム第19期生。

【入場方法】
入場無料(任意の献金をお願いいたします)
*チケットはありません。ご予約は不要です。直接チャペルにお越しください。
*入院中の患者さんは、ベッド、車椅子のままでもお入りになれます。入退場はいつでも可能です。

【感染防止対策ご協力のお願い】
●聖ルカ礼拝堂内でのマスク着用は任意となりましたが、かぜ症状のある方は不織布マスク着用をお願いいたします。
●聖路加国際病院内ではエリアに応じて感染防止対策のルールは異なります。受診や面会で来院される 際は、病院ホームページをご確認ください。
https://hospital.luke.ac.jp/
●今後も感染症流行などの状況によっては方針が変更される場合がございます。

【アクセス】
聖ルカ礼拝堂は、聖路加国際病院の外来病棟(本館)とは別の建物(旧館)の2階にあります。
https://maps.app.goo.gl/CLH91PYch5SnSjQ5A

5月の「夕の祈り」のお知らせです。5月は、連休中の3日日曜日/祝日に開催いたします。日頃はお越しになりにくい方も、ぜひおいでくださいますよう。演奏は、カトリック市川教会・カトリック碑文谷教会・カトリック田園調布教会および明治学院でオルガニス...
07/04/2026

5月の「夕の祈り」のお知らせです。5月は、連休中の3日日曜日/祝日に開催いたします。日頃はお越しになりにくい方も、ぜひおいでくださいますよう。演奏は、カトリック市川教会・カトリック碑文谷教会・カトリック田園調布教会および明治学院でオルガニストを務める、阿部 翠さんです。トゥンダーからJ. S. バッハに至る北ドイツ・バロックの作曲家たちの系譜をお聴きください。

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夕の祈り(ゆうのいのり)
日時:2026年5月3日(日・祝)17:00-18:00
会場:聖路加国際大学聖ルカ礼拝堂
演奏:阿部 翠(オルガン)

【曲目】
D. ブクステフーデ:前奏曲 ト短調 BuxWV 148
F. トゥンダー:「主なる神よ、汝をわれらは讃えまつらん」
G. ベーム:「天にまします我らの父よ」
J. S. バッハ:ファンタジア「来たれ聖霊、主なる神」BWV 651
*やむを得ない事情により、演奏者および演奏曲目が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

【演奏者プロフィール】
阿部翠(あべ・みどり)
東京藝術大学音楽学部楽理科及びオルガン科卒業。2021年同大学院オルガン専攻修士課程修了。2018年より2年間、パリ地方音楽院に留学。これまでにオルガンを長谷川美保、廣野嗣雄、徳岡めぐみ、クリストフ・マントゥ、近藤岳各氏に師事。2017年、奏楽堂モーニング・コンサートにおいて藝大フィルハーモニア管弦楽団と共演。フランスでも演奏活動を行う。第49回日本オルガニスト協会新人演奏会出演。カトリック市川教会、カトリック碑文谷教会、カトリック田園調布教会オルガニスト。明治学院オルガニスト。2023年度横浜みなとみらいホールオルガニスト・インターンシッププログラム第19期生。

【入場方法】
入場無料(任意の献金をお願いいたします)
*チケットはありません。ご予約は不要です。直接チャペルにお越しください。
*入院中の患者さんは、ベッド、車椅子のままでもお入りになれます。入退場はいつでも可能です。

【感染防止対策ご協力のお願い】
●聖ルカ礼拝堂内でのマスク着用は任意となりましたが、かぜ症状のある方は不織布マスク着用をお願いいたします。
●聖路加国際病院内ではエリアに応じて感染防止対策のルールは異なります。受診や面会で来院される 際は、病院ホームページをご確認ください。
https://hospital.luke.ac.jp/
●今後も感染症流行などの状況によっては方針が変更される場合がございます。

【アクセス】
聖ルカ礼拝堂は、聖路加国際病院の外来病棟(本館)とは別の建物(旧館)の2階にあります。
https://maps.app.goo.gl/CLH91PYch5SnSjQ5A

◇2026年度の演奏者[原則として第1日曜日]
4月5日 渋澤 久美 5月3日 阿部 翠 6月7日 山田由希子 7月5日 リオネル・アヴォ 8月2日 佐藤礼子 9月6日 山口玲子 10月4日 山口綾規(ハモンドオルガン) 11月1日 澤菜摘 12月6日 宇内千晴 2027年1月10日(第2日曜日)新妻由加 2月7日 三原麻里 3月7日 石川=マンジョル優歌

今日は「夕の祈り」、17時からです。演奏は渋澤久美さん。どうぞお越しください。
05/04/2026

今日は「夕の祈り」、17時からです。演奏は渋澤久美さん。どうぞお越しください。

住所

明石町10/1
Chuo-ku, Tokyo
104-0044

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